戦姫幽汽シンフォギア   作:コールドドライブ

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久しぶりの更新。いつも通り面白く無いです。そういやそろそろ修学旅行です。小学生最後の大イベント楽しんできます


独楽爆弾投下。そして逃げる

業「ふぃーよく寝た~」

風邪がなおってからちょっとたった日。いつも通り幽霊列車の中で起きた。何か近くの机にケースが置いてあるのでそれを開ける。

業「ん?なんか手紙も置いてあるな。神様からかな?えーとなになに、『業さんへ 転生先は面白いですか?そこのケースには爆弾独楽と鞭を入れてあります。独楽は鞭で叩けば分裂するようになっています。劇場版で死朗さんが使ってたアレですね。其では 神より』と。やった!此でやっと飛び道具が使える!思ったより飛び道具無しってつらいんよな」

そして俺がケースを開けると中には鞭と独楽4個が入っていた。

ピーピーピーピーピーピーピーピーピーピー

業「!ノイズ警報か。新武装のテストにでも付き合って貰うか...」

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現場についた。独楽と鞭はもう持っている。俺はユウキベルトを腰に巻き付け横のボタンを押す。

♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪~♪

待機音声がなりおれはパスをベルトに翳す。

業「変身...!」

ハイジャック フォーム

幽汽に変身して、俺は独楽をノイズに投げつけた

幽汽「ソオラァ!」

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<二課 サイド>

「○○地区にノイズ出現!」

弦十朗「分かった。二人とも、頼むぞ!」

翼「了解しました。叔父上」

奏「ああ、分かってるよ、おっさん」

「!ノイズの近くに黒騎士の反応を確認!」

弦十朗「二人はノイズを倒し終わったら黒騎士から可能ならベルトを貰うか奪え」

「ッ!了解」

「あ、ああ」

<業 サイド>

幽汽「ソオラァ!この独楽は使いやすいな!」

俺は独楽を使ってノイズを倒してるがそれなりにつかいやすい。そろそろ決めるか。俺は幽霊列車を呼び、独楽と鞭を置いてからサヴェジガッシャーを持ってきてパスをもう一度読み込ませる

 フルチャージ

サヴェジガッシャーにエネルギーを溜め、[ターミネートフラッシュ]を発動させる。

幽汽「ハアア、ハア!」

幽汽「全員討伐完了っと!」

ブウウウウウウン

幽汽「あ、あの人たち来ちゃったしとっとと逃げるか。」

そういって俺は幽霊列車にのって立ち去った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

数分後

奏「ん、逃げられちゃったか...つーかでも爆弾使ったのか?すごく荒れてるぞ?」

翼「そうみたいね...はい此方翼。黒騎士には逃げられてしまいました。これより帰還します。」

弦十朗『何か情報は聞き出せたか?』

翼「いえ、聞く前に逃げられてしまいました」

弦十朗「分かった。戻ってきてくれ」




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