沖田さんはアタランテやし…
土方さん欲しす
電「──なのです!?」
電の声が聞こえる
私は重たい頭を上げ電におはよう、と言う
電「はい、おはようなのですっ!じゃなくてなぜ床で寝てるのです!?」
だって寝る部屋わからなかったし…
立花「そんなことより執務をしよう」
電「そんなことで済ませないでくださいなのです!?」
立花「デイリーは大事、デイリーはやっておかないと石がもらえないんだ…!」
電「石ってなんなのです!?デイリーはバケツとボーキの為だけにやるようなものなのです!」
ぶっちゃけたなぁ…
立花「まぁ冗談は置いておいて…とりあえず何からしたらいいのかな?」
電「最初は…建造なのです!」
〜少女移動中〜
電「ここが工廠なのです!」
明石「ん?あ、おはようございます!工作艦明石です!今はまだ出撃出来ないけど装備の改修程度なら今でもできますよ!」
立花「明石さん、よろしくね!」
挨拶は大切だ、宝石のような笑顔を向けてきた彼女に私はちゃんとあいさつを返す
明石「ところで今日はどんな予定で…?」
建造をするためだ、と私は答えておく
明石「成程、では資材のレシピを選んで妖精さんに資材を渡してください!」
電「建造なんて運なので最初はall30がオススメなのです!」
私は言われたとうりに妖精さんに伝える…
その時私に雷がはしる!
???「運?それなら遊んでもいいじゃない!提督の好きなようにしたらいいわ!」
私は妖精さんにこっそりと聖晶石を3つ渡す
妖精さん「お主も悪よのぉ…」
建造時間-24:00-
電「二十四分…陽炎型なのです!」
明石「今回は私のポケットマネーから出すのでこのバーナーをお使い下さい!」
立花「バーナー…艦娘を焼くの!?なにそれこわい!!?」
明石「いや焼くわけではありません!」
電「バーナーを使うとすぐに建造が完了するのです!」
じゃあ…使ってみようか!
明石「了解しました!では…」
電「レッツファイヤーなのです!!」
プシュー
気の抜けた音が聞こえBOXから艦娘が出てくる
浜風「駆逐艦、浜風です。これより貴艦隊所属となります!宜しくお願いします」
明石「は?」
電「なのっ…!?」
立花「マ…マッマ…」
浜風「いえ、マッマではなく浜風です」
立花「マッシュポテトッ!?」
私はその後の記憶がない…
知らない天井だ…
明石「( º言º)おはようございます」
電「╭( 0w0 )وなのです!」
マ…浜風「あ、提督目を覚ましたのですか!?」
電「選ぶのです、ここでスーパーライジングイナズマスマッシュ(相手は死ぬ)を受けるか」
明石「工廠艦乃本気吊上(男ならもれなく死)か…」
スーパーライジングイナズマスマッシュ←
工廠艦乃本気吊上
立花「痛くない方でお願いしま…」
感想でどっち選ぶか決めようかと…思いますが来なかったらもうそれはそれで悲しみますね
そんなことよりこの前某サイトでエロ漫画を読んでたんですよ、ふたなりはいい
そして私のエクスカリバーが真名解放しちゃってエクスカウ〇ーしちゃったんだ…
ん?ペチャパイ貧乳青王さ…
エクスカリバーァァァ!