事後報告です。
サンドとディグダとベイリーフが進化しました。
では、どーぞ。
サンド「熱いです~……!」
ディグダ「熱いぜぇぇぇぇぇ!!!!!!」
ベイリーフ「………熱いわね……!」
作者「さて、茶でも飲むか……。」
3人『ほっとくなぁぁぁぁ!!!!!』
作者「だって、いくら艶かしい光景と言っても慣れるぞ?」
サンド「少しわぁ~……!心配をぉ~……!」
作者「ん。」
サンド「はぅ~~~。」
ディグダ「ずるいぜぇぇぇぇぇ!!!!!」
ベイリーフ「……私にもおでこにお茶を……。」
作者「ほれ。」
2人『あ~~~。』
しばらくして、3人は進化した。
ダグトリオ「ふぅ~~!しかし、気分が良いぜ!」
メガニウム「しかし、なんで帽子被ってるんだろ?」
サンドパン「何故か落ち着くです。」
作者「劇的に変わったなお前等。」
ダグトリオは熱血と冷静を手に入れた。
メガニウムは巨乳になり帽子を手に入れた。帽子の形は八雲 紫の帽子に似ている。
サンドパンは~が無くなっていた。です言葉になった。
作者「……まぁ、色々な意味で被ってたからなぁ。」
こうして、今回の進化は終わった。
余談だが、捕獲した萌えもんを記載しておく。
9番道路でヒメグマ・ゴマゾウ・グライガーを草むらで捕獲し、クヌギダマ・ヒマナッツを“頭突き”を持った萌えもんで木を揺らしてから捕まえた。
……エンカウント確立は低いが。
俺設定について。
この世界には“技”があるのは知っているだろう。
戦闘用と日常用だ。
戦闘用は書かなくても問題無いだろう。
日常用は“居合い切り”とか“怪力”とかが代表的だが、実は忘れた技も使えるのである。
勿論、ダメージなどは無いので人体に影響も無い。
ただ、間接的には技の威力と効果は発動する。
例え
木に蔓の鞭をする、蔓で木を引っこ抜く、振り回す、ダメージあり。
解りづらいと思うが、様はそういう事だ。
また、火の粉などの攻撃はダメージは無いが火傷等の状態異常を引き起こすので気をつける事。
あくまでも日常用なので戦闘では使えないと言う事である。
ただ、どこぞの馬鹿共は日常用を“痛みのある日常用”にしようと目論んでいるらしい。
噂では、萌えもんの力を人間が使用できる様にするという実験も行われているとか噂がある。
どの道、いつか巡り合うだろう。
―――そう、直ぐにでも―――
報告終了。