創作者の冒険~萌えもんで欲望を~   作:牙の道化師

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このタイトル、多分本当に一変に進化したんだと思う。
もしくは別々に進化した萌えもんを纏めて紹介したか。


総進化発動しました!

~タマムシ・萌えセンター~

 

此処で萌えもん達が進化を耐えていた。

 

レルツ「……熱い……!」

ブラスト「幾らなんでも此れは……!」

チュノ「溶けちゃうよぉ……!」

ゴゲン「アニキぃ……!水くれぇ……!」

シリス「水が……枯れた……。」

カイア「まだ……試練じゃ無いわね……。」

イルク「熱い熱い熱いぃぃぃぃいいい!!!!」

バグマ「………(ピクピクッ!)」

作者「白目剥いてる!?誰か水ー!!!!!」

 

その後、タルトに頼んで日常用の波乗りをしてもらい全員進化した。

 

レルツ「おっしゃー!強くなったぜぇ!」

ブラスト「何だか力が沸いてくる……!」

チュノ「まったく、疲れちゃったわ。」

ゴゲン「オイラの身体、何で足が無いんだ?」

シリス「何か……変な力が……。」

カイア「次が試練かしらね…。」

イルク「よっし!アタシに倒せない奴は居ない!」

バグマ「うぅ……、白目剥いていたなんて……。」

 

作者は思う。

何故こんなにも性格が変わるのだろうか?

実際は変わってないが、雰囲気と言う奴なのだろうか?

とりあえず、作者はとある数名を呼んだ。

 

そして、告げた。

 

作者「進化の石があるが、使うか?」

 

そして、連続の進化が始まる……!




だったら良かったなー。
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