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敗北時の話は省略している。
―――忍びは暗躍する―――影の如く―――
~セキチクジム~
作者達はジム戦に来ていた。
奥に忍びの姿をした人物が立っていた。
キョウ「……良く来たな。俺がジムリーダーのキョウだ。」
作者「マサラから来た作者です。」
キョウ「ふっ。小童如き戦いに挑みに来るか、だが油断はしない。」
作者「用心深いですね。」
キョウ「一瞬の油断が命取りだからな。……状態異常の餌食にしてやろう!」
~ジムリーダーのキョウが勝負を仕掛けてきた!~
キョウ「行けい!ハブネーク!」
ハブネーク「切り伏せる…!」
作者「行ってくれ!ディン!」
ディン「さて、軽く揉んでやろうかのぉ。」
両者動かず。
作者「サイケ光線!」
ディン「喰らえぃ!」
ディンはスプーンを揃え、輪を描き発射する。
ハブネークは倒れた。
キョウ「行け!クロバット!」
クロバット「ケケケ!さぁ!地獄に送ろう!」
両者動かず。
~省略~
事情により割愛。
結果、敗北。
作者「……。」
キョウ「……爪が甘いな。だが、まだ光るだろう。その時が来るまで待っておこう。」
作者「ありがとうございました……。」
結局、修行しなおす事にした。
師匠キャラを目指したがやめた。