ウルトラマンウィード~幻想に舞い降りし光闇の朱き龍帝~   作:ギガス

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ども!ギガストリウムデス!

「どうも、リアス・グレモリーです初めまして」

はい、今回のゲストは復活を果たしたリアスに来てもらいました。

「これまで本当にごめんなさい、帰ったら朱乃達に謝らなければいけないわ」
 
いや、あれは家の馬鹿転生神がやらかしたことだから気にしなくて良いよ、リアスにはこれからに期待しているからね♪

「///そ、そんな、期待しているなんて、お世辞でも嬉しいわ、ありがとう♪」

よし、気合が入ったところでプロフィール紹介!

「スタートよ」!


外伝:原作世界の乳龍帝!?
キャラクタープロフィール!【一誠編】


        キャラクタープロフィール

 

八雲一誠(ウィード)

 

容姿:闇を否定していたときは原作と同じであったが、自身の闇を受け入れたからなのかは分からないが髪の色と瞳がオッドアイなっていて若干背が縮んでショタっぽく成ってしまった。瞳の色はリリカルなのはに出てくるヴィヴィオと同じで右目が母グレートレッドと同じ翡翠色、左目がベリアルと同じ深紅色、髪色は茶髪に銀色のメッシュが所々入っている(プリヤの美遊の兄士郎と同じ)などかなり容姿に関しては原作とかけ離れている。

 

能力:赤龍帝の籠手(ウェールズの赤き龍の帝ドライグ・ア・ゴッホの魂を宿した神さえも葬り去る最強の神器:神滅具のひとつであり、十秒毎に使用者の力を倍加していくというオーソドックスな物とその倍加した力を溜めて力を仲間や技などに渡す力を『譲渡』、敵の攻撃をすり抜けて避けたり、相手の防御を無視して攻撃を叩き込めるようになる『透過』、更にはこの世の全てを焼きつくす「燚焱の炎火」を持つなどかなりの鬼畜な強さを持っていたドラゴンである。そんな彼だったが自身の宿敵とも言える白龍皇アルビオン・グウィバーとの戦いの最中に聖書の神によりこれから起きる災厄に対抗するために聖書の神との盟約により神器に封印される)

 

オーブリング(エクリプスオーブリング)

 

一誠がガイと出会い手に入れたウルトラマンオーブに変身するためのアイテムのひとつでありキーアイテムである。更に自身の闇と向き合ったことにより更なる力を獲得した。それがエクリプスの力である。この状態になることによりダークリングでしかリードできなかったダークフュージョンカードもリードすることが可能になった。この状態で変身できるのは現在の一誠の変身できる中では最強クラスの姿「エクリプスホープ」だけである。そのため他のフュージョンアップをするには通常のオーブリングに戻さなければならず、リングをもとに戻すとエクリプスホープも強制的に解除されてしまうため使い処が難しい力である。

 

フュージョンカード(ダークフュージョンカード)

 

一誠がウルトラマンオーブの力を行使するために使用する様々なウルトラマンや闇の戦士の力を内包した不思議なカード、これらをオーブリング又はダークリングに二枚又は三枚リードすることによりカードそれぞれの戦士の力を合わせた姿や力を得ることができる。

 

現在一誠が使用可能なカード

 

現在は自身の闇を受け入れたため使えなかったフュージョンカードも使えるようになっており、フュージョンアップの幅はかなり広がっているため、原作でガイが使用したフュージョンアップとカードダスゲームフュージョンファイトに登場するフュージョンアップ等も使用可能になった。

 

一例:ゼペリオンソルジェント、スラッガーエース、レオゼロナックル、ブレスターナイト、パワーストロング等…

 

このように亜種のフュージョンアップも使用可能になったためかなり戦闘での優位性を更に確保した。

 

バトルナイザー 

 

一誠が祖父に当たるレイブラット星人から受け継いだ力、かつて宇宙の覇者となるために戦い続けていたレイブラットが共に戦った古の怪獣達を内包した不思議な機械、使用するにはレイブラットの遺伝子とその力《レイオニクス》としての力が無ければ使用できない、現在はまだなんの怪獣が居るのかは分かっていないが、どの怪獣もとても強力な力を持っているらしい、

 

偽物から手に入れた武器、神器

 

黒邪龍の影装

 

能力はいたってシンプル、使用者の想像した武器又は防具を含めたあらゆる物の贋作を作り上げる能力、しかし、作ったものはお世辞にも真作には程遠いものであるが、それは偽物が使用していたためであり、一誠が使用すれば真作に限りなく近い贋作を作り上げることが可能である。ほぼ、fateのアーチャーエミヤと同じであるしかし、エミヤと違い武器を解析したりは出来ないため結局はエミヤで言う骨子の鑑定などは出来ないため、耐久性に難がある。

 

裏切りの騎士が湖の乙女より授けられし聖剣にして魔剣

 

アロンダイト:言わずと知れたエクスカリバーの姉妹剣の一振りであり、裏切りの騎士ランスロットの愛剣、偽物が転生神に無茶苦茶を言って手に入れた武器、しかしアロンダイト自身にも意志が存在するため偽物には一切触れさせなかった。そのため偽物もアロンダイトを使わずに自身の精神世界に幽閉していたが、転生者ハンターである兵鬼薫により剥奪され一誠の手に渡った。そのため一誠の人柄を偽物を通して見ていたため一誠のことをランスロットに次ぐ自分を扱うに相応しい者と認めている。

 

必殺技は空間さえも切り裂く極光の一撃

 

【アロンダイト・オーバーロード】

 

蒼き槍兵の愛槍にして不運の赤き魔槍

 

刺し穿つ死棘の槍:作者が考えた中で一番最強の武器と思われる魔槍、一度相手を狙えばその命を刈り取るまでけして逃がさない恐るべきアルスター最強の戦士クーフーリンの赤き魔槍にして、所有者に災いをもたらすとされる呪いの朱槍、此方も偽物が転生神から手に入れた武器だがアロンダイト同様に偽物を主と認めずに精神世界に幽閉された。そして、アロンダイト同様に一誠を一目見て気に入り、クーフーリンと同等の主と認めている。

 

必殺技は一度放たれればその心臓を貫くまで相手を追い掛ける一撃必殺の槍

 

【突き穿つ死翔の槍】

 

性格:性格に関しては今までの設定でも書いた通りの性格にプラスして自分の闇を受け入れたため少し無邪気な初な所があったり、少しだけ非情な所があるなど少し変わっている。

 

 




はい!今回は一誠の追加能力や武器などを明記させていただきました。

「彼はかなり強化されているわね。貴方が描いたキャラの中では一番の強キャラではないかしら?」

そうですね。原案ではゼロの善き相棒として活躍する予定でしたからね。そのときの名残を少し残しているのがこの一誠になりますからね。

「そう言えば…、原案では彼ってどんな性格だったの?」

そうですねぇ…、原案ではかなり原作とかけ離れているキャラになりましたね。…まぁ、それは今もですが( ̄□||||
ま、まぁ、気を取り直して、今回はこれくらいにしましょうか?リアス

「そうね。では皆さん、今回はこれまでです次回はハイD原作とのコラボですのでお楽しみにお待ちください♪では!」

「good-bye」!
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