初代からやってる人にとっては歓喜しますねw(今更)
「取り合えず、ライトをつけて
回りの安全を確保しなくちゃ」
カチッ(ライトをつける)
ガキン,ガキン(フォクシーが現れる)
「いぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁ!?!!??!?」
「昨日夢に出てきた人形が化けて出てきやがった!」
「おいおい、これは夢だよな!?夢であってくれよな!?」
ガキン,ガキン(フォクシーが歩き出す)
「こっちに来るなぁァァァァ‼」
カチカチカチカチ(ライトを連打する)
ビィー…(フォクシーが怯む)
「ひ、怯んだ?あいつは光に弱いのか…?」
「なら、光を当て続けるのみ‼」
ガキン,ガキン…(フォクシーが奥へ戻る)
「よ、よっしゃぁぁぁぁ‼」
「偶然でフォクシーが光に弱いこと知れて良かった…」
「に、しても フォクシーはどっから出てきたんだ…?」
「取り合えず、そんなことは置いといてまた監視しないとな」
カチッ(ライトを付ける)
ジ,ジージ,ガガガガ(正面の通路にマングル)
「あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!?」
「い、いつの間にマングル来てんの!?」
「てか、どっから現れたし!?」
「それに、音が五月蝿いし‼どっからこの音でてんの!?」
「取り合えずどっか行け‼」カチカチカチカチカチッ
ガシャガシャ…
「よ、よし 本当にどっか行ってくれたぜ…」
「てか、これもしかして
1日毎に動く機械人形が増えるのか!?」
「もしそなら5日目とかどうなるんだよ…」
ガシャガシャ…
「また何かが動いてるな
頼むからこっちに来ないでくれよ…」
ジ,ジージ,ガガガガ…
「こ、この音はまさか!?」
カチッ(ライトを付ける)
ジ,ジージ,ガガガガ(ダクトにマングル)
「ファァァァァァァ!?」ザフッ
「あいぇ!?マングル、マングル何で!?」
「さっき帰ったはずじゃん‼ 何でダクトの中に居るの!?」
ハハハッ…
「しかも、またあの声が聴こえるし‼ 」
「それにオルゴールもヤバイ‼」
ガンッガンッ…
「今だ‼オルゴールを全力で巻けぇぇぇ‼」ジィジィジィジィ
「ふぅ~…、何とかオルゴールはセーフ…」
「後はあの声の機械人形を気を付ければいいd…」
ガキンッ…ガキンッ…
「ま、まさかフォクシーが来てるはず無いよね…?」カチッ
ビィー…
「いぃぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁ!?」カチカチカチカチカチッ
ビィィィィィ…,ガキンッ…ガキンッ…
「フォクシーマジでぶざけんなし‼」
「何でこのタイミングで来たんだよ‼」
ハァイ…,ハハハッ…
「声の主も来たぁぁぁぁぁ!?」ザフッ
キーンコーンカーンコーーン…
「よ、よっしゃぁぁぁぁ‼2日目終了だぁぁぁぁ‼」
「本当死ぬほど怖いから、辞めたいんだけど…」
今更かもしれないけど、
この小説の警備員は本家の警備員ではないですw
一応本家と同じく名前は無いですが、
本家の二次創作の警備員と違ってテンションが高めの
人となってますw