バカと多才と召喚獣   作:イシュテル

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今回が初投稿になります。

なので、ものすごく駄文になる気しかしませんが、
がんばりますのでどうかよろしくお願いします。


波乱の予感?

俺、新原カイトは、

両側に桜が咲き誇っている文月学園への道を歩いている。

 

今の時刻は7時45分。文月学園は8時30分までに登校すれば良いのでこの時間に登校しているのは俺だけである。

なぜそんなに早く登校しているかというと、

先日行われた進級試験での成績でこれからの新学年のクラスが決定されるからである。

俺は自分が学年一の馬鹿だと思われている(去年俺たちの担任だった鉄人と一部の生徒を除いて)吉井明久や坂本雄二らと立てた作戦の結果が気になったために早く来たのである。

 

ちなみに、文月学園は世界的に有名な進学校であると同時に科学と偶然とオカルトによって作られた試験召喚システムを導入していて世界中から注目を受けている。

そのためテストも他とは違うやり方をしていて、満点がなく、問題数無限で制限時間内にならいくらでも解くことができるようになっている。

また、文月学園ではA~Fクラスまでの6クラスありAクラスから成績の良い順に振り分けられるためAクラスの人には尊敬がFクラスの人には軽蔑が与えられる。

だから、全員がFクラスにだけはなりたくないと思っているだろう。

 

「そう、俺たち以外は…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




題名と内容が違って意味不なひともおおいよね。

いや、全員ですよね~~。

すみません<m(__)m>。

あとから多分わかると思います。

それかカイトの考えやセリフからすいそくしてください。
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