創作者の冒険~萌えもんで欲望を~   作:牙の道化師

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ネタと微エロ表現。
18禁では無い。


とりあえず、これからの事と報告。

~トキワ・萌えセンター~

 

ラッキーA「頑張って!」

ラッキーB「あと少しよ!」

ピネラ「ひっひっふー!ひっひっふー!」

 

 

………。

 

 

作者「……何で萌えセンターのラッキー達が応援してるんだ?」

くおん「同族のよしみですよ~。」

作者「……何でラマーズ方なんだ?」

デン「ロマンと言ってました。」

作者「………。」

 

あえて何も語るまい。

 

 

~数分後~

 

ピネラ「私に任せればどんな怪我も治します!」

ラッキーA「キャー///」

ラッキーB「ステキー///」

 

作者「カリスマが出てるのか?」

くおん「さぁ~?」

 

んで、ピネラがこっちに来る。

 

ピネラ「先生!」

作者「何?あと先生じゃないから。」

ピネラ「そんなことより、私を進化させてくださいましてありがとうございます!」

作者「気にするな。学習装置使わないと色々と問題が発生するだけだから。」

 

レベル100のディンで無いと倒せない萌えもんがいるので。

 

ディン「ぶぇっくしょん!!!」

 

 

くおん「そういえば~…。」

 

くおんが清清しい程の笑みを浮かべる。

 

作者「な、何だ?」

くおん「懐き進化でしたっけ~?良いですね~、私達も欲しいですね~!ご主人様の愛情~。」

作者「いやいや、色々とやばいから、その発言。」

デン「私も欲しいですね。」

作者「ちょっ!」

 

この後、まぁ何だ想像に任せる。

 

ただ言える事は、いつかのキルトの時と同じように太陽が黄色かったという事しか言えない。




実際に憧れるシチュエーションだったり……するのか?
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