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因みに、章が何で無いのかは多分忘れてるだけ。
でも、次の章に入るまでは今現在の章だけだった気が…。
報告の忘れ物、というか忘れてた事。
でも、次の章に入るまでは今現在の章だけだった気が…。
キルト「はぁ…!はぁ…!」
作者「大丈夫か?」
キルト「何とか……。」
しばらくして、キルトはフシギバナになった。
作者「お疲れ、茶でもいる?」
キルト「………。」
作者「……どうし……!?」
ガシッ!
キルトがいきなり抱きついてきた。
作者「キ、キルト!?」
キルト「すぅー!はぁー!……マスターのにおい……!」
作者「いや、落ち着け。」
キルト「……あ!す、すいません////」
作者「どうした?(どきどき)」
キルト「い、いえ!失礼します。」
キルトは出て行った。
作者「あー、何かしたかな?」
ある意味で期待していなかった訳では無いが、ここまで真っ直ぐに行動を表してくれると逆に恥ずかしい作者であった。
~次の報告~
ケーシィ「………熱い……!」
ニドリーノ「まだレベル20だと言うのに……!」
ニドリーナ「同じくだっての!!」
作者「……ケーシィよ。いくら熱いからって人のバックを漁りあまつさえ月の石を投げるか?しかも2つ。」
ケーシィ「……だけど……私は……謝らない……!」
作者「謝れよ。」
しばらく。
ユンゲラー「さて、わしは謝らんぞ。」
ニドキング「悪い事をしたら謝罪は常識でしょう?(ピキキッ!)」
ニドクイーン「そうよね、謝らないとね!(ゴゴゴゴゴッ!)」
結局、作者が仲介して謝罪させたりしたので事なき事を得た。
しかし、月の石2つ無くなったのは痛かった………。
そして、“闇”は動き出す………。