モンハンMHもんはん   作:ケイノジ

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初めての小説なんで、多分は許してヒヤシンス


モンハンモンハンモンハンw

「いい朝だな~」

「いつもと同じ朝ニャよ?」

 

ベットの上から窓の外を見て男ハンターとオトモが喋る

男ハンターの名前は死月

HR1のヒヨッコハンターである

 

「いやさ、こんなに清々しい朝はそうそう無いじゃん?」

「ご主人…、頭大丈夫かニャ?曇ってますニャよ?」

「曇りのバカやろぉぉぉぉぉ‼」

 

男は叫ぶ、何の意味もない叫びをあげて

近所迷惑にはならないだろうか?

 

「てか、はやく起きるニャ」

「朝飯食べてクエスト逝くニャよ」

「ねぇ?突然恐いこと言わないで?」

「どうせ1乙はするんニャし、あってるニャ」

 

男を怖がらせることを言うオトモ

たまらず男は布団を被る

 

「なら、俺は行かない!今日は寝てるからガンバ!」

「そうかニャ、ならこうするしかないニャね」

 

オトモは丸めた新聞紙を持つと、

男の入った布団の上に乗る

 

「死刑執行ニャァァァァァ‼‼」

「嫌ぁぁぁぁぁ‼」

 

10分後男はオトモにボコボコにされて、

気絶しているとこをオトモによって集会所に

連れていかれるのであった

 

「来ましたニャよ」

「あら、いr… またかw」

「ご主人が駄々をこねるから無理につれてきたニャ」

「まぁ、いいけど 今日は何狩りに逝くんだ?」

「ゲリョスニャね、受付の人に頼まれたニャ」

「ほほう…、それはありがたいね」

 

オトモと話すハンターの名はシシ

ライトボウガン使いである

 

「よう、シシと死月!今来たぜ!」

 

遅れて来たこのハンターの名はリオン

ハンマーとスラッシュアックス使いである

 

「リオン、やっと来たかw今日の言い訳は何だ?w」

「言い訳ではないのだがな、武器の強化をしてもらっていた」

「何を強化したんだ?」

「ベルダーアックスだ」

「ほほう…、イイネΣd(゚д゚)」

「二人ともおはよう…」

 

シシとリオンが話していると死月が起きた

気絶してから5分である

 

「おっ!やっと起きたか死月」

「さぁ死月、ゲリョス狩りに逝くぞ!」

「ゲリョスぅ?あのゴムモンスター嫌ぁ」

「決定だな!よし、クエストを受注してくるわ!」

「俺の意見ガン無視だよね!?」

「お前に意見の余地があるとでも?」

「理不尽だぁぁぁぁぁぁ‼」

 

クエストカウンターに行くシシと

死月をいじるリオンの3人はまだ知らなかった…

クエストに出てくるゲリョスの数を…

 

クエスト開始から約20分

「あのさぁ!この量はおかしくないか!?」

「あぁ!こりゃ多量だなぁ‼」

「走る足を止めるなよ!?」

「転んだり、止まったりしたらつつかれるぞ!」

「分かってるっての‼」

「「「「「「グエェェェェェ‼」」」」」」

「追い付かれる‼」

 

3人が沢山のゲリョスに追い付かれる時に何かが降りてきた

 

「下位ハンターにこれは、ちとキツいよな」

「そこのハンター!あんたも逃げろ‼」

「大丈夫、大丈夫 これぐらいなんとかなるわ」

 

目の前に降り立ったハンターそう言い、飛竜刀(銀)を抜いた

 

「大迷惑回転斬りィ‼」

「叫び声締まらないじゃん‼」

 

大回転斬りである

死月の言う通り、叫び声のせいで締まらないが




色々とネタを使ってますw
あと、装備紹介(名前→武器→防具の順)
死月→ユクモノ太刀、ベルダー一式
シシ→ルドロスのライトボウガン、アロイ一式
リオン→ベルダーアックス、ユクモノ一式

ルドロスのライトボウガンの名前忘れたんで
こう対処しましたw
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