スタッフ
「今回の目標は?」
アルル
「いや、本当に最後まで行きたいですね…ハイ。 96万円。…とりあえず逃げ切りを目標にしたいと思います。 80分。スマブラやロックマンシリーズと僕らの抗争にも注目してもらいたいなとも思ってます!」
スタッフ
「モチベーションとしてはお金ですか?」
アルル
「……いや。逃げたいっていうのが上回ってます。 金銭欲も無くはないんだけどね」
ネス
「前回不参戦で今回が2回目なんですよ、僕。 前回いいとこまで行ったはいいんですが…ミッションをやってる間に捕まってしまったので…結局爪あとが何一つ残せてないんですね、逃走中において。 だから…逃げ切るのは当然としてプラス何か乗っけたいですね。 80分逃げ切った少年プラスアルファ」
ロックマン
「若干僕らのシリーズは……ゲームキャラ逃走中において、浮いてるんじゃないかと! 若干の不安がありつつ…でも僕らはこの逃走中で結果を残せるんだ! ロボットでも頑張れるんだ! というところを見せたいと思います! 博士の家での家事手伝いの経験はダテじゃない! 絶対スマブラには負けないぞ…」
ドンキー
「正直言ってそんなに良くないんだよな、逃走中の成績。 せめて残り10分くらいまでは行きたい。 ただこの巨体はこのゲームにおいては不利というのは目に見えているわけだ…しかし俺よりも巨体な奴が過去に逃走成功している……だから、俺にもできるはずなんです。ハイ」
ディディー
「どうなんでしょうね…もう3回目なんですけど、夢にハンターが出てくるんですよ。 トラウマじゃないのかと…でもオイラ的にはこのゲームは楽しいです」
スタッフ
「夢の中で逃げ切ったことは?」
ディディー
「えー、今のところ無いです」
アミティ
「無いですよ余裕なんて…全然。 そうだな、最初の3人までには入りたくないな…」
スタッフ
「今回、目標金額はいくらですか?」
アミティ
「金額は…えー、でも…自首したくないから。 96万円か、|0円(ゼロ)ですよね。でもゲーム始まった後そんなことアタマすっとぶんじゃないかな? 余計なこと考えられないアタマだから」
スタッフ
「今回のライバルは?」
ブルース
「そこでロックマンと言わせたいわけか? 言っておくが俺は誰に固執することなく全員がライバルだ。 誰に勝ちたい、誰に負けないとかそんな小さな考えを持ってる時点で目標ってのは達成できない。 スマブラだろうが魔導だろうが皆条件は同じ。そこのところをよく覚えておくことだな」
スタッフ
「目標は?」
シグ
「……10万かな~……」
スタッフ
「……10万で自首狙い?」
シグ
「……場合によるかも~…」
スタッフ
「……もっと粘る可能性があると?」
シグ
「うん………でも、頑張るよ~一応…」
スタッフ
「……そうですか。 では最後に意気込みを」
シグ
「………頑張る~」
ゼルダ
「初めまして。こんな有名なゲームに招待されるとは感激ね! でも、お祭り気分はゲーム始まったら捨てないと駄目よね。 大丈夫かしら…リンク。 彼、結構このゲームに参戦するって決まってはしゃいでいたから……リンクは子供っぽいからね」
スタッフ
「今回は幼馴染であるゼルダさんと一緒ですが?」
リンク
「そうなんですよ…今日も僕寝坊しかけたんですけどゼルダのロフトバードに起こされましたからね。 騎士試験以来ですよ…そんなことされたの。 本当は2人で逃げ切るのがいいんですけど…そんな甘くは無いと思うんですよね逃走中って。 でも自分に出来ることはやり切りたいと思っています!」
スタッフ
「今回のライバルは?」
ドラコケンタウロス
「アルルと今日は勝負ですよ、勝負! 今回はアルルには負けない」
スタッフ
「美少女コンテストの意味でのライバルは?」
ドラコケンタウロス
「やっぱり…ゼルダとロールちゃんは強敵だと思うな 。でも負けないからね!」
ワリオ
「何故か知らないが俺様は嫌われ者というレッテルが張られてるらしい……まあ憎まれ役は憎まれ役でいいがな。 キャラ的にはアグレッシブにゲームを責めて行きたいという気持ちはある……ただそれがどう心が折れるかは分からん。 …とりあえず今は強気で行きたいと思ってるな。前回はギリギリ自首失敗だったが今回は逃走成功が目標だ!」
スタッフ
「今回誰が早く脱落すると思いますか?」
クルーク
「…フェーリ!」
スタッフ
「それは何故?」
クルーク
「さっき集まったときに…僕に向かって『アンタなんか最初に捕まっちゃえばいいのよ!』って言われたんで。 そういう風にね、意地悪なことをいう奴は…陥れようとする奴はすぐ捕まっちゃうんだって…」
フェーリ
「クルークはね……私のことを、私だけというよりアミティやシグもそうなんだけど、プライベートで私達をバカにする節があるのよね。超嫌なやつなのよ。 だからアミティ、シグも同じ気持ちだとは思うけどクルークには絶対負けない! それが第一の目標ね」
アイク
「前回の逃走中を見てもらった方は分かると思うんだが……なあ?酷かっただろ? 何があったかは前回を見てもらうとしてここは前回出ていなかった俺が挽回するしかない状況になっているわけだ。 …また俺達のシリーズに泥を塗るわけにもいかん。 逃走成功あるのみだ」
ミュウツー
「金額とか気にせず、挑むぞ。 逃げ切りを絶対にするという確固たる信念と目標を持ってだ。 己の誇り、プライドにかけてこのゲームに挑む。 今日の運勢があなたにとっ良い運か悪い運か。 ちなみに来る前に仲間のルカリオから私の今日の運どうだ?って聞いたら、あまり良くないと言われたな」
アイスマン
「一体どこがどう向いてるのか分からない僕がこんな有名なゲームに参加できるとは…非常にありがたいことであります! でも、あまり自信は無いでありますね…。 けど、ダッシュなら早いと思うであります…あとは…運?でありますかね?」
ガッツマン
「今回は若造ばかりこのゲームに参加しとるのお…ワシらみたいな中年枠には不利とは言われているこのゲームやけども工事現場で日ごろから身体が仕上がっているワシは結構自信はある。 ハンターとの距離感を大事にしといたほうがええな…オッサンの底力見せたるわい!」
シェゾ
「闇の魔導師の俺にしてみれば今回の逃走エリアはあんまり合わんな…あのビカビカしたネオンが特にいけすかん。 せっかく夜中に開催するんだから暗闇の中やればいいんだがな。 あれのせいで俺の士気が削がれる…ま、そんなアウェーな中で逃走成功という偉業も悪くは無いがな」
ファルコン
「今回はスマブラキャラだけじゃないからな…さっき他のシリーズの逃走者リスト見たけど…結構可愛い人多いんだよな。 ゼルダとか…ロールちゃんとか…あと、ドラコケンタウロスも結構アリだな、俺としては。 今回はいつもと違って結構女性多めだからちょっとテンションが上がってるぜ」
スタッフ
「今回の意気込みなんですけども」
ウィッチ
「おいっす!」
スタッフ
「……では目標は?」
ウィッチ
「丁度いいのは50万ですわね。これくらいが私がいただくにあたっての丁度いいラインですわ。 ただ…20万でも結構いいんですが……ここで自首というのはさすがに…番組上ヤバイと思うので…50万までは自首の願望を押し殺そうという決意で頑張りたいですわね」
プリン
「前回私…紹介のテロップ表示が他のキャラに比べて格段に遅かったんですよね。 で、ようやく出たと思ったらその後、捕まってしまって…はっきり言って前回印象が薄いんですよね、私。 今回は逃走成功…よりも存在感を!示して行きたいと思います」
スタッフ
「ハンターの印象は?」
ロール
「あの…スーツにサングラスで無表情で機械的に追いかけてくるって…いわばマシーンと言われるだけのことはあるわね。 その標的が遂に今回自分に向くわけだから…それが…超怖いけど、超楽しいんでしょうね! あんまり体力に自信あるわけじゃないんだけど、頑張りたい!ヨロシクね!」
スタッフ
「今回で3回目の参戦ですが?」
サムス
「あんまり過去の経験は参考にならないんですよね、このゲームに関しては。 ただやっぱりぷよぷよ組やロックマン組とは経験の差を見せ付けてやりたいとは思ってるんですよね。 あとは…同じくフル参戦のドンキーやディディーがライバルだと思ってます! この辺の確執に期待していてくださいね!」