どうぞよろしくお願い致します
プロローグ 神様は友人なのですが覚えてません
真っ暗な空間にやけに大きな光が
「やあやあ、元気にしてたかい、みんなの信仰の対象の神様だよ、それにしても久しぶりだね大体1656年ぶりなのかななかないい休日enjoyしてたみたいだけどそろそろ僕の仕事手伝ってもいいじゃないかな。」
おいおい、俺はお前なんかの知らないし仕事なんて手伝った覚えもないんだけどってかこんないかにも神様してますよ~全身光りながら(光ってるせいで服装が一切見えない)身長180overとか、見たら忘れねーよ
「あれ~もしかして忘れてるっぽいね、仕方ないねめんどくさいね、今だけ体と精神年齢22くらいでいいかな。粘土と水で体作ってなんかよくわからないものも混ぜて…」
うわ~どっかの神話みたくなんか混ぜて作ってるよ、てかなんかよくわからないものってなんだよ!
「よっしできた精神の方は体に入れて…」
ちょっとあの体に俺入れるの、心の準備が…「答えは聞いてない、どりゃ~「聞けよ、俺まだ準備できてねーよ」( ノ゚Д゚) よし!成功だ」
どうやらあの体(混ぜこぜ粘土)の中に入ったらしい、入ってみると以外に普通の体とおんなじだった違和感あったら俺はどうやって生きていけばいいのやら
「あ、それ僕のみたてだと3時間くらいしか持たないから、とりあえずしゃべれるね本題に逝こうか。」
「え、3時間…俺の寿命が3時間だとお前だから逝こうかってニュアンス全然違うじゃねーか」
「さすが~ニュアンスだけで漢字まで当てるなんてさすが僕の友人だねとりあえず2時間後くらいには君は ここにはいないしさらに別の体も用意するからさ。話を続けるよ。」
神様の話だとどうやら俺は神様の仕事仲間らしい、らしいっていうのは神様の過去話を聞いても全く覚えてないいからだ、たとえば「割り箸で豆を運べるなら魂だった運べるよね。」なんてこといって道端に普通にいる(普通は見えないし、いない)浮遊霊なんか割り箸で捕まえてすっごくいい笑顔で
「君を
「とりあえず君はここにはいられないから別の世界に大体600年ぐらいいてもらう予定だから」
「は…( ̄ー ̄)?Why?なんか長くね」
「さっき話しながら考えたんだけど今君はこの世界にはいられないなら別の世界に行ってもらおう。ここまではいいかい」
俺はとりあえず頷いておく。
「なら続けるよ、だったら別の世界でも仕事ができる場所を提供してしまえば君の記憶も戻るはずだしね」
確かに仕事ととやらは俺の記憶(神様関係)を戻すのにいいのかもしれない。普通に生きていたから76歳ぐらいで死んだのかなでも22歳以降の記憶があやふやなんだよな…
「とりあえす別の世界に行ったら何するか連絡するよ、多分体は子供になっているけどね(笑)。「おい:(;゙゚'ω゚'):ちょっと待て22歳の精神で子供とかきつすぎるだろ」答えは聞いてない「またそれか」、それでは一名様ご案内(=´∀`)」
「何その笑顔気持ち悪いからやめて、鋼の○金術師に出てくる黒い人が光ってるように見えるからやめて…ちょっと背中から何出してやがる」
「割り箸に決まってるでしょ、さあ君の魂をエスコートしてあげよう。」
割り箸を左右にワンセットずつ持って俺に迫ってくる神様というより変質者そのものだ
「NO,Thank. He is a prevert. I dose'nt simply dislike kamisama.」
「今は嫌いで結構だよ、さあ逝こう。」
こうして俺は体から割り箸で魂を抜かれとある別世界へ
「もしもし。まりりさん僕だけど今からそっちに仕事友達(神様関係記憶なし(笑))送るからよろしくね。 …これでよし、喋れないと思うけど聞いてね君が最初にいく世界はリリカルなのはだから魔王様に殺されないでね、じゃあね~。」
じゃあね~ってなんだよ、ちょっ、したに深さが見えない穴があるんだけどまさかそこに落とすとか言わないよな、こいつ離しやがった仕方ない諦めるか、これは何か悪い夢だ。ほらビルから落ちたとこで目が覚めるあれそれとおんなじだとおもえば… 思えるかヽ(`Д´)ノ
こうして俺は全く記憶にない神様(仕事友達)に強制的に異世界に逝かされるのでした。
主人公はいま転生中などで容姿とかはまだ出来てないんだよね、次回の話で各予定なので楽しみにしていてくれたら嬉しいいな、最後まで読んでくれてありがとうございます。
次回
俺の容姿間違ってね。です。お楽しみに