_____あぁ、ここはどこだろう
星の彼方か
それとも
地獄の果てか
まぁどちらでもいいか
僕は、 私は、 俺は、
「「「報われなかった●●なのだから」」」
これは何度だって挑み散っていったものたちが奮闘する物語
_______カルデア side立花
「立花君、新しい特異点をみつけてしまったよ」
この日からまた僕は戦う。人類史を守るたn「今回見つけたのはそんな大きなのじゃないから」
「ダ・ヴィンチちゃん!?いま決めてたのに!あと心読まないでよぉ。」
「いやー、ごめんね?冷やかそうとしただけなのに。まったく、そんな事は置いといて、この特異点はエリちゃんや、ぐだぐだ空間と変わらない感じがするから。たぶん大丈夫だよ。」
ダ・ヴィンチちゃんが念のため戦略を増やしておこうって言ったからこれから召喚することになった藤丸立花ちゃんでーす(白目)
さてと、ボケるのこんぐらいにしてはじめるかぁ
「こい!星5!」
「召喚に応じ、参上した。サーバント アルターエゴだ。これから宜しく頼む」
その姿は、ナニカが混ざりあったもの。
そう、言うなればキメラのようだった。
何を話そうか、と思った瞬間
「立花君早く来るんだ。緊急事態が発生した。今すぐこちらに来てくれないか!」
ダ・ヴィンチちゃんのただならぬ焦った声が聞こえた
____________???
「ガハッ、この…化物がっ!?」
兵士は腹に穴を開けられ、吐き捨てた。
「化物で結構。…無様だな、こんな化物に負けるなんてな。」
コートを着た青年がそう言うと、兵士は男から出てきた狼に喰われて消えていった。
「あぁ我が宿敵よ、早く来てくれ。」
青年はそう言うと赤く染まった瓦礫に座り込んだ。
___________???
「少年よ…なぜそちら側に、ゴフッ」
男はそう言って吐血した。
「簡単なことですよ。■■■■」
「こちらに正義があったからです。そうでしょう、先生?」
___________???
「皆…ごめんね、勝てなかったよ。救うことがっできなかったよ。ごめ、ん…」
一人の青少年が力尽きた。
「ふん、悪あがきももう終わった。計画は大成した!ふははははは。」
異形の獣は心から吠えた
___________???
「3つの世界は、終わりを迎えようとしている
さて人理を修復した者よ。さぁこれをどうするっ!
星見の者共よ、私はイレギュラーだったか?残念だったな!ここは私だ!私はここだ!どれから元に戻す?
3つとも元に戻せたら相手として迎えてやる この空間でな!
せいぜい足掻け フハハハハ」
_____ランクEX 終末亜空間集落 ディストピア
続かない
一様書けれたら書きます
感想評価諸々待ってます