~クチバジム~
ここは、クチバジム。
作者達は挑む事にした。
作者「しかし、俺達はかなり強くなったと思うが……。」
ラタク「この展開……!久々に萌えるぜぇぇぇぇ!」
まろん「落ち着くです。波乗りとか使ってくるに違いないです。」
ムロン「僕には問題無いけどね。」
作者「さて、今回の要はお前達に掛かってるとも言えなくも無い。だが、無理だと感じたら直ぐ引っ込む事、良いな?」
3人『は~い!』
奥に進むと、軍人風の男が居た。
マチス「ンー?ユータチ、チョウセンシャダネ?」
作者「ああ、そうだが…。」
マチス「はーはーはー!そうか、挑戦者か!」
作者「日本語話せるのかよ!?」
マチス「いや、これは翻訳してるだけだ、実際は片言を喋ってるがめんどくさいらしい。」
作者「メタ自重!」
マチス「ユーの半端なパワーでは戦場では生き残れないと見た!」
作者「行かないよ、戦場とか。」
マチス「ミーは戦争でエレクトリック萌えもんを使って生き延びた!」
作者「戦友って訳か。」
マチス「皆ビリビリして動け無い!故に、死んでいった兵は多かった。」
作者「……戦争だからな。」
マチス「だから……、ユーも同じ辿るが良い!」
~ジムリーダーのマチスが勝負を仕掛けてきた!~
1回戦:勝利!
2回戦:勝利!
3回戦:勝利!
4回戦:勝利!
5回戦:勝利!
6回戦:勝利!
総合結果:瀕死者無し!
マチス「オーノー!ユーの強さトゥルース!つまり本物ねー!」
作者「別に修行しただけだ。」
マチス「……そうか。では、これあげまーす!」
作者はバッジを手に入れ、ジムを後にした。
後に残ったのは、マチスのみ。
マチス「……あの男……、“ロケット団”の脅威になるな……。アジトは見つからないと思うが、念のため報告しておくか。」
―――黒い稲妻はここにあり―――
おまけ
作者「これで、空を飛ぶが使えるな。」
ショナ「さっそく使う?」
作者「できれば。」
ショナ「じゃあ、乗って。」
作者「……何処にだ?」
ショナ「背中。」
作者「……変な図が見える。」
ショナ「掴まる方向で。」
作者「解った。」
作者は手を前に掛けた。
むにょ!
ショナ「ひゃあ///」
作者「す、すまん!」
ショナ「もう!気をつけてよ!」
作者「あ、ああ。」
その後、試行錯誤した結果空を飛べた。
……ただ、その後ショナ以外の萌えもん達に説教喰らったのは言うまでも無い。
省略した理由:グダグダ(略)