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この頃は一度サカキに負けたから修業に明け暮れていたと思う。
テストプレイで一度戦ったと思う。(曖昧)
とりあえず、進化報告
テストプレイで一度戦ったと思う。(曖昧)
~修行装置のある家~
こなち「熱いよぉ……。」
ラスラ「熱いです……。」
作者「今日も修行だなー。」
ヘルン「そうね。」
しので「今日は拙者が主様の修行するでござる!」
………確実に無視をする作者達。
こなち「酷いよぉ……お兄ちゃん……。」
ラスラ「そうですよ……労ってくれても良いじゃありませんか……お兄様…。」
作者はバックから冷えぴたを取り出し、貼った。
2人『はうぅぅぅぅうう……。』
作者「これで良し。」
しので「誑し込むのが上手くなりましたでござる。」
ヘルン「変態。」
作者「他にどうしろと?」
しばらくして、進化は終わった。
こなち・ラスラは作者に抱きつく。
こなち「えへへ~~~♪」
ラスラ「うふふ♪」
ヘルン「………ギロッ!」
しので「ジトー……。」
居心地が悪すぎる状況。
そんな午後。
しかし、サカキにはどうやって対抗するべきか考えないといけない作者であった。