キャラの性格を変えていますが気にせずに見て貰えたら嬉しいです。
何もない学校時間が終わり課題の高校生活を振り返ってとよくわからない課題も適当に書いて終わらした八幡は
自室に行きパソコンを起動させる。
「さてとスカ○プを繋げてと…おい、聞こえるか?」
『うっす、聞こえてるよ八幡』
「なら、いい…今日は俺と二人だからって気を抜くなよ?義輝」
『任せな!八幡よ、自分は手を抜くことも気を抜くこともない』
「なら、大丈夫か…今回はマインクラフトをするぞ」
八幡はマインクラフトを起動をすると録画ボタンを押すと八幡を声を整える。
「どうも、皆さんおはこんちは!兄者と」
『どうも、おつやです!さて、兄者さん…今日はどんなゲームをするんですかね?』
「今回は前にやったマインクラフトをやって行きます
今回のテーマは住みやすい家を作ることがテーマである」
『了解と…サバイバルでだよね?兄者くん?』
「当たり前だろ?おつやの建築センスを見せて貰おうか」
二人はサバイバル状態で住みやすい家を作る為に
材料を集めたりしている。
『ちょっ!兄者!匠が!アァァー!』
ドーン!と爆発音とともにおつやがリスポーンされた。
「おい大丈夫か?」
『あぁ…最悪だ…ロストしたわ』
おつやのアイテムはロストされまた一から集め直していき二人は家を建設して行き住みやすい家を作った。
「では、あとは視聴者様のコメントで決めて貰いましょう、誰の家がいいかコメントで決めて貰い名前を書いて多かった方が勝ちです。」
『出来れば勝ちたいわー』
「じゃあ、今回の動画はここまで、今回は兄者と」
『おつやがお送りしました!』
「では、またな」
八幡が録画を切るとため息を溢す
「流石に疲れたな…」
『だな…今日は寝るよ…おやすみ八幡』
「おぅ、おやすみ義輝」
八幡はスカイ○を消すと動画の編集をしていく
八幡はこの編集作業が好きである。
さっきまでのゲームを見て皆で笑い皆の記録を残す
この編集が八幡の楽しみであるからだ。
「さてと…俺も疲れたし甘い物が食いたいからコンビニ行くか」
八幡はジャージに着替えると財布を持って外に出る。
外は真っ暗でたまに吹く夜風が気持ちよく感じる
「たまにはいいな夜風も…」
八幡は夜風に当たりながらコンビニに着くと
かごを持ち適当に辺りを見回した。
「お、プリンがあるな…小町に買っていくか」
八幡は菓子スナックと飲み物のマッカンをかごに入れてレジに行き買い物を終わらすとすぐに家に向かう。
「さて、明日は何のゲームをしようかな…」
八幡の頭には明日の実況のことしか考えていなかった
だが、明日…八幡の人生が変わる出来事が起きるとは誰も知らない。
メンバーは材木座義輝です
あの中二病を無くし、おつ○ちさんみたいな性格に出来るようにして行きます。
義輝→おつや
三人目のメンバーです
結構出ると思います。