創作者の冒険~萌えもんで欲望を~   作:牙の道化師

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進化シーンは俺設定が入っています。
とりあえず、大目に見てください。


進化する事は成長する事であり、化ける事でもある。

事前報告

トランセルとコクーンがレベル10になった時、眩く輝いたのだ!

……進化したんですけどね。

眩しかった。

バタフリーとスピアーになったので技を覚えました。

フシギダネことキルトもレベル16でフシギソウに進化しました。

実際の様子がこちら……!1!2!3!

 

~回想~

 

キルト「ま……、マスタぁ……。」

作者「ど、どうした!?」

キルト「体が……、熱い……!」

バタフリー「進化ですね。」

スピアー「ほう、我等が隊長もついに進化か。」

作者「進化なの!?お前等何とも無かったじゃん!」

2人『蛹だったから。』

作者「そうか……ってんな訳あるか!」

2人『ちっ』

作者「舌打ちすな!」

キルト「マスタぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

作者「キルト!?」

 

ピカー!

 

シュウゥゥゥゥン!

 

キルト「………。(ほけ~)」

作者「キルト……?大丈夫か?」

キルト「あ、ふぁい、大丈夫れす。」

作者「あー、とりあえず休んでろ。」

キルト「ふぁい////」

 

キルトは部屋に行った。

残るのは3人のみ。

作者「しかし、今日の特訓から帰って来てから様子がおかしいとは思ったが、進化とはな。」

バタフリー「しかし、妙に艶かしかったですね。」

スピアー「さすが隊長だ。見習わねば。」

作者「………あえてツッコミたいがめんどくさい展開になりかねないのでスルーする。」

バタフリー「あら、突っ込むだなんて……/////」

スピアー「我等が司令はいやらしいですな~/////」

作者「……これだけは言わせろ、お前等そんな性格だったか?」

バタフリー「必ずしも書かれてる性格とは限りませんよ?」

スピアー「女は化ける者だ。」

作者「御見それしました。」

 

~回想終了~

 

………今回これだけで潰せるんじゃね?

因みに、全員のレベルは10にしたのでそろそろ捕獲に行こうかと。

クチバの右のゲート通って散策しに行くの忘れたので、そちらに行こうかと。

あ、まだ報告がある。

ハナダに来る前の話。

 

地下通路通る前に、とある一軒屋にお邪魔したんだ。

そこには技教え屋の人とレベル上げマシンがあったのだ。

技屋の人曰く「きのこ持って来たら技を思い出させたり、覚えさせたりするぜ!」と言ってました。

白黒魔法使いだったら様になるのに。

 

レベル上げマシンは、装置調べたらいきなりバトルだった。

レベル5ばかりだったが、相性が悪い萌えもんだったので苦戦した。

瀕死はださなかったが。

 

地下通ろを通る時、中が以上に暗くてオニスズメが泣きながら服にしがみついてきた。

まぁ、仕方無いと思ったが、その他の視線が痛かった。

死線に変わってる奴も居たが無視した。

 

そんなこんなでハナダに到着した。

自転車引き換えで自転車を手に入れ、俺と仲間達で交替しながら乗ったが大体が漕げず倒れるので練習するとか言ってた。

 

……萌えもんも自転車に乗るのだろうか?

まっ!そんなこんなで今日が過ぎていった。




そして事後報告の話。
ネタに困ったのと、先に進めてしまったのが原因。
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