とあるピザ屋のバイト   作:ケイノジ

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FFPSのアルティメットカスタムナイトが
クリア出来たからやっと書けるw
もう二度と地獄を見たくねぇやw


終わりの無い夢とくだらない現実

?? 6:?? ~??・秘密の部屋~

 

???「ハハハハ… いいもん見つけたぜ…

これであの人形共を壊せる…

壊せば晴れて俺は自由の身だ」

 

ガジャン…ガジャン…

 

???「噂をすりゃあいつらの足音が聞こえる…

あとはこっちを見てないときに

後ろから襲えばいいだけだ…」

カツン…カツン…カツン…

 

???「壊れろォ‼(ガツンッ ハハハハ、

これで俺はお前らなんか怖かねぇ!(ガジャンッ

ぶっ壊れやがれ!俺を狙ううす汚ねぇ亡霊が‼(ガジャンッ

 

AM0:20

 

「慣れてきてる自分に呆れそうだ…

と、言うか今日の電話はまだか…」

 

プルルル…プルルル…ガチャッ

 

「((やぁやぁ今晩わ!今日も僕からの録音電話だよっ))」

「((と、言ってもまた僕の駄弁りだけなんだけどね))」

 

~二時間後~

 

「((と言うわけだから残りも頑張ってね!お休み!))」

 

ガチャッ…

 

「…電話が終わるまでに人形どもが来た回数8回

流石に多すぎやしねぇか」

「てか、電力減るの早くねぇか!?もう53%だぞ!

昨日はこんなに減んなかったはずだぞ…」

 

ダムダムダムダムダム…

 

「…何の声だ?昨日は聞こえなかった声だ…」

「もしかして人がまだ居るのか?

そうだとしたら人形共に見つかったら

ヤバイじゃねぇか‼急いで探さねぇと!」

 

~1時間後~

 

「…何処にも居ねぇ、確かに声は聞こえたはずなんd…」

 

ガシャンッ

 

「あっぶねぇ ボニーが来てたのか…

気づけて良かったぜ…」

フォッフォッフォッフォッフォッ…

 

「今度は何の声だよ‼ 人が居ない筈なのに声が聞こえるなんて可笑しい筈だろ‼」

「…いや、待てよ?人が居ないのに

声が聞こえるなんて本当なら可笑しい筈だ…

だけどもし、人形だとしたら声が聞こえるのが当然となる…」

「何より人形共には発声機が付いている…」

 

ガシャンガシャンガシャン…

 

「いや、考察をするよりもまずは生き延びなくちゃいけないよな‼」

 

ガシャンッ

 

「ふぅ~… 今度はチカか… 殺す気満々だな」

「何より電力残量が残り21%なのがつれぇ…

ただ、残り時間が後1時間なのが救いと言うべきか…」

 

ガシャンガシャンガシャン

 

「救いが無さ過ぎるな」

 

ガシャンッ

 

「ボニーお前来すぎだ‼チカも来るが

お前は笑える位来るからなぁ‼

構ってちゃんか?えぇ!?」

 

フォッフォッフォッフォッフォッ

 

「またこの声だ どっから聞こえてやがる…

まさかこっちに来てるなんて事は言わないよな?」

 

キーンコーンカーンコーーン…

 

「ふぅ… 今日こそ死ぬんじゃねえかと思ったぞ

まぁ、生き残ったがな…

このまんまだと4日目か5日目で死ぬんじゃねぇかな…」




小説書きながら艦これの大型建造回したら
長門が出てくると言うね
金剛の姉貴が欲しいのに
何で長門が出てきたのか本当謎やわ
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