智樹「おっAチームか」
麗日「こっちこっち」
デク「よっよろしくね」
オールマイト「続いて最初の対戦相手はこいつらだAコンビがヒーローDコンビが敵だ敵チームは先に入ってセッティングを 5分後にヒーローチームが潜入でスタートする他のみんなはモニターで観察するぞ飯田少年爆豪少年は敵の思考をよく学ぶように度が過ぎたら中断するけど」
智樹「どうやるデク」
デク「かっちゃんは僕を狙うはずだそこを2人で行って」
麗日「賛成!」
智樹「同じく」
スタート!!
智樹「アイスブロックヘェザンドベック」と智樹が言うと凍った鳥?みたいのがビルに突っ込んでビルを凍らした
だがしかし爆豪と飯田は無事だった
デク「ちょちょっと!!だっ大丈夫なの」
智樹「大丈夫だ問題ない」智樹はマグマになっていた。
智樹「流星火山!!」と言うとマグマを火山の形にし噴火させた
爆豪「なんだありゃ」
飯田「ぐっ」っと飯田は倒れた。
飯田「すまない足手まといになってしまって」
数秒後。爆豪「デク!!ーー」
爆豪「死ーねぇ!!デク!!」
デク「スマッシュ!!」智樹(さてどうするか1Fの施設内にいるデクと爆発さん太郎が戦っているすきに核のもとへ行こう人数的にこっちの方が有利だし飯田に見つかったらお茶子さんに任せよううんうんそうしよう)
智樹「お茶子、爆発さん太郎とデクが戦っているすきに核までGOしよう」お茶子「でっでもデクくんが!!」智樹「デクなら大丈夫だから信じよう」お茶子「うん!わかった。」
爆発さん太郎「おいテメェ行かせると思ってんのか智樹!!さっき爆発さん太郎と俺の事言っていたよなテメェぶっ◯すぞ死ねぇ智樹!!」デクから標的が智樹にうつったのでデクとお茶子は核まで行けてた。
デク・お茶子「すっすでに飯田くんに捕獲テープ巻かれてる!!!」
飯田「さっきのマグマの塊の集団の中に捕獲テープがあったんだ運良く逃げてた俺にあたってしまったんだ」デク「あっうんなんかそのごめんね」
飯田「いや全然気にしてないから大丈夫だ」
お茶子「核タッチ」
オールマイト「ヒーローチームWIN!」
智樹「飯田くんなんかそのごめんね」
飯田「いや全然気にしてないから」
爆発さん太郎「くそが!!!」智樹はそのまま他の人の試合を観てた終わってすぐ帰った帰ったら宿題をやり何か考えてるようだったその後ご飯を食べこうつぶやいた。
智樹「俺は強すぎたワンパンマンのサイタマの気持ちがわかった気がする」とつぶやいた智樹は少し寂しげな顔をしていた