帰って来た優奈in恋姫†無双、ハムちゃんと行くふざけた三國志   作:壱逢のアルキニスト

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第3話曹操、劉備涙目!?ハムちゃん軍&義勇軍対黄色い不審者

新たに武芸者を仲間にしたハムちゃん、今日は優奈が見つけた熊の寝床で夜を明かすようです

優奈「クマタロウ、構わないよな?」

クマタロウ『へ、へい!?あっしはどうなっても言いが、奥にいる嫁と子どもには!?』

優奈「大丈夫、入り口を借りるだけだ」

クマタロウ『へ…はぁ』

楓「優奈さん、奥に子熊がいたよ〜♪」

クマオ『たすけてぇぇ!!』

優奈「連れがすまん…」

その時である!?

???「何で俺達山にいるわけ?」

???「アルゼイドに地図渡したからよ」

アルゼイド「俺は地図を見ずに歩いている」

アルゼイド、ハムちゃん軍以外『いやいや地図見ろよ!?』

優奈「ん?お〜い、バロック〜、ラゼ〜ル、バカゼイド〜」

バロック「優奈じゃねぇか、久しぶりだな〜」

ラゼル「久しぶり〜優希ちゃん元気?」

アルゼイド「逝くか?」

優奈「お〜こわ、見ましたぁ?あの白髪、いきなりハジキ出しましたよ〜沸点低いのかしら?」

楓「優奈さん!?」

趙雲「優奈殿、あのもの達は?」

優奈「今回限りの客人だ」

バロラゼアル『ひどっ』

優奈「メタいが捌けんからな」

次の日

公孫賛「街に着いたな…」

趙雲「主、あれは?」

世紀末スタイル優奈『ふははははは!!』

悪人『ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!』

楓「ごめんなさい、あれはきっと幻よ」

ハム「みなさ〜ん、お宿とれましたよ」

優奈「行くか♪」

楓「きゃ!?」

華陀「俺は日暮れまで出ていこう…すまないがハムちゃんと趙雲殿、付き合ってくれ」

程イク「私も手伝います」

華陀「助かる」

優奈「こいつもおまけだ♪」

携帯「カモン!メディカル相田!」

メディカル相田「あら〜、なかなかいいオトコ♪」

華陀「おい!?こいつもブルーベリーか!?」

優奈「いや、ただのオカマだ」

メディカル相田「オカマじゃないわ〜オネェよ♪」

優奈「どちらも一緒だ」

てなわけで夕暮れ、へ?手抜きだって?うん!手抜きさ♪

楓「壱逢名物時は吹き飛ぶですね」

優奈「途中、楓とみかが分裂したが気にするな」

みか「気にしようよ!?」

村人「盗賊だぁぁ!!」

優奈「よっし、壱逢名物のあれいってみようか♪今回は楓とみかが鳥○詩を歌うぞ、こうご期待」

楓み『どの曲!?』

携帯「カモン!ギガントカウント、ダイナキング、スカイカスター、ランドラングル、レオアース、オーシャングリッド!!」

ロボ『よっしゃぁぁ!!』

一方

頭目「村だぁぁ!!食料と女を奪え!!」

盗賊『ひゃっはー!!』

偵察「頭目!?、からくりがいやすぜ‼」

頭目「ついでに破壊して行くぞ‼」

盗賊『ひゃっはー!!』

村に戻ろう

ギガントカウント「なぁ…」

ダイナキング「言うな…」

村人「盗賊が来ました‼」

ロボ『フルパワー発射!!』

優奈「キノコ雲〜」

趙雲「出番がなかった…」

???「このからくり誰の!?」

優奈「ん?誰だ?」

???「うちは李典、後から四人ほど来るかい待ってな」

数分後…

???『速すぎだ!!』

李典「ごめんって、あのからくり見ていると血が滾ってしまうんよ」

優奈「李典さん、この人達は?」

李典「ああそうやった、あの白いのが楽進、あの三つ編みが于吉、そこのちっこい二人は諸葛亮と鳳トウの四人や‼」

楓「魏の三羽烏に服龍、鳳珠!?」

李典「なんやうちら有名なんやなそうだつれてって〜な」

二陣営が派手にダメージを受けているようですでは、次回

 

〜〜〜♪

ある街に着いたハムちゃんズ、そこである未亡人に会う…次回は悲しみの一矢をあまり期待せず気長にお待ち下さい

 

 




次回をお楽しみに
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