モブ 「射撃隊!!いくぞぉ!!」
モブ2 「情報じゃぁ13号とオールマイトだけじゃなかったか!?ありゃ!?誰だ」
モブ3 「しらね が 1人で正面突っ込んでくるとは大間抜け!!!」
モブ3 「あれ?でねぇ
モブ4 「馬鹿野郎あいつは個性を消すイレイザーヘッドだ!!」
モブ5 「消すぅーー!?俺らみたいな異業型のも消してくれるのか!?」
相澤 「いやむりだ発動形や変形系に限るだがその辺の対策をしている」
死柄木 「いやだなぁ有象無象じゃプロヒーローに歯が立たない」
飯田 「早く避難を!!」
黒霧 「させませんよはじめまして我々は敵連合このたびヒーローの巣窟雄英高校入らせて頂いたのは
平和の象徴オールマイトに死んでいいただきたいと思っての事でした私の役目はこれ」
切島 『その前に俺たちにやられる事は考えてなかったか!?」
黒霧危ない危ない生徒と言えど優秀な金の卵」
13号 「だめだどきなさいできなさい2人とも!!!」
黒霧が黒い霧を体から放出してクラス全員を囲んでいるそうすると
智樹 「光の速度でけられたことはーあるかい」と光の速度で蹴った
黒霧 「アベし!。。。。し死柄木両手を骨折してしまいました」
智樹 「飯田今のうちに避難を!!」
飯田 「みんな今のうちに避難を!!」
黒霧 「させますか!!散らして殺す!!」
智樹 「まずい!!」
デク 「う、うわぁぁぁ」とデクたちが黒い霧に飲み込まれていった
13号 「学校にこのことを伝えるのを頼みたい飯田くん」
飯田 「しっしかし委員長としてクラスのみんなを危険から守らなければ」
砂糖 「大丈夫だ問題ない」
飯田 「わかった」
智樹 「飯田俺もいくぜ」
飯田 「智樹くん」そうすると智樹と飯田は走り出した
智樹 「よしついた俺はトイレ行ってるから」
飯田 「むっ何故だ」
智樹 「いい歳して漏らしたらダメだろしかも大の方」
飯田 「たったしかに」
智樹 「じゃトイレ行ってるから」
智樹「あーすっきりしたおしり拭こうっと、、、、、う嘘じゃないよなもう一回見ればわかる、、、、!!!!!!!!!!!!!かっ紙がねぇーーーーーーしかもここあまり使われてないトイレ!!!!ーーーーーーーああどうしよういやよく考えてみるんだ他の個室にはまだ紙はあるはず」
プレゼントマイク.エクトプラズム.物真「いえありません」
智樹「ねーねぇ嘘だと言ってよんなことあるわけないだろあれだろこれドッキリだろなっねっおっおいあーこれマジなやつだ
嘘だろありえないだろ天文学的数値だぞう、うわぁぁぁもうダメだおしまいだ」