「な・・・何だ一体!」
一夏がそう言って辺りを見ていると・・・部屋がどんどんと下に降りて行くのが分かり
何でと思っていると・・・まさかと思ってレインの方に目を向けると・・・レインが
にやにやと笑っているのを見て・・・こう聞いた。
「まさか・・・あんたのせいか!?」
「そうだよ一夏、この企画が出た時にロランと計画したんだよ・・・
お前をタベルタメニナ♡」
「ちょっと待って俺ここで卒業しちまうのって言うか待ってって言うかロランも
絡んでんのかよ!!」
「まあなあ・・・あたしが食べたら次はロランでそれが終わったら・・・
3〇でしっぽりと♡」
プー
「いや待って伏字しても意味ない状況になってるんだけど!?」
誰か助けてこの小説R-18にされちまうよ~~と言っているとその間にロランが来ちまうと思っていると既にレインが一夏の・・・ズボンに手を伸ばして脱がそうとしていた。
「ちょマジ待ってってああ待って」
一夏がそう言う間に・・・レインがズボンをパンツ事脱がすと目にしたのは・・・
嘗て大浴場で見た時と同じくそそり立つ・・・逸物であった。
「へへへ、前と同じででけえよなあ・・・じゃあこっちも♡」
そう言ってレインはずれているパンツ部分に一夏の逸物を・・・太腿で挟むと
こう言った。
「へへ・・・それじゃあ・・・いただきます♡」
そう言うとレインは太腿を動かして・・・一夏ノ一夏をしごき始めた。
「ちょ・・・レインさん・・・動かした・・・ら・・・!」
「へへ・・・結構でけえよなお前・・・それじゃあ・・・こういうのはどうだ?」
レインはそう言って一夏の首筋を・・・噛みつき始めたのだ。
「あむ♡」
「あぐ!」
「へへ・・・あたしのモノって証を付けれたぜ・・・じゃあ次は・・・。」
そう言うとレインは其の儘一夏の顔に目がけて・・・胸を押し付けたのだ。
「むぐ!」
「へへ・・・あたしはお前の首筋噛んだんだから・・・お前も良いぜ♡」
そう言うと同時にその匂いで反応してしまい・・・。
「あ・・・が!」
「へへ・・・お尻がお前のデたっぷりだぜ・・・じゃあ・・・
此の儘一つになろうぜ♡」
レインはそう言って・・・下着を全部脱いでこう言った。
「それじゃあ・・・いただきます♡」
そう言ってレインは一夏ノ一夏を・・・自分の中に収めようとして・・・爆発音が
聞こえた。
「うおわ何だ一体!?」
そう言うと同時に煙の中から現れたのは・・・
・・・・・ブランケットを全身に包んで体を隠している・・・甲龍を纏った
鈴音であった。
「ちょっとレイン先輩!私の服・・・良しコロソウ。」
「いや待って!俺被害者何ですけど!!」
一夏がそう言うが鈴音は・・・2人の光景を見て・・・武器を構えた。
「へえ・・・レイン先輩のおっぱいに埋もれて・・・そんで・・・良しコロソウ。」
「何でそうなるの!?俺関係ないんだけど!」
「ふざけんじゃないわよ!あたしの衣装よくも盗んでくれたわね!!それどころか
あたしの気を失わせて何様よあんた!?」
鈴音がレインに向けてそう言うが・・・レインは鈴音に向けてこう言った。
「よう鳳だっけ?お前の衣装・・・きつかったぜ、胸とか尻とかが入りづらくて
無理やり着たけどよ・・・破けちまったぜ。」
そう言って伸び切った下着を見せると・・・へえと鈴音は顔を一端俯かせてそして・・ハイライトオフした瞳でこう言った。
「ヨシコロソウ。」
「お前それしか言わないよなあ!」
一夏がそう言うが鈴音は中華刀を上に向けると・・・レインが自分のISヘル・ハウンドVer2.8を・・・裸で纏ってこう言った。
「悪いな、あたしは未だこいつと合体してねえからな・・・あんたに用はねえよ!」
「コロスコロスコロスコロスコロス」
鈴音はまるで壊れたラジオ宜しくでそう言いながら・・・レインと激突した。
「おいおいおいあぶねえぞ来れ・・・あ、今の内。」
一夏はそう言って・・・脱出していった。
その後だが一夏を救出するために千冬が来ると既に・・・戦闘が起きているのを見て
バカやるなーーー!と・・・大声で言いながら千冬はレインに対して拳骨数発ほどで
沈黙させる間に箒と唯依はロランを楯無達と共に鎮圧させた。
そして一夏と共に上に行くと千冬は武偵校生がいるのに気づくも知り合い何だろうと
千冬は・・・キンジを見て其の儘パーティーに参加した。
「やばいな・・・ジュースが足りなくなりそうだ、千冬姉。俺ジュースを
買って来るヨ。」
「いや私が行こう、お前は今日のパーティーの主役なんだぞ?」
「いや良いよ、偶には外に歩きたいし・・・色々あったからな・・・。」
「あああれか・・・良いだろう・・・レインとロランは私が見張っておくから
お前は外の風に当たってろ。」
「ありがとう千冬姉!」
じゃあなと言って一夏は出て行った。
「色々あったなあ・・・本当に。」
一夏はそう呟きながら外を眺めていると・・・声が聞こえた。
「一夏。」
「・・・・!」
一夏は何だと思って電灯が無い暗闇の方に目を向けるとそこにいたのは・・・・。
「・・・月光。」
「面と向かって会うのも久しぶりですね・・・一夏さん。」
そして次回へと続く。