ヤギ転生者は、東方に向かう   作:霊夢

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ご感想ありがとうございます。

これとは別の小説なんですが、前書きと後書き………主に前書きかな?を少し書きすぎたかな?と思いましたがまさか本当に書きすぎていたとは思いませんでした…………本編入るまでが長いというのにそれを読んだ上で教えてくださりありがとうございます

これからは気を付けます。

それではまた長くなってきたと感じたら教えてください

ではどうぞ


6話 リアル鬼ごっこ……?

やぁやぁこんにちは、毎度お馴染みのヤギさんだよ。

今日は本当にいい───

 

 

「ヤギめ!覚悟~!」

 

ガスッ

 

目が、目がぁぁ!

 

 

初っぱなから(ヤギ)の挨拶邪魔するなよ、ていうかなんでここにいるのさ、可愛いカエルを探しに旅立ったんじゃなかったのか。

それはともかく

 

 

「なかなか着かないね」

「今は安全なルートを通ってるからね、そんなすぐには着かないよ」

 

 

博麗神社かと思った?残念、今地底にいるんだ。

いや~行こうと思ってもなかなかスケジュール通りには行かないね、まさかここまで時間が掛かるとは。

慧音さんも酷いね、授業に必要な教科書とか盗んだだけなのにあそこまで怒るなんて、そのあと例の追いかけっこが始まったけどあの人強くなってない?この間なんか撒いたと思ったらいつの間にか後ろにいたし………それでも逃げ切るけどね。

でもあのプルプル揺れるマシュマロはどうにかした方がいいよ?走れば走るほど人里の一部が赤くなるんだから

(それを見て幸せそうな顔で気絶した店の店主は奥さんに家の裏に引きずられていった)

 

 

「ヤッホー、パルパル元気?」

「ヤマメ……いつになく機嫌がいいじゃない、妬ましい」

 

 

なんだこの子は………あ、思い出した、橋姫のパルスィだ。

パッちゃんがここにいるってことは旧都が近いかな?

 

 

「今の旧都には近づかない方がいいわよ、変なやつがいたし」

「変なやつ?…………あ、あの男か……う~ん……どうしよっか」

 

 

変なやつとは昨日のカエルか?それとも毎日神社に来ては霊夢にコテンパンにされている勘違い君か?

まずカエルはあり得ないな、今さっきまで目の前にいたし。

勘違い君は…………あぁ、何でだろう……酒の入った器片手に勘違い君をボコボコにしている一本角の鬼さんの姿が見える。(勇義のことです)

てことは地霊殿行けないの?なんてことだ……よし、この鬱憤は人里で晴らそう

 

 

「で、なんで地霊殿に向かってたのよ」

「気分的に行きたいなと思ってこの人に道案内してもらってた」

「………その能天気さが妬ましいわ」

「……そういえば自己紹介やってなかったね、僕は……………普通のヤギさんだよ?」

「ねぇねぇ今の間はなに?」

 

 

ヤマメさんが聞いてくる。

今まで通りにやってもいいんだけどさ……………挨拶のしかた改めて考えようかな~って思うんだよね。

ほら、飽きてくる人とか居たら困るじゃないか……こうなったらまた紅魔館行って美鈴さんからかってくるか、きっとそのうちに新しい挨拶のしかたが思い浮かぶはずだし

 

 

「ほーら、パルパルも挨拶しないと」

「はぁ……水橋パルスィよ」

「ならパッちゃんだな」

「パ、パッちゃん!?」

「おや?いきなり愛称呼びかな?私は嫌いじゃないよ~。良かったね♪パルパル」

「恥ずかしがらずに言い切るあんたが妬ましいわ!」

 

 

キィィ~!とどこから取り出したのかハンカチを噛むパッちゃん。

〇〇ルデン〇〇バーの歌でもハンカチを噛むシーン有ったな

 

 

「道案内ありがとうヤマメさん、そしてまた会おうじゃないかパッちゃん」

「バイバーイ、パッちゃんをよろしくね~」

「キィィ~!早く帰りなさい!そしてパッちゃん言うな妬ましい!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「……………」ゴゴゴゴゴッ

 

 

おいみんな、明日は季節外れの異変が起こるかもしれないぞ!?あのどこぞの居眠り常習犯の美鈴が目をぱっちり開けてるんだから!

あ、フランちゃんが出てきた

 

 

「美鈴どうかしたの?なんかいつもと違うように見えるけど………」

「妹様?いや実は、ちょっとやつが来そうな予感がして………だから今日だけは起きていないとダメなんです」

 

 

やつと言うのは僕のことではなかろうか。

でもそれはそれでいいことしたなぁと思うな、なら次は悪いことでもしようか。

そして人里に寄ったらプルンな人に襲われた、まだ探してたのかあのマシュマロ先生。

…………ん、あれは……カエル君だ。

お前どうやってここまで来たんだよ、あの後野良妖怪に食われかけてなかったっけ?

 

 

「はぁ……はぁ………ようやくついたぞ!……………うぇ~い!フランたん!抱っこさグギェ!?」

 

 

ほわぁぁぁぁぁ!?と美鈴に蹴り飛ばされ叫びながら天に向かって飛んで行くカエル君。なにがしたかったんだろう

 

 

「強いね美鈴」

「あ、ヤギさん!ねぇ鬼ごっこしよう?」

「鬼ごっこか………ならついでにあの人も巻き込もう」

 

 

そう言って美鈴の耳元で「鼻提灯さんおはようございます、今日も鼻は元気ですか?」と言うと「いつからいたんですか!?」と返されたから「ついさっきだよ?」と返す

 

 

「とにかく今日は───」

「鬼ごっこする?」

「美鈴~、鬼ごっこしようよ~」

「お帰りくださ………へ?鬼ごっこ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やぁやぁこんにちは、前にもあったね」

「あははは!次お姉さまが鬼ね!」

「美鈴!何休んでるの!?早く追いかけるわよ!」

「そ、そんなこと言われても…はぁ…はぁ………てか咲夜さんどこ行ったんですか!?」

「レミィが休暇を出したの、だから紅魔館にはいないわよ?あと静かにしてくれないかしら?落ち着いて本も読めないわ」

「あなたも手伝いなさいよ!パチェ!」

「嫌よめんどくさい」

 

 

ヤギin図書館。

さっき言ったように図書館では静かにしないと。

あと落ち着いて本も読めないといってるけど、顔めっちゃにやけてるからね?まるで新しいおもちゃを見つけた子供みたいな顔だし

 

 

「フランちゃん、図書館だから静かに逃げよう」

「う~ん……どうするの?」

「飛べばいいんじゃない?」

「あ、そっか」

「あのパチュリー様?そろそろ止めた方が………」

「そうね………こぁよろしく」

「こぁぁぁぁ!?」

「パチェさん、この本面白かったからまた借りていい?」

「良いわよ。あと遊ぶなら外にしなさい、日傘を持ってね」

「わかった!それじゃ外にレッツゴー!」

「レディゴー!」

 

 

本ゲット、鬼ごっこが終わったらゆっくり読もう。

…………にしてもあの二人トロイ………トロすぎる……図書館だからか?なら外に連れ出してやろう

 

 

ガシッ

 

「ちょ!?何するの!?」

「あ、あの~?妹様?何で私を捕まえてらっしゃるので?」

「え?何でって」

「外だと飛び回れるし楽しいからだよメーさん」

「なんですかメーさんて」

「適当に考えた愛称、それほど重要な意味はない」

「適当に考えた!?てか今さらですけど私に対する扱いひどすぎじゃないですか!?」

「………レッツラゴー」

「スルーですかそうですか、私はそんな扱いですかこんちくしょー……」

 

 

さて、そろそろ人里へ行こうか………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「まてぇぇぇぇ!!」

「何で追いかけてくるのよ!?」

「忘れてた、あの人最近僕を見るたびに血相変えて襲いかかってくるんだよなぁ……」

「ヤギさん悪いことしたの?」

「いや、やってないよ…………………多分。あと危険度上昇してるから捕まらないでね?軽く骨の二三本は折るかもしれないから」

「何ですか最後の多分て!!そして危険度が上がるほどのことしたんですか!?」

「とにかく捕まっちゃダメよ!?なにされるか解らないわ!」

 

 

そんなことは…してない……断じて違う…。

おかしいな~……僕はただ授業のお手伝い(妨害)をしただけなのに。

教科書を漫画本にすり替えたり、風呂に入ってる隙に着替え盗んで高額で売りさばいたり、写真を改造して面白画像を作って鳥天に渡したり…………あ、これ全部僕が原因だ

 

 

「今日という今日は許さん!覚悟しろぉぉぉ!」

「さぁ鬼から逃げよう」

「これがリアル鬼ごっこ!?」

「あれ?何でそれ知ってるの?」

「緑髪の巫女服を着たお姉さんから借りた」

 

 

出所はP2カラーか、あの人いったい何が目的なんだろうか。

まぁそれはおいといて………

 

 

「早く荷物……荷物か……それを置いてかないと」

「今あなた私の顔見て言ったわよね?そうよね!?」

「…………違うよ?」

「とぼけるな!」

「お、お嬢様、妹様!いつまで逃げ続ければいいんですかね!?」

「…………ん?ちょっとフラン?黙ってないでなんとか、て居ない~!?」

「…次神社だメェ~」

「あはははっ!!」

「こら~!置いてくな~!」

「死ぬ!捕まったら死ぬ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「と言うことがあったのさ」

『なにそれ怖い』

「それで?霊夢の持ってるそれ、なーに?」

「あ、これ?ピクロスって言うゲームよ」

「早苗が持ってたやつか。アリスはなにして………レミリア似の人形?」

「ええ、フランに頼まれてたからね………はい、出来たわよ?あなたのお姉さんそっくりの」

「ありがとう!」

 

 

それも幻想入りしてたんだマリピク、だが僕はピクロスよりパーティー派だ。ミニゲームでジャンプして障害物避けたりするやつ、あれ好きなんだよね……主に仲間の邪魔したりするの。

ちなみに今いるメンバーは霊夢、魔理沙、アリス、フランの四人である。

そしてアリスが作った新作のレミリア人形もって上海人形と蓬来人形とで遊んでいる、仲良く放り投げたりそこら辺の岩に向かって投げたり弾幕の的にしながら

 

 

「……で?なんでこいつらは気絶してるわけ?」

『きゅ~………』

「里の守り胸に襲われた、その途中多大な被害が…………」

「それ、ある意味異変じゃないか?」

「守り胸………慧音のことかしら……」

「それだけでよくわかるなお前!?その前にそれで通じたのか!」

「は?なに言ってんのよ、わかるのは当たり前じゃない」

「……これ私がおかしいのか?………いやそんな、はずは…………うぅーん」

 

 

何やら考え始めた魔理沙、大丈夫大丈夫、どこもおかしくないよ。

だから角をつかむのはやめてくれないかな?これデリケートなんだからさ

 

 

「なぁ、後で早苗んとこに行かないか?昨日のリベンジしたいし」

「あーあれの?やめときなさいよ、絶対ひどい目に遭うわよ?……………神奈子が」

「確かに……あれは悲惨だったわね………………神奈子が」

「暇だからついてってもいいかな?」

「別にいいわよ、アリスとフランは?」

「私はお姉様と美鈴が起きるまでいるよ?」

「私は帰るわ、まだ作り終えてない人形もあるし」

「作り終えてない人形…………藁人形か」

「誰かを恨むほどに人形を貶されたのね」

「そんなの作ってないし貶されてもないから!」

「アリス……そんなことしたら霊夢に殺…………叩きのめされるんだぜ」

「魔理沙、それはどう言うことかしら?」

「………じゃ!」ビュン!

「待ちなさい魔理沙~!」ビュン!

 

 

今日はよく人が追いかけられる日だ、そして……

 

 

「やぁ遊びにグホァ!?」

「「あ」」

「ふぅ……汚ねぇ花火だった」

「勝手に殺すな!おのれ……第二ラウンド、ヤギ覚───」

 

 

ロケット最高~♪だけど最近暇だな~……。

なんか物足りないんだよな………なんだろうか

 

 

「は~いご機嫌いか、てちょ!?」

 

 

目の前に神出鬼没の紫さんが現れた、てかなにしに来たよこの人、また勘違い君が来たかと思ってロケットぶっぱなしちゃったじゃんか

 

 

「生まれてはじめてよ?出会い頭にロケットを飛ばしてくる子を見るのは、弾幕が飛んできたことはあったけど…………でもそれはそれで────」

 

 

な、なんか別に構わないと言いたげな目でこちらを見てるんだけど………まさか……!?

 

 

「ドM!?」

「違うわよ!」

「あ、そうなんだ…………なら超ドMか!?」

「いったんそっちから離れなさいな!!」

 

 

仕方ないじゃん、そんな思わせ振りな反応を見せるBBAさんがわるいんだよ!

しかし、どうやらこの会話が聞こえてたらしく

 

 

「ねぇねぇアリス~、ドMってなに?」

「え?あ、えーと、ドMって言うのはね?やられて快感を覚えたりする人のことを言うのよ」

「え………そ、そうなの?」

「い、いやだから違───」

「フランちゃん!こんなダメ人間になってはいけません!」

「………わかった!」

「そこ!わかっちゃダメ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤギinスキマ空間

 

 

「さ、さて………話を戻しましょうか」

「現在僕は紫さんに襲われてあられもない姿にされている……しかもあちらこちらから視線を感じる…………そして目の前の人の手が僕の(毛皮)を────」

「誤解を招く発言はやめなさい!まるで私があなたを襲ってるみたいじゃない!だいたい動物でしょ!?」

「あ、そうだった……………まさかそれを理由に!?」

「まだそのネタ引っ張るわけ!?」

 

 

なんなんだこの人…………いじればいじるほど面白いぞ!

 

 

「で、その話なんだけど」

「了解、霊夢と仲を深めたいんだね?それで■■■■して■■■■して■■■■しまくって」

「ちがーう///!!」

 

 

ふっ、幻想郷の賢者の面剥がしてやったぜ!

それと紫さん、顔赤らめながら否定しても説得力ないでっせ?

 

 

「あーもうこれじゃ話が終わらないわ!」

「誰のせいだろうね」

「あなたよ!わかってて言ってるでしょ!?」

「そうだよ?」

「……ッ~!」

 

 

…………やっぱり違う、これはあれか?この人はツッコミよりボケ担当なのか?………なら仕方ないか

 

 

「はぁー…………」

「何をそんな残念そうにしてるのかはこの際置いておきましょうか………そ・れ・で!その話なんだけど!………異変を起こしてみないかしら?」

「………そして隠れて隙を見せたところでまた─────」

「そこから先は言わせないわ!言わせたらまたさっきと同じ状況に持ち込まれるし」

 

 

チッ( ・ε・)感のいいやつメェ~

 

 

「なら交換条件だ」

(……ようやくしっぽを見せたわね?)

「空飛びたいな~」

(………へ?)

「あ、あと餌がほしい、それと家も。いつまでも野宿なんてやだし。ついでに冥界への行き方教えてくれない?少し興味あるんだよね。今朝はなんか変なのがいるのが理由で地霊殿行けなかったし」

(え、ちょ、え?)

「んでもって……」

「ちょ、ちょっとまって…………それだけ?……目的は?」

「目的?なんのこと?てかそれ以外無いんだけど…………もしかして冥界はダメかな?」

「………ちょっと前の自分を殴りたい気分だわ」

 

 

なんかいきなり頭抱え始めたぞこの人、いったいどうしたんだろうね。

それよりもさっきから視線を感じる…………あれは

 

 

「にゃ~」

 

 

猫の佐武次郎がいた、旨そうに魚くわえやがって。

ここで僕の友達について説明しよう。

 

名前:佐武次郎 愛称:サブちゃん

 

実は温泉に行った日の帰りに道を曲がったところでばったり会い、なんだかいろいろと意気投合したので友達になった猫。

次の日、彼女連れできたのでいじりまくったのはまた別の話。

それはそうとどうやってこのスキマの中に来たんだ?同じ能力とかない限り無理だと思うけど

 

 

「にゃ」

 

 

根性できたらしい、なんてたくましい猫なんだ!

てかこの猫僕と同じ転生者じゃ………ないな

 

 

「にゃ、にゃにゃぁ?」

「なんでここにいるかって?それは僕が聞きたいな」

「にゃ~?」

「……よくわかったな。そう………ここの主が…………………なんか、そう、なんかなんだよ」

「にゃ、にゃぁ~……」

「何が言いたいか解らないって?なら分かりやすくいってやろう……………どうやら子供を────」

「で?異変を起こすの?それとも起こさないの?」

 

 

まだ台詞終わってなかったのに!

まぁいいや、んで異変?

 

 

「起こしてもいいんだけどさ~…………」

「あら?なにか物足りないかしら」

「…………………襲わないでよ?僕から貞操を奪わないでよ?いくら彼氏ができないからって」

「……あなた私で遊んでるでしょ?そうなんでしょ!?」

「にゃぁ~」

「へ!?サブちゃん!?」

「ま、まさか………サブちゃんが彼氏!?」

「違うわ!!」

「いや、でも、まぁ…………お幸せに!」

「だから違うって言ってるじゃないの!もぅ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新鮮な空気が美味しい………やっぱり自然はいいよね。

それと紫さんはあのあとちゃんとあの空間から出してくれたよ。

それで、ん~………異変か~………そういえば

 

 

「異変てどうやって起こすんだろう……」

 

 

しばらく悩みながらその辺をうろついていた。

そして人里に寄ったら守り胸(慧音)に襲われた、いい加減諦めてくれないかな?

それはさておき明日は異変の起こし方でも調べてみよう。

それと紅魔館の門前でなぜかレミリアと美鈴が燃え尽きていた件について咲夜さんが慌てて処置をしていた




投稿遅れて申し訳ございません!
一応話は出来上がってはいたんですがいろいろとやることが盛りだくさんでして。
結果

・グーグルの画面がなんか……よく解らないけど少し変わっていたことに関しての混乱
・出来上がってて後は投稿するだけだった小説の話の消失
・パスワードのド忘れ

以下のことが原因でまた話を書くことになりました。
これからも今日みたいに遅くなったりしますがなるべく改善していきたいとおもいます。
人によってはグーグル画面がそうなってる人とそうじゃない人がいるようで………説明下手でごめんなさい。
あと、かなり急いで仕上げたので間違いがあるかもしれません!とにかく本当に申し訳ございませんでした!

それでは、次回もお楽しみに
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