では、どうぞ
登場人物
・母・広宮幸子{ひろみやさちこ}
・父・広宮純{ひろみやじゅん}
・子・広宮歩{ひろみやあゆむ}一応主人公
・祖母・広宮純子{ひろみやじゅんこ}
・歩の好きな人・木下千秋{きのしたちあき}正確に言えば好きだった人
あらすじ
この物語は広宮歩がアパートで衝撃的な事実をしり恐怖にくれる話してです。この作品はすべてフィクションです。あ、ちなみに木下千秋のモデルは、youtube大食い系youtuberと同級生の彼女の名前です。まあその彼女二次元らしいんですけどね。。あと主人公の歩のモデルは、学校の中でクラロワのキャラクターのボーラーと呼ばれてる人です。あとこの物語のモデルは、ありません。完全オリジナルです。たぶん、、、、
では、どうぞ
第1章 優しさ
僕は広宮歩、高校3年勉強は普通、特技と言ったものもほとんどなくすべてが普通しかしそんな歩は、一ついい所があったそれは優しさだ相手が誰でも歩は優しいのだ。最近テレビでアフリカの人が病気苦しんでるとニュースでやっていた、歩はその時から医者になるとき決めた。大学の入試はなんとか行けた、そこで医学の事を勉強したそろそろ家をでなければならないだから、とりまアパートを借りようと考えた。
歩は、不動産会社に行って良いアパートを探した。そいでしばらく探すと不動産会社の人が良い物件を紹介してくれた。「お客様この物件お買いになりますか?」と焦ったように言った。僕は買うと言ってしまった。なぜなら駅も近いし家賃が3000円だからだ。そして契約書にハンコを押してしまった。でもまだこの時は、知らなかった、、、
そしてついにアパートでの生活が始まった。父や母に手伝ってもらい昨日までダンボールだらけだった部屋が一気にかたずいた。「お母さん、お父さんありがと!」っと言って母と父に別れを告げ部屋に戻った。
第2章 恐怖
そして3か月過ぎた頃ある異変に気が付いた。
異変というよりも、僕が医学の勉強中に玄関の方からなにか聞こえるのだ。なにかを伝えようともしている気もする。ある日、何を言っているのか気になってしまい玄関の前に耳をかざしてしまった。すると、小さな声で『つき』と言っている、歩は、隣の人が騒いでいると思った。
でも、それが毎日言っているのだ。歩は、少し怖くなり次の日に大屋さんに聞きに言った。そしたら大家さんはこう言った『このアパートにはお前さんしかいないわ。』と言った歩は震え上がり不動産にいってアパートが事故物件なのか聞きに行っただが歩の住んでいるアパートは事故も事件もなにも起きてはいなかった。歩は怖すぎて祖母が心霊に詳しく祖母に相談した。
翌日、祖母が僕のアパートに来て見てもらった。だが、祖母は『何もいんよ』といった僕はほっとした。なぜならお化けがきらいだから、だが謎なのはあのぼそぼそ玄関で言っている人物は誰なのか?考えてしまい医学の勉強が進まない。
第3章 思わぬ影
そして今日も大学で医学の勉強だ。僕も男のだから好きな人がいた。
その子は、木下千秋という人だ。
でもその人には彼氏がいる。自分とは比べ物にならないくらいイケメンだ。だから、その日で諦めることにした。
ある日、人生で初めて女子が話してきた。と言っても女子と話したことは、あるけど女子から話してきたことはなかった。その子の名前は分からないがなぜか聞き覚えのある声だった、、
だけどその時は気にはしなかった。
それから毎日のようにその子と話した。いつしかあんまり喋んなかった僕がいっぱい喋るようになった。
ある日その子に呼び出された。
その子はこう言った、『すき』って言った。その後に手紙を渡されてその子は、教室に戻った。
普通なら嬉しかったのだが思い出してしまったのだ。
1ヶ月前にアパートの玄関でぼそぼそ言っていたのは、あの子と確信した。さらに、手紙には、こう書いてあった。
歩君へ
どうして、きずかないのねぇ
いつも、一緒じゃん
付き合っちゃう?
もう付き合ってるか。
ねぇーあゆむくん
嫌とは言わせないから。
明日、返信返してね♡
と言う内容だった。
まあとりあえず家に帰って考えようと思いアパートに帰ってきた。すると、ドアを開けた瞬間あの女がいた。
『おかえり歩くん』
あとがき
これ、シリーズもので良くない?笑笑
あ、続きます。
この小説少ないかもしんないんでご了承下さい。