タスケテーボーダー商事!
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この頃は誤字・脱字の報告が多々あったのでこんな心境。
~1の島・萌えもんセンター~
作者達は違う島に行く前に、この島の北にある場所に行って来た。
熱りの道を通り、灯火山に登ったのだ。
途中、洞窟温泉に寄った時、ニビシティのジムリーダー、タケシさんが居た。
バトルして勝ったら、いきなり光が起こり、消えた。
……実は書いて無かったが、最初の頃、手持ちがキルトのみの時、マサラから出たらとあるトレーナーとバトルした。
サトシと名乗る少年はピカチュウを繰り出してきた。
勝つと、タケシと同じように光って消えた。
後日、タケシさんに聞くと。
タケシ『確かに温泉には行ったけど、君達に負けてから行ったんだよ?』
との事。
……残留思念でもあったのだろうか?
灯火山の頂上に辿りつくと、伝説の萌えもんファイヤーが居た。
ファイヤー「何者です?」
作者「俺は作者、旅人さ。」
ファイヤー「……此処へ何しに?」
作者「ん?頂上に何かあるのかなと見に来ただけさ。」
ファイヤー「………。」
作者「まぁ、特に何かあった訳でもないみたいだし、下山するよ。」
ファイヤー「貴方は私を知らないのですか?」
作者「知ってるよ。」
ファイヤー「ならば何故?何故捕まえようとしないのですか?」
作者「捕まりたいのかあんたは?」
ファイヤー「……そういう訳ではありません。」
作者「なら良いじゃねーか。無理意地で捕まえても全然うれしくも無い。」
ショナ「その割には、他の萌えもん捕まえてるよね?」
作者「俺は“逃げたきゃ逃げろ”と言ったよな?」
キルト「そうですね。」
そこで気づいた。
何故か周りの気温が上昇してる事に。
作者「何だ?噴火か?」
しかし、答えは後ろから返ってくる。
ファイヤー「いえ、私の仕業です。」
作者「……何故に?」
ファイヤー「そうですね……“血”でも飲ませようかと。」
ショナ「え!?」
作者「いや、どういう意味だ。」
ムロン「ファイヤーは文献に載ってた“不死鳥”と同じなんだよ!その血を飲めば不老不死になるんだ!」
作者「……何で伝説はこうも我侭なんだ……。」
ファイヤー「さぁ、永久に燃えましょう?」
妖艶な顔をするファイヤーとの“死闘”が始まった。
そして現在。
萌えセンターでは。
ファイヤー「~~~~~♪♪♪」
作者「……またこのパターンか…。」
絶賛抱きつかれ中な作者。
周りの気温は時が止まっております☆
フリーザー「………ギリギリギリ」
サンダー「………バチバチバチ」
とりあえず、3の島に行く事にした。
う~~~☆ボーダー商事!