創作者の冒険~萌えもんで欲望を~   作:牙の道化師

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今回辺りからレベルが60~70レベル超えてたと思う。
四天王戦やリーグに向う前やトキワのジムリーダー戦でも100だった気がするし。
相手がですよ?その時のこっちのレベルは80レベルくらいだったと思う。


突入作戦の始動!
ヤマブキ突入作戦開始~地下通路からの進入。


~タマムシ・萌えセンター~

 

作者はボックスの整理をしていた。

すると、後ろから声をかけられた。

 

マサキ「よっ!作者!」

作者「マサキさんじゃないですか?お久しぶりです。」

マサキ「まぁな。それよりも少しええか?」

作者「はぁ。」

 

 

~説明中~

 

 

作者「………つまり、ヤマブキを占拠してるロケット団を一掃する手伝いをして欲しいと?」

マサキ「せや。……頼まれてくれへんか?」

作者「……正直、仲間を危険な目には合わせたくはありません。でも、ある人との“約束”があるのでやらせてもらいます。」

マサキ「……ホンマおおきに。」

 

それから、地下通路の隠し部屋からヤマブキの萌えセンターに入れると聞き向かって欲しいとの事。

マサキさん達は陽動・突入を含めてロケット団と戦闘するらしい。

 

作者は心配したが、マサキさん曰く『ジムリーダーも参加してくれてるから、大丈夫や!』との事。

 

こうして、作者達は地下通路を通りヤマブキの萌えセンターに入った。

 

そして中は一般人とジョーイさんが居た。

 

作者「とりあえず、サカキ達はシルフ本社に居るみたいだな。」

キルト「でも、場所が解りませんよ?」

 

その時、ボックス勢の2人が挙手した。

 

カクさん「私が行く!」

作者「お腹の模様はどうするんだ?」

メンテ「それはボクに任せてよ!変色する前に隠しちゃうから!」

ムロン「ここは任せてみようよ、主人。」

作者「んじゃ、頼む。危なくなったら逃げろよ。」

2人『は~い!』

 

 

~ヤマブキ・街中~

 

変色して辺りを探索している。

カクさん(でも、結構見張りがうろついてるね……。)

メンテ(欲求不満なのかな?)

カクさん(……絶対に違う…。)

 

しばらくして、大きなビルを発見した。

 

カクさん(多分此処だね…。)

メンテ(見張りも寝てるね、どうする?)

カクさん(見た物も変身できる?)

メンテ(一応出来るよ。)

カクさん(ロケット団の服装に変身すれば入れると思うけど……。)

メンテ(お兄さんと始めての合体……♪)

カクさん(……ごめん作者、止められない。)

 

 

~ヤマブキ・萌えセンター~

 

あの後、メンテがロケット団に服に変身して作者が着る。

ボックス勢は突入してきたマサキさん達と合流次第、本社に突入するらしい。

 

作者の本社突入メンバーはキルト・ディン・ショナ・タルト・ラタク・カイアとなった。

そして、作者達は突入した。




やはりシルフビルは面倒くさいったらありゃしない。
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