創作者の冒険~萌えもんで欲望を~   作:牙の道化師

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進化って萌えもんの場合は喘ぎ声を出すと思うんだ…。


ゴールデンボールブリッジの戦い。

~24番道路・ゴールデンボールブリッジ~

 

作者「今ここで、トレーナー勝ち抜き戦が行われてるらしいぞ。」

イトマル「主!参加するでござるか?」

作者「つか、ここしか通る道が無いからなぁ。」

ゼニガメ「ここはボクに任せてよマスター!泡だらけにしちゃうぞぉぉ!」

作者「草タイプとか出ないといいがな。」

コラッタ「ねぇ~お兄さん?この橋齧って良い?」

コラッタ以外『駄目。』

コラッタ「ちぇ~。」

キルト「マスター。」

作者「どうした?」

キルト「この橋のゴールデンボールってどういう意味なんですか?」

作者「………。」

ニドラン♂「それは、いつか解る日がきますよ。」

キルト「そうなんですか?」

作者「まあ、そうだな。もういい加減進むぞ。」

全員『イエッサー!』

 

~橋通過中~

 

トレーナー戦

1回戦:ギリギリ勝利した。他瀕死。

2回戦:勝利した。瀕死1名。

3回戦:勝利。瀕死1名。コラッタ連続。

4回戦:勝利。宿り木が功を成した。

5回戦:勝利。オニスズメが瀕死。

 

勝ち抜いた訳だが、少し鍛えないといけない事が判明。

作者「特訓しにいくぞ!」

全員『おー(泣)

 

 

 

毎度事後報告。

 

進化報告。

レベル15で進化した萌えもんを回想します。

 

~回想~

 

メリープ「体熱い……です。」

オタチ「同じく~……。」

作者「………進化か?」

レディバ「何の心配もしないんだな、お前。」

作者「前回の弄りは勘弁なんだが。」

レディバ「あいつら関係無いだろ。」

作者「そうだよなぁ。」

 

作者は2人に近づく。

 

作者「大丈夫か?」

メリープ「頑張ります……。」(頑張りや)

オタチ「しかし、熱いです~。服脱ぎたいです~。」

作者「止めてくれ。理性が保てん。」

レディバ「何と言う欲望。」

 

2人『きゃー!!!』

 

ピカー!

 

シュウゥゥゥゥン!

 

作者「……どうなった?」

レディバ「さぁ?」

 

モココ「ふにゃ~。」

オオタチ「みや~。」

 

作者「……寝るわ。」

レディバ「ん、お休み。」

モココ「ごしゅじんさま~。まってにゃ~。」

オオタチ「そうそう、それが~メイド道です~。」

作者「………。」

 

強く生きろ。

 

~回想2~

 

省略。

時間無いので。

 

カメール「ええ~!?ボクの進化シーンは!?」

無い。

カメール「そんな……!この日の為に考えたセリフは!?」

あれは駄目だ!卑猥なんてレベルじゃねーよ!

カメール「うえーん!(泣)」

じゃーなー!

カメール「ヤケ食いしてやるぅぅぅ!!!」

 

終了。

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