悪魔になりし武偵   作:くりくり

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はい。謝罪から行きます。すいません、完璧に完全にサボって艦これをしていました。
おかげで、やっと2-4も突破でき......。すいません

では、気を取り直して本編へレッツゴー笑笑


おい、あれはまさか.....

「よし、これから一番大切な事について聞くけど、いいかな?」

 

「いいわよ?どうしたの。」

 

「俺は一体どこに住めばいい?公

 

園で生活できないこともないが、

 

銃の手入れとかがしにくいので、

 

何処かの部屋に泊まらせてくれた

 

ら嬉しいのだが。」

 

「わかったわ。イッセーの家に住

 

みなさい。最近リフォームしたか

 

ら、部屋は余ってるしね。」

 

「イッセーいいでしょ?」

 

「いいですよ!!部長の頼みなら断れ

 

ないっす!!」

 

「ありがとう。お邪魔するな。イ

 

ッセー君。.......イッセー君であっ

 

てるよね?」

 

「おう、それで合ってるぜ!!」

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

なんてことがあってから数日後、

 

グレモリー眷属が集まったイッセ

 

ー君の部屋で....

 

「冥界に帰るわよ!!」

 

「冥界に帰る!?」

 

「夏休みだし、故郷に帰るの。毎

 

年のことなのよ。ーーってイッセ

 

ー、どうしたの?涙なんか流し

 

て?」

 

「部長が急にそんなこと言い出す

 

から、俺をおいて帰っちゃうのか

 

と.....」

 

「全く。そんなことあるわけない

 

でしょ。これからあなたとは100

 

年、千年単位で付き合うのだから

 

そんなことあるわけないでし

 

ょ。」

 

と二人がピンクの空気を醸し出し

 

ている横で俺達は冥界に行く準備

 

をしていた。

 

「 なあ、木場?冥界ってどんなと

 

ころだ?」

 

「一言で説明はしにくいかな

 

あ...。まあ、人間界とほとんどお

 

なじかな?まあ、見てからのお楽

 

しみしたらどうだい?ところで、

 

キンジくんは何をしているのだ

 

い?」

 

「ああ、 ちょっと銃の整備をな。

 

このところ、忙しくてろくにでき

 

ていなかったから。」

 

「ところで、木場は銃の弾丸を作

 

れるか?銃弾の残りが厳しくて

 

な......」

 

「うーん。極小の剣はできるけれ

 

ども、銃の弾はちょっと厳しいか

 

なあ....、部長に聞いてみたらどう

 

だい?仕入れられるかどうかを

 

。」

 

「でもあの空気だろ?厳しくねえ

 

か?」

 

「そこはなんとか、頑張りなよ。」

 

「イッセーは私のよ横取りしない

 

で朱乃!!」

 

「いいじゃない。ちょっとぐらい

 

イッセー君も喜んでくれてる

 

し。」

 

「モグッ、あげのざん。死ぬっオ

 

おっぱいに溺れで死ぬ。だが、本

 

望だ.....」

 

「...............................................あ

 

れをどうしろと?」

 

「多分、一言声をかけると二人と

 

も、気を取り戻すと思うよ。いつ

 

ものことだしね。」

 

「まあ、確かにそうだが......」

 

(イッセーが死ぬ前に声をかけた方

 

がいいか....)

 

「部長〜。」

 

「はっ、朱乃?一旦中止ね。どう

 

したの?キンジ君?」

 

「あの、部長は銃器関係の知り合

 

いいますか?ベレッタとデザート

 

イーグルの弾を補充しときたいの

 

ですが.....」

 

「ああ、それならいい人を知って

 

るわ。私も会ったことはないけど、

 

いい人らしいわよ。ちょっと待って

 

ね。」

 

部長が紙に何かを書いている。

 

「はい、できたわ。ここのメモの

 

住所の人にこれを見せなさい。そ

 

うすれば買えるわ。」

 

「ありがとうございます。じゃ

 

あ、早速行ってきます。」

 

「あっ、ついでにこれもスーパー

 

かどこかで買ってきて。」

 

「わかりました。じゃあ、準備をし

 

てきます。」

 

自室に戻り、支度をしていると

 

「あっ、向こうの部屋にサイフ忘れ

 

てきちまった。今、向こうの部屋に

 

戻るのは嫌だ......。」

 

(主に、ヒス的な意味でな.....。)

 

「こっちにおいで〜。イッセー

 

く〜ん?」

 

「朱乃さんずるいです〜。私も脱ぎ

 

ます!!」

 

「予想通り、

俺はイッセー君の家を一人ででて

 

歩いて目的のものがある場所にい

 

くことにした。

 

「え〜と、こk....................。」

 

「マジかよ。」

 

思わず口にしてしまった。それもそ

 

のはず。その場所には『魔法少女喫

 

茶〈みるたん〉』という看板がかか

 

っていた......。

 

「ここで合っているのか......?」

 

(まあ、嘘をつくような人、いや悪魔

 

ではないし.......)

 

「どうしたのにょ?」

 

声をかけられた。

 

(全く気がつかなかったな。)

 

(通常モードの時ならいざ知らず、朝

 

のいざこざでなってしまったヒステ

 

リアモードの今でも接近に気がつか

 

なかった⁉︎)

 

振り向いた先にはいた。そう、やつ

 

が..........




なんかもう、口調が難しすぎてやばい。全然あわない....。
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