「どうやら俺はヒロアカの世界に転生してしまったようだ、なぜなら朝のニュースにオールマイトが出てたからだ」
「あれ智樹またオールマイトのニュース見て〜」
「と言うのがうちの母であるあっちなみに父はプロヒーロー13号だ」
もうはやく学校行きなさ〜い」と母が言うと智樹はすぐに学校へ行った
緑谷「あっ智樹くんおはよう」
智樹「おうおはよう緑谷」(ちなみになぜか心の中で俺の個性の事を話す俺の個性は
っと言っても分かりずらいと思うから簡単に言うワンピースのロギア系の悪魔の実を全部食った感じだチートにも
ほどがあるそれだけだと良いんだが海に普通に接触できるそれに加えて原作にはないうみうみ、ミズミズ、さらに
トキトキだそして覇気をすべてできる)
緑谷「あれどうしたの智樹くん」
智樹「いや大丈夫だ」そして着いた仁王中学校に
先生「今から進路希望のプリントを配るがみんな!!だいたいヒーロー科だよねうんうんみんな良い個性だ」
雄英入試当日
「まー簡単だろう余裕だこの個性と念のためのトレーニングをしたからね
後日
オールマイト「私が投影された!!!智樹少年すごいね〜入試1位おめでとう!!ここが君のヒーローアカデミアだ!!」プツン
智樹「短かくねぇ〜ーかぁーーーーーーーーー」
雄英入学初日
智樹「最高のヒーローに俺はなる!!」
智樹「1-A1-Aどこだーどこだーおあったあった」教室に入ると同時にやかましい声が聞こえた。飯田「机に足をかけるな!雄英の先輩方や机の製作者ごとに申し訳ないと思わないか!?」爆豪「思わねえよてめえどこ中だよ端役が!」飯田「ボ、、、俺は私立聡明中学出身飯田天哉です」爆豪「そうか!?くそエリートじゃねーかぶっ殺し甲斐がありそだな」飯田「君ひどいな本当にヒーロー志望なのか!?」
飯田「俺は私立聡明中学の、、、、、、、、、、」緑谷「聞いてたよ!あ、、、っと僕 緑谷よろしく飯田くん」飯田「緑谷くん君はあの実技試験の構造に気づいていたのだな俺は気付けなかった君を見謝っていたよ!!悔しいが君の方が上手だったようだ!」
緑谷(気づいてなかったよ!?)爆豪「デク、、、、、、、」麗日「あーそのもさもさ頭は!!地味目の!!プレゼントマイクから言ってた通り受かったんだねそりゃそうだパンチ凄かったもん」緑谷「いやあの本当あなたの直談判のおかげで僕はその」麗日「へ?なんで知ってんの?緑谷「〜〜〜〜〜〜、、、?」麗日「今日って式とかガイダンスだけかな?先生ってどんな人だろうね緊張するよね」
智樹は人が入ってる寝袋を教団の上に置いて席についた。相澤「お友達ごっこしたいなら他所へ行けここはヒーロー科だそ」
(なんか!!!いるぅぅ!!!)クラスで初めて意見があった瞬間である
相澤「はい静かになるまで8秒かかりました時間は有限君達は合理性に欠けるね」
智樹「 8秒位よくね」
相澤「担任の相澤消太だよろしくね」(担任!!?)
相澤「早速だがこれを着てグラウンドに出ろ」と言い体操着服を出してきた。
智樹「あれ寝袋の中にあったものだよね」
相澤「、、、、、気にするな」
(いや気にするわ)と心の中でクラスが一緒に思った瞬間である
「個性把握テストォ!?」と緑谷が聞いた瞬間地獄に落とされた顔をしていたかしていないかどうか
初投稿大丈夫だったかな