TTSD(Touhou Tears Song Dungeon) 作:セケ・レフーSK・RFー
さて、自身2作品目ですが、この作品も愛があり、感動(?)の物語です。感動の方はおそらく、後半になると思います。また、この作品も他作品とコラボしており、この作品は東方Project(メイン)、うたわれるものシリーズ、ティアーズ・トゥ・ティアラシリーズ、ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの4作品を1つの作品にしています。メインは先ほど書きましたが、東方Projectをメインにしていこうかと思っています。ですが、原作の東方作品とは大きくかけ離れているので、その点は御了承下さい(幻想郷はありますが、世界観が完全に外の世界と繋がっています)。そして、オリジナルキャラクターも登場します!それでは、第1話、どうぞ!
世界は現在、戦国時代である。人々は目的のために戦い、争い、国と権力を大きくしてきた。しかし、その人々の中には戦いを好まず、争いを好まず、権力を好まず、平和のために争いを鎮め、戦いと争いのない世界を実現するため、戦いを行っている国の争いを止める国もある。また、ある人々は大切な人々を取り戻すために戦いと争いを続ける国もある。やがて、その国は出会い、戦乱と思想がぶつかり合う物語になる…
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ここは平和の国、幻想郷。戦いを好まず、争いを好まず、権力を好まず、世界の平和を望み、権力のために戦いと争いを続ける国を鎮める国だ。また、国同士の戦いにより、負傷した人も受け入れている国でもある。現在、幻想郷の主力メンバーが今後について、計画を立てていた。
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「兄者。手はずは整った。」
「友。準備はできた。」
「旦那。こっちも用意できたぜ。」
「ハミル。手はず通り、用意できたぜ。」
「ベル。こっちも問題ないぜ。」
オボロ、アルサル、ヤクトワルト、ディオゲネス[ディオン]、ヴェルフ・クロッゾから報告が来た。
「オボロ。お疲れ様。」
「アルサル。ご苦労。」
「ヤクトワルト。すまないな。」
「ディオゲネス。ご苦労様。」
「ヴェルフ。ありがとう。」
ハクオロ、ルキフェル[アロウン]、ハク、ハミルカル・バルカ、ベル・クラネルはその報告を受け取った。
「他国の状況は?」
「それについては、私が報告するわ。」
ハクオロがそう言った後、霊夢こと、博麗 霊夢(はくれい れいむ)が登場した。
「おぉ。霊夢。ご苦労様。どうだった?」
「相変わらずよ。ヤマト、トゥスクル、アヴァロン、ヒスパニア、オラリオの争いが絶えないわ。そろそろ潮時ね。」
ルキフェルは霊夢の報告を受け取った。
「そうか…今のうちにやるしかないな。」
ハクはそう呟いた。
「そっちの方はどうだ?」
バルカは他のメンバーに確認を取った。
「あぁ。こっちも問題ないぜ。」
「こっちも準備万端よ。」
「こっちもいいわよ。」
「こちらも問題ないわ。」
「こちらも問題ありません。」
「こちらも問題ない。」
「こちらも問題ありません。」
「こちらもいつでもいいですよ。」
「こちらも問題ない。」
「こちらも大丈夫です。」
魔理沙こと、霧雨 魔理沙(きりさめ まりさ)、レミリアこと、レミリア・スカーレット、幽々子こと、西行寺 幽々子(さいぎょうじ ゆゆこ)、輝夜こと、蓬莱山 輝夜(ほうらいさん かぐや)、映姫こと、四季 映姫・ヤマザナドゥ(しき えいき・ヤマザナドゥ)、神奈子こと、八坂 神奈子(やさか かなこ)、さとりこと、古明地 さとり(こめいじ さとり)、聖こと、聖 白蓮(ひじり びゃくれん)、神子こと、豊聡耳 神子(とよさとみみの みこ)、少名こと、少名 針妙丸(すくな しんみょうまる)はそう告げた。
「全員、問題ないみたいですね。」
ベルはそう報告した。その他のメンバーも準備が出来たみたいだ。
「全員の準備が出来ました。」
「そうか。私も出よう。」
ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルの報告を私は受け取った。
「始めよう。すべての世界が平和になるために、その目的を阻む国は我ら幻想郷が正義の鉄槌を下そう!その実力を思い知らせてやる!」
「はっ!」
こうして、俺達は理想の世界にするため、ヤマト、トゥスクル、アヴァロン、ヒスパニア、オラリオの鎮圧に向かったのだった。
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戦場は相変わらず、混沌としていた。戦いが始まってから、何日か経過していた。5ヵ国も争っていて、食料も底を尽きそうになっていた。しかし、どの国もあきらめていなかった。なぜなら、その国は共通の目的を持っていた。その目的を達成するまで、戦線離脱する気配はなかった。現在も戦いは続いている。その様子を俺達は見ていた。
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「あきらめた方がいいんじゃないかな?自分たちのために。」
クオンは挑発をかけた。
「それはこちらのセリフだ。そっちこそ、あきらめた方がいいのではないか?」
アンジュも負けずに挑発をかけた。
「それに関しては私も同じです。撤退した方がいいと思いますよ。」
リアンノンもそう告げた。
「こちらも譲る気はないぞ。そっちから身を引いた方がいいと思うぞ。」
アシュタルトも強気に言った。
「ふん。なんと言われようが、こちらは引かないぞ。あきらめた方がいいのはそっちじゃないか?」
ヘスティアも諦めないって感じで言った。
「むぅ…」
クオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアはにらみ合った。
「なかなか、相手も撤退しませんね。これ以上の戦力消費はまずいですね…」
「こちらも、戦力が下がってきていますね…これ以上持つかどうか…」
「こっちもまずくなってきた。この後のことを考えると…」
「こちらも戦力が下がってきました。引かざるを得ないかもしれません。」
「こちらもまずいです。いくら、オラリオの全て…といっても、一部のファミリアがいませんが、それでも、他のファミリアと共同で戦っていても、これでは支えきれません!」
エルルゥ、ネコネ、モルガン、カリス、リリルカ・アーデは悲痛な声を上げた。
「う~ん、なんとかならない…かな?」
「う~ん、なんとかならない…か?」
「う~ん、なんとかならなそう?」
「う~ん、なんとかならない?」
「う~ん、どうにか出来ないか?」
クオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは自軍に聞いた。
「難しい。思ったより、強い。」
「さすがに、この戦力では、互角が精一杯やで。」
「思ったより、相手が強い。これ以上、長引かせるわけには…」
「相手がこれほど強いとは思いませんでした。長引くと、後々影響が…」
「さすがにアカンな。うちのファミリアですら、手こずっているんやで。今のところ、互角で精一杯や。」
アルルゥ、アトゥイ、オクタヴィア、クレイト、ロキは諦め半分で答えた。
「くっ…」
クオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは悔しそうに言った。確かに、この状況が続くようでは、戦力と食糧が尽きてもおかしくない。
「でも、こんなところで、あきらめるわけにはいかない!あの人のために!」
クオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは同時に言った。
「それを言われたら、仕方がありませんね。」
「それを言われたら、引き下がるわけにはいきません!」
「それを言われたら、こちらもあきらめるわけにはいきません!」
「それを言われましたら、こっちもあきらめるわけにはいきません!」
「それを言われましたら、あきらめるわけにはいきませんわ。」
カルラゥアツゥレイ[カルラ]、ルルティエ、スィール、エリッサ、フレイヤをはじめとする5ヵ国の主力兵が鼓舞した。
「ちっ…!もう見ていられるか!」
私は剣にたまっていた魔法を戦闘の中心に打ち付けた。
ズガーン!!
「!?」
私の放った弾幕が、戦闘の中心に強力な一撃が放たれた。
「何!?」
「何が起こった!?」
「何ですか!?」
「なんだ!?」
「何が起きたんだ!?」
クオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアをはじめ、ヤマト、トゥスクル、アヴァロン、ヒスパニア、オラリオ軍は混乱した。これにより、5ヵ国の戦いが中断した。それを機に私は言った。
「全く…いつになったら、戦いが終わるのやら…もう見飽きた。」
「誰!?」
「誰だ!?」
「誰ですか!?」
「何者だ!?」
「誰だい!?」
クオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは敵対するようにこちらを向いた。
「私か?そうだった。名前を名乗るのを忘れていたな。」
そして、私はこう言った。
「私はセケレフという者だ。幻想郷という国のリーダー、つまり、王だ。以後、お見知り置きを。」
「何故、この戦いを邪魔するのかな?」
クオンは忌々しそうに言った。
「それはこちらのセリフだ。我が国の目的を阻止しようとは…まぁ、私の仲間から説明した方が早いな。」
「えっ!?」
そう言って、私の背後から現れたメンバーにクオン、アンジュ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは驚いた。
「まだ、争いを続けていたのか…」
「やれやれ…困ったものだ。」
「全く…面倒なことだ。」
「収まる気配がないとはな…」
「いろいろと困ったなぁ…」
ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルは呆れたように言った。
「な、なんで、ハクがそこにいるのかな!?」
「な、何故、其方が、ハクを連れておるのじゃ!?」
「ど、どうして、ハクオロさんがそこにいるのですか!?」
「何故、貴方がアロウン様を連れているのですか!?」
「何故、其方がバルカと共にいるのだ!?」
「何故、ベル君がそこにいるんだ!?」
クオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは混乱したように言った。
「まぁ、無理もないか。そっちは行方不明になった、または死んだと伝えられていたからな。その件に関しては本人達から聞いている。」
そう。ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルは行方が分からなくなった、または死んだとクオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティア率いるヤマト、トゥスクル、アヴァロン、ヒスパニア、オラリオ軍に伝えていた。
「そ、そうだとしても、何故、ハク達がそこにいるのじゃ?」
アンジュは私に聞いてきた。
「あぁ。ハクオロ、ルキフェル、ハク、ハミルカル・バルカ、ベル・クラネルは私達の仲間だが?」
「えっ!?」
私の言ったことにクオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアはまた驚いた。
「そうだよな?ハクオロ、ルキフェル、ハク、ハミルカル・バルカ、ベル・クラネル?」
私は彼らに確認した。
「御意に。」
ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルはそう言った。
「ど、どういう事…かな?」
「な、何が…あったんじゃ?」
「ど、どうして…?」
「ど、どういう事…だ?」
「な、なんで…?」
クオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアは信じられない感じで言った。
「その件に関しては、私から話してもいいが…本人達から聞いた方が納得できるだろう。どうする?ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベル?」
俺は彼らに確認した。
「えぇ、私の方から。」
「あぁ、俺の方から。」
「あぁ、自分の方から。」
「えぇ、僕の方から。」
彼らはそう言った。
「あぁ、頼んだ。」
そう言うと、私は下がった。
「ハク、どうして?」
「ハク、何故じゃ?」
「ハクオロさん、どうして?」
「アロウン様、何故ですか?」
「バルカ、どうしてだ?」
「ベル君、なんで?」
クオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアはハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルに聞いた。
「平和のためだ。戦うのも争うのも疲れたし、程々になってきたから。」
ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルはそう答えた。
「後は任せます。」
ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルはそう言うと、下がり、私は再びヤマト、トゥスクル、アヴァロン、ヒスパニア、オラリオ軍の前に出た。
「そういうことだ。そして、お前達に伝えたいことがあってきた。特に、国の先頭を率いている者達に。」
私はクオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアに言った。
「私達に?」
「あぁ。争いをやめることだ。平和のためにね。それが条件だ。」
私がそう言うと、クオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアはこう言った。
「争いをやめるなら、条件があるかな。」
「戦いをやめるなら、条件がある。」
「争いをやめるなら、条件があります。」
「戦いをやめるなら、条件があるぞ。」
「争いをやめるには、条件がある。」
「なんだ?」
私はクオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアに聞いた。
「ハクを返してほしい。」
「ハクオロさんを返して下さい。」
「アロウン様を返して下さい。」
「バルカを返してほしい。」
「ベル君を返してほしい。」
「…人身交換ってことか…?」
私はクオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアに再度、聞いた。
「はい。」
「…はぁ…断る。」
「そう。」
「そうか。」
「そうですか。」
俺は断った。クオン、アンジュ、エルルゥ、リアンノン、アシュタルト、ヘスティアはやはり、これが狙いだったのか…
「交渉決裂だな。やれやれ…」
彼女達の条件を聞いて、私は呆れた。彼らハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルを彼女達に渡すとろくなことにならない。守るために、私は決断した。
「仕方ない…やりたくはないが、世界が平和になるために、やるしかないな…準備は出来ているな?」
「はい。いつでもOKです。」
私の言ったことに、ハクオロ、ルキフェル、ハク、バルカ、ベルは答えた。
「了解。」
「私達の方も準備万端よ。始めるのね。」
霊夢は私に言った。
「あぁ。始めよう。世界を平和にするために、全力で戦おう。」
「はっ。」
幻想郷の全兵が承諾した。そして、私は彼女達に向き合った。
「お前達、覚悟は出来ているな?そっちがその気なら、こちらも実力行使で止めるしかないようだな。この戦い、何がなんでも、全力で止めさせてもらう。全兵、攻撃準備、用意!」
そして、私も腰に付けている、2本の剣を抜き、構えた。
「!?」
彼女達が驚いたのも、無理はない。幻想郷の兵の中には…
「クオン、そのような判断をするとは…」
「全くです。まさかそのような決断をするとは…」
「やれやれ。困ったもんですねぇ。」
「仕方ないですが、これも平和のためです!」
「これも平和のため、全力で戦わせていただきます!」
「世界の平和のために、参ります!」
「へっ。楽しみになってきたんじゃない?」
「世界を平和にするために、参るでおじゃる!」
「この戦い、楽しませてもらうぞ。」
「あぁ。始めるとしよう。」
「世界の平和のために、始めよう。」
「さぁ、世界を平和にするために、始めようか。」
「ふむ。始めるとしよう。」
「世界の平和のために、全力で支援させていただきます!」
「ふむ。楽しくなってきそうじゃ。」
「世界の平和のために、全力で戦います!」
「わしは戦えんが、全力で支援しよう。」
「わしも全力で支援しよう。」
「私も全力で支援させていただきますぞ!」
「私も全力で戦おう。」
「俺も平和のために、全力で戦おう。リアンノン、手加減はしないぞ。」
「私も援護致します。」
「僕も全力で援護しよう。」
「俺も平和のために、全力で戦うとしよう!」
「私も平和のために、全力で支援します。」
「高まってきましたわい!わしも全力で援護しますぞ!」
「私も全力で支援します!」
「俺も援護するぞ!」
「俺も全力で支援するぞ!」
「世界の平和のために、俺も全力で援護するぞ!」
「さぁて、始めるか!」
「僕も世界の平和のために、参る!」
「がはは!わしも楽しみになってきたわい!始るぞ!」
「よっしゃ!始めるぜぇ!」
「世界の平和のために、全力で援護します!」
「世界の平和のために、始めよう。愚行は無用。」
「世界の平和のために戦う!そう!俺がガネーシャだ!」
「この国のために、全力で支援しよう。」
「世界の平和のために、俺も援護するぞ!」
「俺も全力で戦うぞ!」
「さぁ、始めようではないか!」
「さぁ、宴の始まりだ。」
「わしも全力で援護しよう。」
そう。オボロ、ベナウィ、クロウ、ドリィ、グラァ、キウル、オウギ、ヤクトワルト、マロロ、ライコウ、ミカヅチ、ヴライ、ソヤンケクル、オーゼン、シチーリヤ、ゲンホウ、イタク、イラワジ、ワーベ、ムント、ディー、アルサル、オガム、タリエシン、ディオゲネス、エネアディス、モノマク、ダフニス、サウル、ゴリアテ、レリウス、ヴェルフ・クロッゾ、フィン・ディムナ、ガレス・ランドロック、べート・ローガ、ラウル・ノールド、オッタル、ガネーシャ、ミアハ、タケミカヅチ、カシマ・桜花、ヘルメス、ディオニュソス、ゴブニュという彼女達に関係があるメンバーも加わっていたのだ。
「さぁてと、どう懲らしめようかな?」
「へへ。面白くなってきたぜ!」
「楽しくなってきた!」
「皆さんと一緒に頑張ります!」
「あたいの力、見せてやる!」
「鍛えた実力を見せてあげます!」
「私も全力で皆さんを支援します!」
「魔法の研究の成果、あなたたちに見せてあげるわ!」
「お嬢様と世界の平和のために、全力で戦います!」
「私達の運命は幻想郷と共にある。あなたたちの運命はもう私達の手のひらの上にある。」
「私達の実力を見せてあげる!」
「私も皆さんをしっかり援護します!」
「私も皆さんと共に頑張ります!」
「その人数で私達、幻想郷に勝てるつもり?遠慮はしないわよ。」
「私も皆さんと共に援護します!」
「私も皆さんを支援します!
「私も皆さんと共に支援します!」
「私も皆さんを援護します!」
「皆様を全力で支援します!」
「さぁて、宴を始めようかしら。」
「私も皆様を全力で援護します!」
「さて、どうしようかしらね?」
「私の鬼の力を見せてやるぞ!」
「うふふ。楽しみになってきた!」
「私もしっかり援護します!」
「あなたたちが覚えている歴史、書き換えてあげます!」
「私達に勝負を挑んじゃったね~。残念だけど、あなたたちの負けは確定したようなものだよ~」
「その人数でいようが、幻想郷にとっては同じこと!私達の力を見せてやる!」
「私の月の知恵の力を見せてあげましょう。」
「幻想郷と月の力を見せてあげます。」
「私の実力を見せてやる!」
「あなたたちの無謀な行動は、私のスクープと実力で無駄にして見せますよ!」
「さぁて、どうしてあげようかしらね?」
「あたいも全力で援護します!」
「あなたたちの行動は決して認められるものではありません。私達が制裁を下します!」
「私もしっかり援護します!」
「この国の実りを邪魔しようなんて…思い知らせてあげるわよ?」
「私も援護します!」
「河童の実力を甘く見ないでよ!」
「私の洞察力で皆さんを援護します!」
「私達の奇跡をなめないで下さい!私達の実力を見せてあげます!」
「いざ、私達の実力を思い知らせてやる!」
「さぁて、楽しませてもらおうかな。」
「私の力で皆さんを援護します!」
「皆さんを全力で援護します!」
「皆さんを援護します!」
「ふふ。思い知らせてあげますよ。」
「私の力をみせます!」
「私の鬼の力を見せてやろう。」
「ここの地上の人達がどのような力があるのか…知りたいですわ。」
「さて…どうしましょうかね?」
「私の実力を思い知らせてやる!」
「本能をむき出し合ってやり合いましょう?」
「私の探知力で皆さんを援護します!」
「私達の秘策で驚かせてやるぞ!」
「私達の協力をみせてあげます!」
「さぁ、私達を楽しませて下さいよ?」
「私も全力で援護しましょう!」
「私達の実力を見せてあげましょう!」
「さて、どうしてあげようかな?」
「あなたたちが行っていること、スクープにして、負けたってことをここにいる人達みんなに伝えてあげるよ。」
「さぁて、どうしてあげようかしら?」
「私達の実力を思い知ってもらうわよ?」
「私の力にひれ伏すがいい!」
「私も援護しましょう!」
「さて、楽しませてもらいましょうか。」
「わしの実力を思い知るがいい!」
「私の心を読み取れるかな?」
「私達を楽しませて下さいね?」
「私達を楽しませてくれる実力であること、期待しますよ。」
「影狼の力、貴方達に破れるかな?」
「私も援護します!」
「私も支援します!」
「鬼の力、君たちに見せてあげるよ!」
「小さいからって、なめないでよ!」
「電雷の実力を見せてやる!」
幻想郷に住んでいる霊夢、魔理沙、ルーミア、大妖精(だいようせい)、チルノ、美鈴こと、紅 美鈴(ほん めいりん)、小悪魔(こあくま)、パチュリーこと、パチュリー・ノーレッジ、咲夜こと、十六夜 咲夜(いざよい さくや)、レミリア、フランこと、フランドール・スカーレット、レティこと、レティ・ホワイトロック、橙(ちぇん)、アリスこと、アリス・マーガトロイド、リリーこと、リリー・ホワイト、プリズム3姉妹こと、ルナサ・プリズムリバー、メルラン・プリズムリバー、リリカ・プリズムリバー、妖夢こと、魂魄 妖夢(こんぱく ようむ)、幽々子、藍こと、八雲 藍(やくも らん)、紫こと、八雲 紫(やくも ゆかり)、萃香こと、伊吹 萃香(いぶき すいか)、リグルこと、リグル・ナイトバグ、ローレライこと、ミスティア・ローレライ、慧音こと、上白沢 慧音(かみしらさわ けいね)、てゐこと、因幡 てゐ(いなば てい)、優曇華こと、鈴仙・優曇華院・イナバ(れいせん・うどんげいん・いなば)、永琳こと、八意 永琳(やごころ えいりん)、輝夜、妹紅こと、藤原 妹紅(ふじわらの もこう)、文こと、射命丸 文(しゃめいまる あや)、幽香こと、風見 幽香(かざみ ゆうか)、小町こと、小野塚 小町(おのづか こまち)、映姫、秋姉妹こと、秋 静葉(あき しずは)、秋 穣子(あき みのりこ)、雛こと、鍵山 雛(かぎやま ひな)、にとりこと、河城 にとり(かわしろ にとり)、椛こと、犬走 椛(いぬばしり もみじ)、早苗こと、東風谷 早苗(こちや さなえ)、神奈子、諏訪子こと、洩矢 諏訪子(もりや すわこ)、衣玖こと、永江 衣玖(ながえ いく)、天子こと、比那名居 天子(ひなない てんし)、キスメ、ヤマメこと、黒谷 ヤマメ(くろだに やまめ)、パルスィこと、水橋 パルスィ(みずはし ぱるすぃ)、勇儀こと、星熊 勇儀(ほしぐま ゆうぎ)、さとり、燐こと、火焔猫 燐(かえんびょう りん)、空こと、霊烏路 空(れいうじ うつほ)、こいしこと、古明地 こいし(こめいじ こいし)、ナズーリン、小傘こと、多々良 小傘(たたら こがさ)、一輪と雲山こと、雲居 一輪&雲山(くもい いちりん&うんざん)、村紗こと、村紗 水蜜(むらさ みなみつ)、星こと、寅丸 星(とらまる しょう)、聖、ぬえこと、封獣 ぬえ(ほうじゅう ぬえ)、はたてこと、姫海棠 はたて(ひめかいどう はたて)、響子こと、幽谷 響子(かそだに きょうこ)、芳香こと、宮古 芳香(みやこ よしか)、青娥こと、霍 青娥(かく せいが)、屠自子こと、蘇我 屠自子(そがの とじこ)、神子、マミゾウこと、二ッ岩 マミゾウ(ふたついわ まみぞう)、こころこと、秦 こころ(はたの こころ)、わかさぎ姫(わかさぎひめ)、蛮奇こと、赤 蛮奇(せき ばんき)、影狼こと、今泉 影狼(いまいずみ かげろう)、弁々こと、九十九 弁々(つくも べんべん)、八橋こと、九十九 八橋(つくも やつはし)、正邪こと、鬼人 正邪(きじん せいじゃ)、少名、雷鼓こと、堀川 雷鼓(ほりかわ らいこ)も準備が出来たようだ。
「私達に勝負を挑んだこと…絶対に思い知らせてやる!」
こうして、幻想郷VSヤマト&トゥスクル&アヴァロン&ヒスパニア&オラリオの戦いの火ぶたが切って落とされた。
~次回に続く~
自身2作品目の第1話はいかがでしたか?こちらも1ヶ月を目標に頑張っていきたいと思います。質問、誤字等がありましたら、お願いします。オリジナルキャラクターはセケレフという作者のセケ・レフから、「・」を抜いた、ほぼ作者である自分がオリジナルキャラクターになっています。
次回は本格的に戦闘開始です。次回もお楽しみに!