石投げつけられる覚悟はしました…今
おはようございます!私です、起きてから早速びっくりしました、転生特典について考えてたら、頭の中に転生特典の詳細が浮かんできた…意識してると出てくるのね……
成る程……なんかエディット画面っぽいな、毒再現……。
最初から使えるであろう毒しかないね。
これは……1から毒を作ることもできるっぽい?難しそうだけど……うん、とりあえずドクテングダケとか食べてこよう、ためしに再現。
食べた、見た、わぉ!
マジで追加されてるよ……すげー
しかも食べたつっても端っこかじった位だよ?
てか、私の毒よりドクテングダケの方が毒が強い!?ドクテングダケってすげー。
この再現レベルならあの毒も……いや、再現する前に即死しちゃうな……てかまず無いか。
『……なにやってるの?』
あぁ、いやちょっと転s…うわぁ!?おかーさん!?
『……?』
い、いや気付かなくてびっくりしただけですよ?
ワタシウソツカナイ
『なら良いけど……ご飯よ?』
あ、うんわかった今行く
今日のご飯は~モス肉ですね!背中の苔とかは……付け合わせのサラダだと思えばいける……?
では、頂きます……!
旨い!テーレッテレー
意外と美味しいよコレ!苔が意外といい味してる……!
てか今更ですけど…ここ凍土ではない…?
って訳で聞いてみた
『昔は氷の洞窟で暮らしてたんだけどね……縄張りとられちゃったのよねぇ……』
と、遠い目(目は無いけど)をしながら教えてくれた。
あれ?おかーさんってもしや弱い?
『あら…?私の事…心配に思ってるでしょ』
ギクッ…バレた…まぁ、ちょっと心配にはなりましたけど……
『あれから結構強くなったからね、ま、生き延びるのに困るような事は無いわよー……多分』
多分かーい
さて、ご飯も食べ終わったし…何をしようか……
ぶっちゃけた話、現状けっこう暇である…
あっ、壁登れる!軽々登れる!ちょっと楽しい!!
『……ホントに元気ねぇ…この子』
…………飽きたッ!!
アレから数分間壁や天井を這いずり回ってたんだけど、さすがに飽きてしまった…
洞窟の中なんてキノコ位しかないし…もぐもぐ……ふむ、これマヒダケだったのか……思ったより黒ずんでるなぁ…あとネムリ草も食べれば体の中で麻酔作れたり……?……無いか。
退屈しのぎになりそうな事…うーむ………そうだ!
ねぇねぇおかーさん!
『何?』
ここの外に出てみたいんだけど………
『あら、いいわよ』
うーん、やっぱりダメd…えぇっ!?いいの!?
『えぇ、別にいいわよ』
まさかのOKだった、外はまだ危険すぎるからダメっ!みたいなこと言われるかと思ってた……
『あ、もちろん私もついて行くからね?』
あ、それは分かってます、はい
『ならよろしい…じゃあ……早速いきましょ?』
おー!
短い of 短い
さらに駄文……擁護のしようがないネっ!((
おまけ
作者「さて、始まりました!」
神様「質問コーナーー!!」
(まばらな拍手)
神様「……まばらな拍手って全く拍手ないより辛い……てか作者アンタ1年も放置して何してたの…?」
作者「いや、それはその…忙s」
神様「へぇー?見てた限りじゃ全く忙しそうじゃなかったけど?」
作者「……すみませんでしたっ(土下座)」
神様「よろしい、………さて、このコーナは、多分1人か2人位しかいないであろうこの作品の読者様の疑問に答えていこう!というコーナーです!」
作者「ちょっとこれどうなの?みたいなのにも答えますー」
神様「とゆーわけで早速1つ目!」
作者「[毒ノ王ってゲリョスの大剣の名前じゃん、それをギギネブラに付けるってどうなの?]」
神様「あー、確かに、なんでなの?勢いでつけたの?」
作者「あー、これね、とりあえずモンスターハンター大辞典wikiで毒ノ王を調べてみて?そこにね[モンハン世界にはかつて「毒ノ王」と呼ばれる超猛毒物質が存在したらしい]って書いてあってね、それが由来」
神様「……そんな由来かよ」
作者「い、いや、超猛毒物質の簡単な説明に、世界中の毒という毒を使ってどうこうって書いてあって……」
神様「なるほどね、いろんな種類の毒扱わせたいって言ってたもんね…」
作者「そゆこと……っと文字数使いすぎた…」
神様「うわホントだ…本文の半分以上ってどういうことよ…」
作者「…ぶっちゃけ本文より筆がノッた」
神様「これは酷い…」