トレーナー「しまった!1万光年は時間じゃない!……距離だ!」
作者「今更だな。」
結果:勝利!しかし、硬すぎる。
結局、今回はジムリーダー戦は止めてレベル上げに専念した。
毎回おなじみの進化です。
今回は回想ではありません。
……つか、回想とか意味が無い様な気がした。
~ニビシティ・萌えもんセンター旅館並みの広さの部屋~
様は旅館丸ごと分の部屋数。
畳でふすまが4方向にある。
解らないと思うが、“戦争”が出来ます。
作者「しかし、何でこんなに広い?」
ラッタ「もう気にしない事にしたんだね……。」
作者「……何の事だ?」
現在、目の前には進化しようとしてるオニスズメ・ホーホー・ポッポ・チコリータがいました。
何でチコリータが居るかだって?
トキワの森にいた。
グレイシアとかも居たよ?
チコリータ「熱い熱い熱いぃぃぃぃ!」(せっかち)
ホーホー「ちょ……と……!見ない……でぇ……///」
オニスズメ「はぅぅぅぅ~~~~///」
ポッポ「もう!服脱ぐ!」
作者「しかし、何でこんなにあれなんだろうなー?」(すかさず後ろを振り向く)
ラッタ「さぁ?」
しばらくして進化が終わった。
ベイリーフ「はぁ~!熱かったぁ~!」
ヨルノズク「うぅ……!もうお嫁に行けない……!」
オニドリル「だ、大丈夫だよきっと……!作者さんが貰ってくれるよ!」
ピジョン「そうだよ!据え膳食わねば男の恥!って言うし!
諺があっているのか?
作者「まぁ全員お疲れだな。とりあえず水持ってきたから飲みな。」
4人『は~い。』
そして、時刻は8時を回った。
作者「第2回、枕投げ親交深め大戦~!」
全員『実も蓋も無い!』
作者「やらないの?」
全員『やります!』
今回はチーム分けます。
~作者率いるメンバー~
作者・キルト・ロトム・オオタチ・モココ・コイキング・ニャース・ウリムー・イシツブテ・ニドリーナ・バタフリー・オニドリル・ケーシィ・イトマル・ラッタの面子。
~ヨルノズク率いるメンバー~
ヨルノズク・ニドリーノ・テッカニン・レディバ・イーブイ・サンド・スピアー・スリープ・ディグダ・ズバット・アーボ・カメール・ピジョン・パラス・パウワウ・ヤドン・クサイハナ・ウツドン・ベイリーフの面子。
作者「何でこっち数が少ない?」
キルト「経験豊富だかららしいですよ?」(テレや)
ロトム「まぁ途中からだけど古参扱いかな?」(陽気)
オオタチ「ご主人様には~指1本触れさせませんよ~。」(能天気)
モココ「同じくです。」(頑張り屋)
コイキング「パワーアップしたアタイの力を魅せてやるわ!」(穏やか)
ニャース「うにゃにゃ!?この枕丈夫だにゃ!」(うっかり)
ウリムー「………頑張る……。」(控えめ)
イシツブテ「間違って投げられない様にしようっと。」(能天気)
ニドリーナ「安心しな!!その前に蹴散らすからさ!!」(腕白)
バタフリー「さて、ここは大人の色気を魅せてあげましょうか。」(のんき)
オニドリル「お、大人の魅力……///(どきどき)」(臆病)
ケーシィ「zzzzzzz………。任せて………。zzzzzzz………。」(穏やか)
イトマル「にんにん!今回こそは役にたってみせるでござる!」(やんちゃ)
ラッタ「必殺前歯が輝く時!私はお兄さんの相棒を齧る!」(のんき)
ラッタ以外『齧るな。』
ヨルノズク「さぁ!今回は勝ちに行くわよ!」(陽気)
ニドリーノ「自分の力と!」(穏やか)
パラス「私の知恵をあわせていけば勝てます!勝てるったら勝てます!」(意地っ張り)
テッカニン「そんなむきになるな、底が知れるぞ?」(意地っ張り)
レディバ「向こうは姉さんが居るのか……。仕方無いか。」(腕白)
イーブイ「き、気を引き締めないと!」(臆病)
サンド「リラックス~リラックス~ですよ~。」(おっとり)
スピアー「司令と戦うのは気が引けるが……、仮にも軍人だ!手加減はしませんぞ!」(やんちゃ)
スリープ「軍人じゃないでしょ?まぁ良いけど。」(気まぐれ)
ディグダ「さぁぁぁぁ!ショウタイムだぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」(せっかち)
ズバット「えと、とりあえず偵察で頑張ります。」(頑張り屋)
アーボ「ふむ、今回は変に気疲れしなくてすむ。ならば……。」(生意気)
カメール「今回はマスターの耳元で<放送禁止用語>を言っちゃおう♪」(頑張り屋)
ピジョン「その発言は止めなよ/////」(テレや)
パウワウ「ねー?それどんな意味なの?」(穏やか)
ヤドン「聞かない方が良いと思う。あと卑猥表現は止めるべき。」(控えめ)
クサイハナ「動じないのが凄いわね……。」(生意気)
ウツドン(えへへ~!隙を見てお兄ちゃんを攫っちゃお♪)(やんちゃ)
ベイリーフ(何かろくでもない事考えてるわね……。マスターをとりあえず護るべきかしら?)(せっかち)
こうして、それぞれの思惑渦巻く枕投げ(と書いて戦争)が今始まろうとしていた。
作者の運命は如何に!?
この枕投げのネタはPCの18禁ゲームのネタを参考にしてます。
そしてこの作品の名物です。
そういえば、タケシ戦は省略したんだっけな。
地味だった記憶があるんで。
でも、メリープの電気が必要だった記憶がある。