名前を考えるのって大変な上、ダブりそうになるからキツイ。
~セキチク・萌えセンター~
作者は困惑していた。
最近仲間になったサンダーと金色のコイキングを除く、他の名前無し萌えもんが怒りを露にしているのが原因である。
作者「………。」
オオスバメ「私達の要求はただ1つ!名前が欲しい事です!」
コロトック「そろそろ、出番が欲しいんですよ。」
トロピウス「賄賂ですか!?賄賂出せば良いんですか!?(必死)」
カクレオン「なんなら、何か調べようか?」
サイホーン「落ち着きたまえ、ここはじっくりと説得しよう。」
キリンリキ「べ、別にあんたと一緒に居たい訳じゃないんだからね!///」
カビゴン「それよりご飯頂戴!お腹減った!」
エアームド「今なら頑張るわよ?」
ソルロック「何なら照らすよ?」
マンキー「意味あるのそれ?それより、おんぶしてよ~。」
トサキント「完全に話がずれてるわね……。」
ブルー「とりあえず話し戻すわよ。出番が欲しい。名前が欲しい。唯それだけよ。」
ブビィ「あの……出来ればで良いので……。」
ベロリンガ「甘いなぁ、ここはもっと攻めるべきだよ。」
フローゼル「そうだね、ここは押すべきだね。」
ゴース「オイラなら色々役に立つよ!」
ヒトデマン「わ、私も!進化すれば……!」
ハリーセン「わ、私は……えと……。」
クラブ「落ち着いて、深呼吸して。」
コダック「そうそう、大丈夫だよ。」
バリヤード「でも、何かずれてる気が……。」
パッチール「あはは♪怖いね♪」
コンパン「笑いながら言っても……。」
ニョロモ「……活躍……希望……。」
タッツー「ふ~ん、何かどうなってるか解らないや。」
ウパー「まぁ、あのトレーナーが理解できてるとは思わないけど。」
コイル「僕がいれば問題無いのに!」
ビーダル「眠いねぇ。」
ライボルト「えへへ///作者と……///」
サメハダー「まぁ、この変態思考は良いとして。」
メノクラゲ「私が居れば怖いもの無しですわ!」
以上、これが名前無しの面々。
今回は此処までだが、名前の募集はこれで最後にしたいと思う。
作者「いや、俺が考えれば良いんじゃ……。」
絶対被るんで却下。
しかし結局、企画倒れした訳だが。