ウルトラマンウィード~幻想に舞い降りし光闇の朱き龍帝~   作:ギガス

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今回初めて投稿させていただきます。トリマと申します。今回の噺はハイスクールddと東方、ウルトラマンのクロスオーバーです。初めての投稿なので拙い所もあると思いますが温かく見ていただけだら幸いです。 

仕事等も有りますので亀更新になるかと思いますので
宜しくお願いします。



※ちょい足しをしてありますのでコメントのほうお待ちしてまぁ~す。


設定《ネタバレ注意!!》(修正…、レベル100)

設定:兵藤一誠「本来はならば乳龍帝の呼び名で愛するものと共に成長していき、最弱ながらも歴代最高とまで呼ばれるはずだったちょっとスケベな熱血漢、しかし、この世界ではあるものにより居場所を家族を本来居るべき場所を奪われた哀れな少年」

 

性格:一言で言えば、原作のイッセーから煩悩を取り払って尚且つ思春期の青年らしい人格になっている。(紫と幽々子、藍の教育の賜物w)そして何よりも誰かのために闘うことに一切の戸惑いをもたない性格である。しかし、それが玉に傷であり、幻想郷でも紅霧異変の際にもフランが狂気に呑まれようとした時も己のことを省みずに行動したため紫、幽々子、藍からこっぴどく叱られている。等のように原作でもあった誰かを思いやる優しさと悪を許さない正義感、何よりもどんな苦難にも立ち向かう勇気を持っている。

 

能力:赤龍帝の籠手「十秒毎に装着者の力を倍にする力を持つ神をも葬る神滅具<ロンギヌス>と呼ばれるセイクリッドギアのひとつ籠手の内にウェールズの赤き龍ドライグ・ア・ゴッホを宿しており、数百年前に対となりし白き龍皇と聖書の三大勢力の争いのなかで大暴れをし封印された龍の帝王、封印されながらもその力は強大であり契約者と心を通わせれば赤龍帝の真理に到達すると言われている。」

 

???:「名称、詳細の一切が不明のイッセーの中に存在する力、ドライグの言葉ではとてつもない光の力ということ以外わからない、イッセーの危機に際して力の一端を見せる」

 

ハイスクール側:偽物により本来の主人公を失ったのにも気付かず幻想郷から帰還したイッセーを偽物の赤龍帝として攻撃するなど正直どうなんだこいつら?見たいな感じです。(まぁ、主にそれをするのは偽物と無能姫位だがw)

 

リアス「赤髪の殲滅姫と呼ばれているが実際の実力はイッセーが禁手《バランスブレイク》する必要もないレベル一応は魔王の妹ということで敬われているが、実は冥界一の嫌われものあまりにも我が儘過ぎるため両親であるグレモリー夫妻もお手上げなほどの自分勝手な女であり、偽物こと兵藤清雅のことを運命の相手と妄想を抱くほどの愚かしさであるため、兄であるサーゼクスや叔母になるグレイフィアからは縁を切りたいとも思われている始末」

 

姫島朱乃「グレモリー眷属の中で一番の常識人、原作ほどドSではなく父であるバラキエルとは普通に仲が良いさらに母である姫島朱里が生きていることも要因のひとつである。力も眷属中最強レベルで唯一イッセーに本気を出させた悪魔【堕天使ハーフ】でもある。」

 

木場裕斗「眷属常識人その2騎士としての誇りを持つ心優しき少女こちらも原作と違い聖剣をそれほど敵視していない、眷属での強さは朱乃に負けるがスピードにおいては眷属中最速である。主に使うのは闇と焔を操る魔劔【ブレイジング・ブラック】」

 

搭城小猫「イッセーのヒロインその一、故郷に帰還したイッセーに一番初めに出会った人物、原作より黒歌のことにたいして嫌悪の感情は無く何故自分も連れて行かなかったのかと考えるている。眷属の中でリアスと偽物に対して懐疑的であり、信用していない。他の三名には普通に接するがこの二名に対しては少し距離を置いている。

イッセーとの出会いは彼が帰還して下宿先を探してる時に出会うと言うある意味で運命的な出会いである。【緩急話題】」

 

 

 

 

 




というような内容になっております。もしこうしたらもっと面白いよ、という意見があればそれらを糧にして作品を展開させていただきますのでご協力お願いします。
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