オタクは異世界転生したら最強な定義について。   作:磊落のスッチ

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本日二話目ですでは、どうぞ


王都へ②

(いきなり草原なんだけどまいったな)

 

「あいつゼウスだったんだな」

 

「まぁこんなこと言ってもあれだなさて、チートの確認するか」

 

「まずは、『創造エリュシデータ』」

 

「おっとっと」ガタン

 

「いきなり出てくるとは、だが成功だな次行くか」

 

「『大賢者』」

 

「はい、康也様」

 

「これからよろしくな」

 

(ずいぶん無機質な声だな)

 

「はい宜しくお願いします」

 

(これで大賢者も成功だな)

 

「超電磁砲でも打って見るか近くに弾は?小石でいいや」

 

「よっと、『超電磁砲』」バシューン

 

「これも成功だな」

 

「次は、『完全偽装』」

 

(これは、考えただけてそれになるからな)

 

「『創造 鏡』」

 

「ん、ちゃんと変わってんな」

 

(ただ腹立たしいほどイケメンだがこれは、必要な時だけ使うとするか)

 

「これぐらいかな確認出来るのは、あとは、ステータスでも見ればいいか。ん?最初からやれって?感覚掴まないとダメでしょ!って誰に言ってんだ」

 

「大賢者」

 

「はい、何でしょうか」

 

「ステータスの見方ってどうするんだ」

 

「はい、二本指で上から下えスライドしたら見れます」

 

「なるほどありがどう」

 

(ほぼS○Oじゃねぇかぁー!)

 

「まぁやるか」ユビス

 

ステータス

 

羽島 康也 Lv.1

 

HP17/17

 

MP20

 

攻撃20

 

防御25

 

素早さ20

 

属性

炎Lv.1 雷Lv.1

 

スキル

万物の創造

存在を知っている能力の複製

完全偽装

完全記憶処理

大賢者

相手の能力の略奪

ステータスと、経験値の自乗

剣術Lv.1

 

装備

エリュシデータ

ジャージ

 

所持金

0コル

 

「うむチートだな」

 

「まぁ確認終わったしこれからどうしようかなっと思った瞬間敵さんと、遭遇かよあいつは、スライムっぽいなって危な!」ジュー

 

「ジュー?って地面溶けてる!?大賢者!」

 

「はい」

 

「あのモンスターなんだ?」

 

「あのモンスターは、スライムです。初心者モンスターです。打撃等はやめといた方がいいです。」

 

「何でだ?」

 

「スライムの体内は、100%硫酸なので溶けるかと」

 

「スライム怖!ドラ○エでもひのきのぼうで倒せるよ!」

 

「やばいな打撃が効かないってことは、魔法か」

 

「しゃーないな『サンダーボルト』」

 

一つの雷の玉がスライムの方向に発射されスライムは、消滅した

 

「よし終わったー」

 

フリフリプルプル

 

(なんだあたまに違和感が)

 

「これは、Lv.が上がった時に出ます」

 

「なるほど。」ユビス

 

レベルが上がりました

 

羽島 康也 Lv.2

 

HP289/289

 

MP400/400

 

攻撃400

 

防御625

 

素早さ400

 

属性

炎Lv.1 雷Lv.2.

 

スキル

万物の創造

ステータスと経験値の自乗

完全記憶処理

完全偽装

相手の能力の奪略

大賢者

存在を知っている能力の複製

剣術Lv.1

 

装備

エリュシデータ

ジャージ

 

所持金

0コル

 

「これは、チート過ぎる。変えるか」

 

「『創造スキル変更』」

 

「ステータスと、経験値の自乗をステータス上昇+αで経験値、属性、スキルの能力の自乗この場合スキルは、剣術等のものだけとする」

 

「これでいいか一応確認」ユビス

 

羽島 康也 Lv.2

 

HP288/289

 

MP400/400

 

攻撃400

 

防御625

 

素早さ400

 

属性

炎Lv.1 雷Lv.2

 

スキル

万物の創造

ステータス上昇+α属性、スキル、経験値の自乗

完全偽装

完全記憶処理

大賢者

存在を知っている能力の複製

相手の能力の略奪

剣術Lv.1

 

装備

エリュシデータ

ジャージ

 

所持金

0コル

 

「これでいいか」

 

「大賢者これからどうすればいい?」

 

「とりあえず王都へ行けばよろしいかと」

 

「分かった」

 

「じゃ行くか!」

 




終わりデースこういう風にネタ入れてきまーす今回は、2話連続投稿しました
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