だいぶ・・・間が開いた。まあ、私の気分次第だし。仕方ないね←おいコラ
で、今回。家のオリキャラ出てきます。打ち切った蒼龍記からの順だったら本当は、その章ごとに主人公変わるはずだったんです。他のオリキャラも出さなかった(前の章に出ていたら出すけど)はずだった。でも、打ち切ったのでその考え方をすっぱり切り捨てました。なので、オリキャラの一人を出しました。前作の主人公、美久たちは・・・まあ、次の章に幻想入りかな。
やったね紗癒。出番が増えるよww
紗癒「まあ嬉しいですけどねえ(;^ω^)」
あ、オリキャラの設定などはG+に投稿しています。ただ、多大なるネタバレを覚悟してもらいますけど、それでも見たい方はそっちみてください。こっちにいちいち書くの面倒なってきた。
一応、URL貼っときます ↓これ
https://plus.google.com/u/0/collection/YIeoGE
~永遠亭~
「ふう・・・ごちそーさまでした~」
他人が作ってくれた料理がおいしいっていうのは久しぶりに食べるとホントに実感するわ・・・(*´ω`*)
「お粗末様です」
「紗江が結局最後ね」
「霊夢お姉ちゃんと魔理姐は遠慮と味わって食べるということを学ぼうよ?」
「「そんなもん必要ないわ(ぜ)」」
「・・・んまあ、そうだよね・・・(;^ω^)」
「紗江は、真面目過ぎなんだぜw」
「そうかなぁ?っていうか話それるけどさ?なぜ
紗癒・・・昔の話だし気にはしてないからいいんだけど、この子、外に行ってなかったんだ・・・あの子たちは行ってるっていうのに・・・
「あの頃は私が不安定だったっていうのと、永琳先生が手放そうとしなくて、そのうち紫が折れてとどまらせたって感じですね」
なるほどそう来たか。永琳も永琳で手放さなかったのは驚きだけど。
「じゃあもう一つ」
「なんでしょう?」
「あんたのお姉ちゃんどうした。姿見えないけど」
「姉は白玉楼でご厄介になってます」
え、何?あの子死んじゃったの?(;'∀')
「あ、死んではいませんので大丈夫です。妖夢さんに稽古つけてもらうんならそこに住んだ方が楽だというなんとも姉らしい考えで行っただけですので」
「お前はエスパーか!そして、ホントにあの子らしい考えだね全く(-_-;)」
「・・・そういえば、呼び方どうしましょう?」
唐突!めっちゃ唐突!
「私の?(;'∀')」
「はい」
「別になんでもいいよ?」
「下の名前だと呼び方被るんですよ察してください」
辛辣?!あれ?紗癒ってこんな子だっけ?!
「・・・じゃあ・・・うpn」
「うん。それは却下☆」
まあ、流石にね?投稿主の立場無くなっちゃうしね?
・・・て、何言ってんだ私は。
「・・・じゃあマスターで」
「あんまり変わってないけどまあいいか。てかなぜマスター?」
「・・・私たち姉妹を救ったのも、あの子たちを護って居場所を与えたのもあなたです。なら、私はあなたについていこうと思ったんです」
・・・よくわからないけど、まあ、いっか
「・・・はいはい。まあ、そう呼びたいならそう呼んで」
「そういえば、マスターはこの後どうするんです?」
話題転換早っ?!
「全く考えてなかった。どうしよう。できれば冥界行きたくないし」
「じゃあ、地底に行ってみるか?」
「あぁ~・・・鬼と喧嘩まっしぐらになりそう」
「いつからお前はそんな戦闘狂になったのぜ?!」
「
「外の世界ってどうなってんのよ・・・」
「んまあ、その話はまた今度でいいよ。とりあえず~~・・・紅魔館に戻りますかぁ」
「じゃあ私が送るのz」
「あ、魔理姐。その件で言いたいことがあるんだけど、もう意地でも空飛びたくないから、歩いて帰る」
「・・・それで道に迷うんですね分かります」
「紗癒!ちょっとシャレになってない!!」
「否定できないんですか?」
「うぐ・・・だって・・・高いし酔うし・・・もう嫌」
「まあ・・・1人で歩かせて心配なのは道迷うことだけで、力量には不安要素全くと言っていいほど無いから大丈夫でしょう。でも、道には確実に迷うでしょうから私も歩いて紅魔館に行くわ」
「私だけ置いてけぼりかよ?!」
「アハハ(;^ω^)
じゃあ、少し休憩してから行こうか~」
「そうね~」
紗癒「・・・主」
ん?
紗癒「若干・・・キャラが・・・」
ああ~~・・・あのね?こういう後書きでのトークは適当になってるけどね?貴女・・・最初の頃心閉ざしてる設定だからね?←物凄いメタ発言
紗江「アッハッハー」
紗癒「マスター。笑えません(真顔)
あと主。前書きで設定の話するんなら、さっさと私のイラスト書いて投稿してくださいよ」
えちょ?!私今テスト近いから無理!!(;゚Д゚)
今週、イラスト書く余裕全くない!!
紗癒「ちぇ」
紗江「他にも投稿されてない子沢山いるから。文句言わない」
紗癒「はーい」
とりあえず、〆よっかぁ~。話すネタないし。思いつかんし。
紗癒、紗江「「あ、はい」」