バイクで事故ったり、色々ありまして少し落ち込んでいました。
しかし!復活しました!何とかやっていこうと思います!
山岳ゾーン(八百万チーム)
「皆さん!バラバラにならず!かたまりましょう!」
八百万の言葉に上鳴達はヴィラン達を見ながら身構えた。
八百万達の様子を見ながら黒いモヤの中からキューショナーは大きなコンテナとともに現れると両手を叩きながらこういった。
「俺の担当は3人か…!いいぜぇ?しっかり教え込んでやるよ…!俺の電撃の恐ろしさをなぁ!ガハハハハハ!」
キューショナーは手をバチバチさせながらそういうのだった。
VSエレクトロキューショナー&???戦
倒壊ゾーン(爆豪チーム)
「オラァ!」
爆豪は手を爆破させながら雑魚を切島と共に倒していっていた。
「もっとかかってこいや!クソが!」
爆豪は悪態をつきながらそういうと笑い声が聞こえてきた。
「おーおー威勢が随分いいじゃねぇか?」
「えらく生意気なガキだな?目つきもすげーぜ!」
爆豪はその声がする方を睨みつけながらこう言った!
「何コソコソしてんだ!あぁ?さっさと出てこい!ぶっ殺してやる!」
爆豪の視線の先は、3人のヴィランがいた。
1人目は赤いマスクを被り…不気味に爆豪達を見ていた。
このヴィランの名前はレッドフード!
個性は…???
その次は、顔に緑のマスクをかけ、背に大きな鏡を背負っていた。
このヴィランの名前はミラーマスター!
彼の個性は鏡!何でも反射させたり、幻影を操ったりできるぞ!
鏡の中にも入ることが出来るすごいヴィランだ!
ミラーマスターの横にいるヴィランはコスチュームに大きな渦巻きが書いてあるヴィランだった。
このヴィランの名はトップ!
彼の個性は回転!指が少しでも触れたり、体液が付着したものを回転させる事のできる個性だ!
トップはそこら辺の石ころを1つ拾い上げると石を高速回転させながらこういった。
「さて、授業始めんぞ?まずはお前の汚ぇ口をなおす方法からだ」
トップはそう言うとミラーマスター達ともに爆豪たちに襲いかかるのだった。
VSトップ&ミラーマスター&レッドフード戦
火災エリア
そこには数人のヴィランに囲まれる尾白の姿があった。
「ッッッ…!」
尾白は構えながらヴィランたちを見ていると天井近くに黒いモヤが現れると中からファイヤーフライが飛び出してきた!
「グワーッバハハアバハー!やっと出番だァ!」
ファイヤーフライはガラガラな声で笑い声をあげると尾白を見下ろしながらこういった。
「俺の生徒は1人だけか?まぁいい!小僧!お前は猿の丸焼きを見たことがあるか?俺もあんまりねぇが!だーかーらー!今から見てみようじゃねぇか!グワバハーハバハ!」
ファイヤーフライはそう言うと尾白に火炎放射器を向けるのだった。
VSファイヤーフライ戦
「さぁー!始まったぜぇ!我らがスーパーヴィランが送る特別授業だ!瞬き厳禁だぜ?瞬きする間に殺されちまうからな?ヒャー!HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAー!」
USJの内部に設置されたスピーカーに繋がるマイクを持ちながらジョーカーはそう言った。
「皆…バラバラになってしまったみたいだが…。まだこの施設内にはいるようだ」
障子はそう言うと麗日達は胸をなで下ろした。しかし…!麗日は広場にいるジョーカー達を見てさっと身構えた。ジョーカー達は、相澤先生の相手を手下に任せて、自分達はそれをただ傍観しているのだった。
(相手はあのバットマンを倒したヴィラン!どうすれば!)
13号は焦りながらどうにか生徒達を避難させようと考えていた。
すると…!氷漬けになっていた入口が音を立てて溶け始めた!
「な?なんだァ!」
瀬呂はびっくりしながら入口のゲートを見た。入口が溶け切るとそこから1人の男が現れた。
「ケッ…!フラッシュの野郎!こき使いやがって!」
入口に立っていたのはローグスの1人…ヒートウェーブだった!
「あ?なんだお前ら?この学校ヤツらか?」
ヒートウェーブはそう言うと、ヒートガンで葉巻に火をつけるとふかした。
「あ…あなたは?」
飯田は恐る恐る聞いた。ヒートウェーブは飯田を見ながらこう返した。
「俺か?あー…
ヒートウェーブはそう言いながら、ゆっくりと飯田達に向かって歩き出した。
「俺はぁ…ある
ヒートウェーブは頭にあったゴーグルをつけるとそう言った。すると、広場からまた冷凍光線が放たれた!ヒートウェーブはそれを見ると声を荒らげた!
「オラ!どけ!ガキ共!」
ヒートウェーブはヒートガンを構えると引き金を引いた!ヒートガンから高温の熱が発射されると冷凍光線を相殺した!
「へっ!この冷凍光線には心当たりがあるぜ!ゴッサムの冷凍男だなぁ?コールドが偉くアンタに敵対心を燃やしてたぜ!」
ヒートウェーブは笑うと広場の方を見ながら叫んだ!
「ええ?そうだろ?Mr.フリーズさんよぉ!」
ヒートウェーブの個性は熱波だ!
熱を操作できる!電子レンジと同じようなことも出来るぞ!内側から熱を伝えることも可能だ!
ヒートウェーブの視線先にはフリーズが冷凍銃を担ぎながらこちらを見ていた!ヒートウェーブとフリーズとの小競り合いを見ていたペンギンはこう言った。
「ああ?アイツはセントラルとこの放火魔じゃねぇか?なんであいつがここにいる?」
「バットマンの懸賞金につられてきたか…?しかし、もう遅い!」
ほかのヴィランたちもそう言うと、ヒートウェーブは眉間に皺を寄せながら叫んだ!
「懸賞金かなんだか知らねぇが!俺は金なんていらねぇし!コウモリ野郎が死のうがどうでもいい!
俺がここに来た理由はなぁ?オズワルドのとっつぁんよォ?
ローグス…いや!俺の仲間を取り戻しに来たんだよ!
お前らが連れ去ったんだろ?ブーメランに!ウェザー!トップにパイドパイパーの奴まで!さっさと返した方が身のためだぜ?俺のヒートガンで溶かされたくなければなぁ?」
ヒートウェーブの様子を見てジョーカーは笑いながらこう言った。
「ヒヒヒ…!放火魔がもう1人現れたか!ウチの放火魔とどっちが強いかみてみたいなぁ?Hey!Mr.黒霧!頼むぜ!」
「ええ…わかりました」
黒霧はモヤを発現させようとしたが…ヒートウェーブがそれを見てこう言った。
「ハッ!させるかよ!」
ヒートウェーブはヒートガンを構えると引き金を引いた!
すごい熱が死柄木達を襲った。
「グオッ!」
「ッッ…!なんだあいつ?殺してやる…!」
死柄木は忌々しそうにヒートウェーブを睨みつけると向かっていった。しかし…ヒートウェーブはさらに熱量を上げると言った。
「俺に近づこうってのか?近づく前にお前を消し炭にしてやるよ!」
ヒートウェーブは死柄木を狙い続けようとしたが、ペンギンは死柄木の前に立つと傘を広げて言った。
「小僧!後に入れ!」
「そんなもん防げんのかよ…?」
「グワーッ!グワッグワッグワッグワ!お前に見してやるよ!俺様の強さってものをな!」
熱はペンギンを襲い始めたが…。ペンギンは慌てる様子も無く傘で熱を受け止めると持ち手を引き跳ね返した!
「グオッ!」
跳ね返されたすごい熱が相澤を襲った。
「グワーッ!グワッグワッグワッグワ!どうだ!参ったか!これがペンギン様の強さだ!」
シルクハットのつばを目深にかぶるとペンギンは笑い声をあげた!
「クソッ!オズワルドのとっつぁんの傘は
ヒートウェーブは悪態をつきながらそう言ったが…自分の体に異変が起きていることに気づいた!
「うぉっ?なんじゃこりゃ!」
片足が黒いモヤの中へと引き釣りこまれていっていた!
「ちくしょう!これがトリックスターが言ってたやつか!クソ!抜けねぇ!うおわあああ!」
ヒートウェーブはそのまま黒いモヤの中へと取り込まれていった。
ヒートウェーブが黒いモヤに取り込まれると同時にMr.フリーズもモヤの中に消えるのだった。
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ー緑谷sideー
キングシャークの攻撃を喰らい、緑谷たちが乗る船は徐々に沈み始めていた。
「うわあああ!」
峰田は泣きながら水面を見て喚くと、クロックとキングシャークはそれをニヤニヤと笑いながら見ているのだった。しかし、ある水の中にいるヴィランの1人が水を操作し、剣のようにすると船を切断した!
「うわ!」
緑谷はバランスを崩すと倒れた。水面では船を攻撃したヴィランは船の様子を見ながらこう言った。
「じれったいだけだ…!さっさと終わらせちまおうぜ!ヒヒヒ!」
船を攻撃したヴィランは笑いながらそう言ったが…。次の瞬間!そのヴィランの目の前にはクロックが大きな口が現れた。
「え…?うぎゃあああ!」
そのヴィランはクロックに噛みつかれると、瞬く間に水の底へと引きずり込まれ、そのヴィランがいた所は真紅に染まった。周りのヴィランがその光景に絶句しているとキングシャークはこう言った。
「勝手な事すんじゃねぇよ…!子供の肉はよォ?もっと絶望させればさせるほどやわらかくなるんだぜ?」
峰田を見ながらキングシャークはいやらしく笑った。峰田はそれを見るとあまり事に失禁しかけてしまった。
「クソォ…!どうすれば!」
「うわあああ!こっちに来るなぁァァ!」
緑谷が思案していると峯田は泣き叫びながら、頭のもぎもぎをクロック達に向けて投げ始めた。
「ヤケになっちゃ駄目だ!峰田くん!」
緑谷は峰田を止めると峰田は水面を指さしながら泣いた。
「あぁ…!なんて事を…!」
緑谷はそう言いながら水面を見てあることに気づいた。
(…!誰も峰田くんのもぎもぎに触ろうとはしない?もしかして…警戒している?もしかすると!)
緑谷は何か決心したかのように立ち上がるとまた水面を見た。
「オイ…シャーク!ソロソロドウダ?」
「ちっ!気が早えな!テメーは!アイツらを食うならもう少し絶望させてからだろうが!」
「イイヤガッタナ…!サメ野郎ガ!」
「なんだと?この両生類が!」
シャークとクロックが揉めているのを見て緑谷は決意すると立ち上がり叫んだ!
「ウオオオオオオオ!」
緑谷は叫び終えると跳躍し水面へ構えながらこう言った。
(かっちゃん的な感じで…!)
「死ねぇぇぇぇぇ!」
「みっ緑谷…!マジかよ!ああ…!」
「ハッ!オレラニ食ワレニキタカ?」
「痩せてるガキか…あんまり美味そうじゃねぇな」
クロックやシャーク…峰田の言葉も無視し緑谷は構えたまま水面へと向かっていった。
(卵が…!爆発しないイメージ!)
緑谷は水面に近づくと叫んだ!
「
緑谷の一撃でプールの水が爆発した!
緑谷はスマッシュを撃った後遺症で、指を骨折しながらも峰田達を見ると叫んだ!
「梅雨ちゃん!峰田くん!」
「ゲロ!」
梅雨は舌を伸ばしながら緑谷をキャッチすると、峰田と共に跳躍した。
峰田は梅雨に抱えられながらこう言った。
「なんだよ…緑谷…。おめぇー…かっけぇ事ばっかしやがって!オイラだって!オイラだってぇぇ!うおーーー!」
峰田はそう叫ぶと頭のもぎもぎをヴィラン達に向かって投げ始めた。
緑谷のスマッシュでプールには渦巻きが発生し、ヴィラン達を引き寄せ始めた。
「何!引きずり込まれる…!」
「なんだこれ取れねぇ!」
「離れやがれ!」
「お前こそ!」
ヴィラン達はもごもごによりひとつの塊となり、そのまま大きな水飛沫を上げて吹き飛ぶのだった!
それを見て梅雨はこう思った。
(敵を一網打尽…!凄いわ!2人とも!)
梅雨はプールサイドに着地すると緑谷はすぐに立ち上がり、
「な…何とか!う…上手くいった!」
緑谷は息切れを起こしながらそう言うとプールを見渡した。プールにはひとつの塊となったヴィラン達が気絶していたが…。
しかし…緑谷はある事に気づいた!
「ワニのヴィランとサメのヴィランは…?」
緑谷がそう言うと突然!緑谷達の近くで大きな水飛沫が上がった。
「ガアァァァァ!」
雄叫びをあげながら現れたのはキラー・クロックだった!
緑谷達はクロックを見るとみるみるうちに顔を青ざめさせた!
クロックは頭をブンブン振りながら叫んだ!
「獲物ノクセニイイ気ニナリヤガッテ!殺シテヤル!殺ス!噛ミ殺シテヤル!」
クロックが叫ぶ姿を見て緑谷はこう言った。
「まずい!まずい!まずい!あの一撃を食らって倒れないなんて!どれだけ強いんだ!」
緑谷は頭を抱えながらそう絶望した声を上げると、また近くで水飛沫が上がった!その水飛沫の正体はキングシャークだった!
「そうそう…!その絶望した声だ…!その声が聞きたかった!やっと食べ頃だァ♡」
キングシャークはそう言うと緑谷達に向かって走り出した!
「ソコカァァァ!クソガキ共ォォォ!」
クロックも緑谷達に向かって走り始めた。
「うわあああ!何とか!助かったと思ったのにィィ!」
「クソ!万事休すか…!」
「ゲロォ…」
緑谷達は絶望した表情を浮かべながら、向かってくるクロック達を見てそういった。
「ガアァァァァ!」
「頂きマース♡」
「ッッッ…!」
クロック達が緑谷達に襲いかかろうとした瞬間!緑谷は咄嗟に目を閉じた…。しかし…いつまで経っても体食われることがなかった。
不思議に思い、恐る恐る目をゆっくりと開けると…。
「ガア…ァ…ァァ…!」
「あ…………!」
凍りついたキングシャークとキラー・クロックの姿があった!
「な…何で?」
緑谷がそう呟くと後から雪を踏みしめる音が聞こえてきた。緑谷は後ろを恐る恐る振り返ると!そこにはC・コールドが立っていた!
「あ…貴方は?」
「あ?俺か?不本意ながらヒーロー活動中のヴィランだ」
コールドの言葉に緑谷と梅雨は身構えた。コールドはそれを見ると笑いながらこう言った。
「おいおい?ヒーローの卵が俺と戦う気かい?一丁前だなぁ?ええ?俺はピンチなお前らを救ってやったのによォ?」
コールドはそう言いながらズカズカと歩みを進め、凍りついたキングシャークの前に立った。
「だが、安心しろ!俺にはある心情がある!それは絶対に女子供には手を出さねぇってこった!分かったか?それよりもだ…俺はコイツに用事があるんだ…なぁ?ジョーズ野郎?」
コールドはキングシャークを睨みつけると、コールドガンを向けてこう言った。
「いいか?魚介野郎?今から言う質問には必ず答えろよ?じゃねぇとお前をノルウェー産のサーモン見たくカチカチに冷凍するからな?ああ?」
凍りついたキングシャークは目配せをしながら答えた。
「まずは誰が俺達の仲間を攫った…?答えろ」
「ジョ…カ…」
「ジョーカー?あの道化師か?あんな奴が俺らに悪さする力がある訳ねぇだ…ろっと!」
「ガア!」
コールドはシャークのまだ凍っていない手にめがけてコールドガンを発射した!手は瞬く間に凍りついた!その手にコールドは足を置くとこう言った。
「知ってる情報は正直話す方がいいぜぇ?魚介野郎?俺の足がお前の手を粉々に砕く前になぁ?」
「ッッ…!」
コールドはそう言うとゆっくりと体重をかけ始めた。すると、シャークの手にヒビが入り始めた。
「わ…かっ…た!話す…!話すから!」
シャークがそういうとコールドはピタッと足を止めた。
「この…騒動…には…!ズ…ムが…!絡ん…で」
「ズーム?あのズームか!」
コールドまるで信じられないとも言いたげな表情を浮かべるとキングシャークを見た。
「あのクソ野郎は死んだはずだ…。なぜ生きてやがる?」
「し…らね…ぇ」
「そうか知らねぇか…。他に知ってんのは?」
「もうねぇ…!」
「そうか…」
コールドはそう吐き捨てるとキングシャークの体にコールドガンを押し当てこう言った。
「情報をくれたお礼だ。しっかりと凍りつかせてやる…。俺の仲間に手を出した事を凍りついた意識の中で精々詫びるんだな…?」
「やめ…!」
キングシャークの静止の声は聞きどけられず、コールドは引き金を引き…キングシャークは完全に凍りついた。緑谷達はそれを見て絶句していると、コールドは緑谷達の方に向くとこう言った。
「んじゃ…取り敢えずお前らを護衛するから…。お前らの友達がいる所に戻るか?」
コールドの言葉に緑谷はゆっくりと頷いた。コールドは面倒くさそうにコールドガンでプールを一瞬にしてスケートリンクの様にするとその上を歩き始めた。そして後ろを振り返るとこう言った。
「おい…?何してる?早くついてこい」
コールドの言葉に緑谷達は黙ってついていくのだった。
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〜相澤side〜
(クソっ!雑魚が多すぎる!コイツらを倒してもあそこにいる連中を倒せねば意味が無い!)
相澤はジョーカー達を見ながらそう思った。ジョーカーは相澤を見ながらこう言った。
「ヒヒヒ…!中々ガッツのある先生だねぇ?気に入ったぜ!ヒヒヒ…!」
ジョーカーがそう言っているとトゥーフェイスが少し前へと出た。ジョーカーはそれを見てこういった。
「おおっと!ハービー地方検事殿が重い腰を上げたぜ?ヒヒヒ…!殺しちまうのか?」
「いいや?ちがう…」
トゥーフェイスは何やら懐を探ると相澤が戦っているヴィランに向けて投げた!
「ギャア!」
それはコウモリの形をした手裏剣だった…!
それに気づいたペンギンが傘をトゥーフェイスに向けようとしたが…!ペンギンは殴り飛ばされた!
「グギャアアアアアア!」
トゥーフェイスは服をつかむと脱ぎさると、中から現れたのは…!
「ヒヒヒ…!やっとだな?ダーリン!待ちわびたぜ?テメーがそこの砂時計で寝てる奴と入れ替わっているのはお見通しだったぜ?ヒヒヒ…!」
「これ以上お前達の好きにはさせない…!」
バットマンだった!
ヒーローの反撃が始まる…!
トゥーフェイスの正体はバットマンだった!
あれぇ?もしかしてこれはヴィラン負けフラグでは?
でも、ちょっと出てきたね…ズームパイセンやレッドさん
カオスだなぁ…。もうこれわかんねぇな…。暗殺者のひとりにデスストロークよりもデッドプール入れちまうか?もっとカオスになるぞォ!
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