帰って来た優奈in恋姫†無双、ハムちゃんと行くふざけた三國志 作:壱逢のアルキニスト
ハムちゃん軍が発足された前回
携帯「カモン!サラリーマン山田!!」
サラリーマン山田「任せな!」
先代ブルーベリーの漢「城には私もいるわ」
優奈「衛兵にげてぇぇ!!!」
華陀「逝くぞ」
街を離れ一同、江東を目指すようです
楓「優奈さん、マスターで行きましょうよ〜」
優奈「歩こうや」
華陀「楓殿、見た目より少し『逝くか?』すまん」
優奈「和真の飯を食べ過ぎるからだ」
楓「和真さんのバカ…」
壱逢の世界で料理中くしゃみをして指を切った奴がいたとかいないとか…
公孫賛「優奈、川についたぞ」
優奈「休憩するか」
優奈以外『お〜!!』
優奈「チャラララン♪おにぎりとスポドリ〜♪」
楓「似てる!?」
公孫賛「すぽどり?」
華陀「なんだ!?これ、飲みやすいぞ!?」
優奈「ドクター相模監修、クッキング田中特製の飲むと体力回復する奴だからな」
???「そこの武人、水を分けて貰えぬか?」
優奈「構わないが先ずは、自己紹介からだ、俺は優」
???「失礼した、わたしは姓は趙字は子龍と申す」
楓「趙雲!?」
趙雲「私も有名になったものですな」
???「星ちゃ〜ん」
趙雲「そういえば、優殿、連れにも水を分けて貰えぬか?」
優奈「構わないぞ、知り合い(バ隼人)が作った無限水筒を付けよう」
???「びゃくしょい!!」
楓「気になったのですが、何で趙雲さんは星ちゃんで反応したの?」
公孫賛「楓!?今すぐ謝れ!!」
楓「え?『死にたいようだな…』」
趙雲「これは真名というもの、親しきものや夫婦、信頼に値するものは構わぬが知らぬ者が口にすれば首が跳んでも文句は言えぬものだ」
優奈「死んでるから無理じゃね」
楓「ごめんなさい!!私、そう言うの知らないの」
趙雲「嘘はついておらぬな…いい眼だ…改めて私の真名は星と申す、楓殿はどのように呼べばよいか?」
楓「私と優奈さんはもともと真名何て無いし楓で構わないよ」
趙雲「なんと!?初めから真名を名乗っていたとは…」
公孫華『な、なんだってー!?』
趙雲「主、私は主の槍となり悪を倒すと誓いましょう!!」
楓「えぇぇ!?」
優奈「趙雲が仲間になろうとしている楓、どうする?」
1.『仲間にする←オススメ!!』
2.『身ぐるみ剥いで縛って放置←超オススメ!!』
3.『好物を聞いて、縛り、目の前で食べる←このぺったん!!』
4.『いっそのことヤれよ←ついでに戴くからな♪』
楓「1以外録なの無いよ!?」
???「ぺったんとバインバインの胸宴…プハァ!?」
公孫賛「なんだ!?」
???「凛ちゃんはへんたいさんですからね〜」
華陀「治しておくか…」
楓「この血どうしよう…」
優奈「喚ぶか…」
携帯「カモン!クリーニング今田!!」
クリーニング今田「服…」
華陀「二人の名前はなんだ?」
???「私は程イクで彼方がカクカちゃんです」
序盤の三人がハムちゃん軍に入りました
〜〜〜♪
村にたどり着いたハムちゃん達、そこで義勇軍に会う…次回は曹操、劉備涙目!?ハムちゃん軍&義勇軍対黄巾の野郎をあまり期待せず気長にお待ち下さい
お楽しみ…