帰って来た優奈in恋姫†無双、ハムちゃんと行くふざけた三國志 作:壱逢のアルキニスト
曹操と劉備が涙目な前回、ハムちゃんズはとある街にやって来ました
公孫賛「あははは」
優奈「壊れたか…」
楓「壊れたか…じゃないでしょ!?」
ボロボロの華陀「もう勘弁だからな…」
壱逢高校を知っている人にはご存知だが、超ギガントカウントと趙雲が戦い引き分けたのだ!?
みか「スペースが手を抜いて闘ったからなと伝えてくれだって」
みか以外『あれで手を抜いたの!?』
荒野『溜池か秘湯位余裕っす』
優奈「以上、戦いの場こと荒野の言葉でした」
華陀「それにしても、殺気が半端ないな…」
優奈「そりゃ、こんな美人だらけだからな〜(程イクと楓とはわあわを除く)」
トリプルフラット『まだまだ大きくなるもん!!』
同時刻…こちらは裏路地の一角にある店…舌舐めずりしていそうな小物とバインバインな女性がいました
???「頼むぞ黄忠」
黄忠「ええ…」
壱逢読者は当たり前だと思うが優奈は稲荷神社の神主、源九郎の生まれ変わりで記憶持ちである…『チュウ』ほら、可愛らしい野ネズミがいるよ♪つまり…動物の声が聞けるのである…と言うことは、野ネズミと優奈が遭遇したらどうなるのか?わかるよね〜♪壱逢読者は最早テンプラだが今回はお預けだよでは、本編に戻ろう、悪人さん、これ貼っといてね
悪人「あ、ああ」
てなわけで優奈たちにスポットを戻そう
優奈「がつがつ」
李典「凪特製の激辛麻婆を汗一つかかないで平らげておる!?」
于吉「化物なの!?」
楓「優奈さん!?」
優奈「ふ〜ごっつぁん!!これの約3000倍だったらヤバかったな…」
優奈以外『約3000倍とか化物だろ!?』
???『ん?誰か麻婆の噂をしているな…』
???『おい!!飯はまだか!!』
???『そう焦るな』
???『たで〜ま〜今日は大漁だぞ〜』
???『私は河豚捌けないのだが…』
???『見よう見まねで良くない?』
よゐこだろうが悪い子だろうがむやみやたらに河豚を捌いたら駄目だからな!
では、優奈君達に戻ろう…ん?ばいんばいんが三人いますね〜え!?娘さんを人質に!?許さない!!では、娘さんの方にカメラを飛ばし…ん!?リーダー!?
リーダー「ほら♪ワンちゃんだよ♪」
娘さん「ありがとーおじちゃん!!」
???「ププッおじちゃんって…」
リーダー「晶?…お嬢さん、俺は二十代だからな」
娘さん「おじちゃん!!」
リーダー「もういいよ…」
晶「来ましたよ〜」
リーダー「娘さん、迎えが来たようだ…さよならだ」
娘さん「いや!!璃々おじちゃんといる‼」
リーダー「璃々ちゃん…もう会わないというわけではない、いい子にしていたらまた会えるから今度はたくさん遊ぼう!!」
璃々「うん!!」
リーダー「では、またな」
璃々「バイバイ!!」
数分後
優奈「鷹助、ここであっているな」
鷹助「ぴゅい!!」
楓?「カチコミだ‼」
面倒から省略!!ハムちゃんずはトリプルバインとロリっ娘を仲間にした‼
楓「バインバインが増えた…」
続く
〜〜〜♪
とうとう漢王朝がハムちゃんずの討伐に乗り出したようです、次回はハムちゃんず対国の狗をあまり期待しないで気長にお待ち下さい
終わりです