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ノリだったんだよ……、ノリで進めてしまった結果がこれだったんだよおぉぉぉおお!!!
謝らなければ意味がない!だってだって!ノリで進めてしまったんだよぉぉぉ!
~ニビシティ・萌えもんセンター~
作者「しかし、あっという間に到着したな。」
キルト「そうですね。でも、なんで船の記憶が曖昧なんでしょう?」
ニャース「大人の事情にゃ。」
スリープ「絶対に違うと思う。」
作者「まぁ、過ぎた事は置いとくとして今回の相手は岩タイプだ。」
クサイハナ「私の独壇場ね。」
ウツドン「よぉぉし!お兄ちゃんに撫で撫でして貰うぞぉぉ!」
キルト「………。(ピキピキ!)」
作者(目茶目茶怒ってらっしゃるー!?)
ロトム「しかし、本当に岩タイプだけかな?」
作者「確かにな、ハナダでも水と地面を持った萌えもんも居た位だからな。最初は負ける覚悟で挑もう。」
ニドリーノ「敗北を知ってこそ成長する、という事ですかな?」
作者「そうした経験は突破口を開く鍵にもなるからな。」
こうして、ジムに挑む事にした。
~ニビシティ・ジム内~
作者「しかし、何で砂嵐?」
現在、砂嵐が発生中。
キルト「岩と地面の萌えもんが有利ですね。」
作者「まぁ良いか、進もう。」
作者はジムリーダーの所に行こうとした時、トレーナーに呼び止められた。
トレーナー「待ちなー!子供が何の様だ!タケシさんに挑戦なんて1万光年早いんだよ!」
作者「子供はお前だろ?俺は20だ。」
…………。
作者以外『ええ~~~~~~~!!!!!!!!????????』
作者は小柄な為、子供に間違われる。
高校生くらいの身長なんだが。
バトルは省略
結果:次回に続く。
実はこのトレーナ戦で戦ったユレイドルが硬くて硬くて倒すのに苦労した。
根を張るで体力を回復するから無限ループって怖くね?ってなった。