PさんがプロデューサーをするSS   作:あるふぁいあ

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何故か続きました
キャラ崩壊注意で
ほぼ愚痴です
全世界しぶりんファンの人ごめんなさい


渋谷凛「プロデューサー?聞いてる?」

Pの家

 

スマホ「オーネガイーシーンデレラー♪」

 

P「ん?こんな時間に凛から電話?なんだ?」

 

凛「もしもしプロデューサー?もしかして寝てた?」

 

P「スマン、シャワー浴びてて遅れた、どうしたんだ?」

 

凛「そうなの、ちょっと気になったことがあってね」

 

P「なんだ?」

 

凛「前に卯月から聞いたんだけどさ、私もその、売り方?というかファンのイメージ?みたいなものに気になることがあってさ、とりあえず、その、私のす、スリーサイズってわかる?」

 

P「上から80.56.81」

 

凛「さらっと出てくるところが怖いよ」

 

P「仕事だし、この間のことで気になるから全部調べて頭に叩き込んだ」

 

凛「なら話が早いんだけど、私のバストサイズって大きい訳では無いけどぺったんこって訳ではないと思うのよ」

 

P「まあ、80切ってるわけでもないし、まだまだ成長期ではあるからな、これから大きくなるかもしれん」

 

凛「じゃあさ、バストサイズ80の人上げていって」

 

P「うちの所にいるのは、城ヶ崎姉、多田李衣菜、日野茜、姫川友紀、アナスタシアとかだな、上下1cmなら高垣楓や和久井留美、緒方智絵里、南条光なんかがいるな」

 

凛「なんかさ、私、アイマスのロングヘア担当というかさ、クール担当というのでさ、勝手にぺったんこ扱いされてることあるんだけどさ、私、人並みにはあると思うのよ」

 

P「まあ、15歳の平均って確か80ちょいぐらいだからな、そんなもんだろう」

 

凛「その中でものすごく気になることがあるの」

 

P「どうしたんだ」

 

凛「ユッキーさんいるじゃん?」

 

P「おう、キャカス酒樽女がどうした?」

 

凛「なんか、毒あるね...まあそのユッキーのイメージに貧乳ってないよね、むしろ胸が大きいイメージない?」

 

P「あー、なんかわかる気がする」

 

凛「ではここでpi〇ivで調べてみよう」

 

P「急にどうした?」

 

凛「まず渋谷凛タグからね、まあ、いつもの私の制服で胸も控えめだね、ニュージェネのイラストでも他の2人より控えめになってる....ここまでは分かるわ」

 

P「おう、そうだな」

 

凛「次に姫川友紀タグ........巨乳、ロリ、巨乳巨乳、1つ貧乳挟んでまた巨乳.....ふっざけんなぁああああああああ!!!」バーン!!!

 

P「いっ、耳元で叫ぶな叫ぶな!」

 

凛「おかしくない?バストサイズ同じだよね?デレステのMVでも巨乳じゃないこと分かるじゃない?」

 

P「まあ、俺があのチア衣装見た時の第一印象ドラム缶だったしなぁ」

 

凛「そうなんだよプロデューサー!!あのビア樽女なんで巨乳扱いされてるの?むしろ私の方がウエストとヒップ勝ってるのに何でよォ」

 

P「いや、そこはファンのイラストなんだから、俺の力ではなんともできないよ」

 

凛「今度、ニュージェネでもTPでも1人いいから、KBYDと一緒に水着の仕事持って来なさい、ファンに私のスタイルの良さを見せつけるわ」

 

P「お、おう、わかった」

 

凛「よろしく、お願いね、それにしても少し意外だったんだけど、なんでユッキーさんに対して大分毒ある発言多いの?」

 

P「.......飯食ってないよな.....仕事終わりに野球が見れる居酒屋で飲んだくれてるビア樽女を見つけてな、帰りの車で一回ナイアガラやらかして.......その後スーツにセカンドインパクトやりおった......」

 

凛「あっ…(察し)」

 

プロデューサー!ネーハンガードコニアルノー?

 

P「あ、ちょっと待って」クローゼットニアマッテルヤツツカッテー

 

凛「......」

 

P「戻った」

 

凛「.......ねえプロデューサー、今の誰?」

 

P「件のビア樽女だが」

 

凛「.......なんでユッキーさんがプロデューサーの家にいるの?」

 

P「この時間だとクリーニングできないから家で洗わせてる」

 

凛「.......ちょっと待っておかしくない?」

 

P「え?」

 

凛「え?」

 

P「え?」

 

凛「え?ユッキーさんよくプロデューサーの家に来たりしてるの?」

 

P「まあ最初の頃は流石にスーツ汚しても経費から落としてもらえてたけど、流石に回数がかさむとちひろさんが困り始めてしまってね、スーツ汚した本人に弁償させるか洗わせるかって話になってそれで洗いに来ることは多々ある」

 

凛「なるほど.......なるほど?」

 

P「流石に大人だしな、これぐらいやらせないと下の子たちに示しがつかん、城ヶ崎妹は前は汚れた手で突っ込んでくることあったけど姉が毎回何かしらお詫びの品を買ってきたからな......今考えると悪いことしたなって思う」

 

凛「もう、終電終わるかもしれない時間だけど大丈夫なの?」

 

P「だいじょばないな、だがやらせるぞ」

 

凛「え?」

 

P「徹夜でもやらせる、もちろん明日のレッスンはそのままやらせるがな、仕事帰りに居酒屋による気すら起きないほどシゴいて貰えるようにトレーナーさんに連絡してある」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

 

凛「あーうん、ご愁傷様だね.....ちなみに他の人も泊まることあるの?」

 

P「最初に始めたのがちひろさんがビールこぼした時かな、その後、ビア樽女がやり方わからないって言うからその場にいた菜々さんが教えるために泊まってくれたかな、今は換えのストックがあるからやらなくても良いんだけど、反省させるためにやらせてる」

 

凛「.......なんか、うん、よかった」(変なことなってないのね、よかった)

 

P「よかないよ、こんな夜に転がり込みやがって、凛、お前はこのような事にならないようにしろよ」

 

凛「うん、お疲れ様、おやすみなさい」ピッ

 

凛「.......」(私もスーツの洗い方覚えてPの家に行ってみようかな)

 

 

次の日 事務所にて

 

P「ゴルァ姫川ァ何寝てんだ仕事行くぞォ!」

 

友紀「待って、死ぬ、死んじゃうから、いつもの3倍のレッスンやってそのまま仕事に行ったら死んじゃうから待って、許してプロデューサー!!」

 

P「何言ってんだ行くぞ」グイグイ

 

友紀「助けてちひろさーんしぶりーん」ズルズルズルズル

 

ちひろ「気をつけて行ってらっしゃーい」ヒラヒラ

 

凛「......行ってらっしゃい......」(やっぱりやめよう)ヒラヒラ




みんなお酒には気をつけよう
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