やはり俺の青春は親友と共に・・・   作:棟蟆 黨

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今更ですが、休みの日にレンタルして全話見ました
俺ガイル、凄く面白かったです。
もっと早く見ておけば良かった!と思うくらい
ハマりました(^-^)
ゲームも発売しているみたいなので、
買ってplayしたいですね
アニメ全話を見てから凄く書きたくなり、
自分の好きな様に妄想全快で楽しく書きました

原作は読んでないです
アニメだけですので
オリジナル設定満載なストーリーになります
原作のストーリーは読んでないので
アニメ最終回以降の展開が解りません
オカシイ展開が満載だと思います
ご了承下さい


ちなみに、一色いろは。が生徒会長になってます
アニメだと二期の7話後からの話しになります
オリジナル主人公の為に敢えてです

それで、オリジナル主人公ですから
八幡の人間関係&交友関係は敢えて余り修復させず

嫌われているままの設定で、

雪乃と結衣とも、アニメと違い関係を余り修復させず、

ギクシャクしたままにしています。

折本かおり。との関係もギクシャクしたままです

妹の小町ともギクシャクしたままです

戸塚彩加は普通の関係です

雪ノ下陽乃の事は八幡は、より嫌っている設定です
八幡も、性格を改変していくかも知れないです(まだ模索中で分からないですが)
それと他作品のキャラも出ますし、

そういう感じの小説なので
おかしな展開や原作崩壊にオリジナル満載の物語になりますので

そういうのが、嫌いな読者様方は読まないで下さい

原作&アニメのエピソードを順追って読みたい、
ファンの読者様方は他の作者様の俺ガイル作品をご覧下さい


読まれる方々は以上を踏まえて御理解頂きたく存じます


長文失礼しました


それではスタートです






1話 再び出逢う我が親友

(あの一件から、俺の日常は・・元の[ぼっち]生活に戻った。)

 

八幡「([一色いろは]か・・アイツの要望を手伝った代償がコレか(ぼっち)・・・まぁ、構わないけどな。本来の俺だしな)」

 

生徒会選での出来事や、海浜総合高校との合同会議、その他諸々を思い出していると平塚先生が来た

 

 

 

静「よーし席につけ、後、転校生を紹介する。」

 

ガヤガヤ……ガヤガヤ……

 

静「入ってこい」

 

ガラガラ……

 

「クソー、男だった・・」

「賭けは俺っちの勝ちな♪マジ最高だわ~♪」

「ほらね♪あーしの言ったとおりでしょ」

 

ガヤガヤ……ガヤガヤ……

 

静「静かにしろ!まったく・・ほら自己紹介しろ」

 

「・・・天草 綴(あまくさ つづり)・・宜しく」

 

八幡「(!!?)」

 

静「他にはないのか?天草」

 

綴「ないですね、以上・・」

 

静「・・ハァー、分かった。では席は、比企谷の後ろの席だ」

 

スタスタ……席に向かった

 

八幡「(!?間違いない!何年も経って身体もデカクなってるし、顔つきも凛々しくイケメン風に変わってるけど!アイツだ!忘れもしない!ずっと逢いたかった【親友】が帰って来た!)」

 

俺は舞い上がり小声で声をかけた

 

八幡「お帰り、綴」

 

綴「?・・もしかして!?八幡か!?」

 

八幡「そうだ」

 

綴「そうかぁ・・まさか!こんな所(学校)で再会するとわな・・逢えて嬉しいよ親友♪」

 

八幡「俺もだ、親友♪」

 

コンッとグータッチして拳を合わせた

 

二人は舞い上がり気付いてなかったが、

一部始終を、由比ヶ浜結衣が見ていた

 

 

結衣「(ヒッキーのあんな笑顔、見たことない!誰なんだろ?・・)」

 

 

休み時間になった

 

 

八幡「外行かねえか、綴」

 

綴「おう♪行こうぜ、ここ煩いしよ。特にあの女」

 

クイッと顎で教えてきた

 

八幡「ああ・・三浦優美子か・・確かに騒がしい奴だな(友達&仲間思いで、[おかん]みたい奴だがな」

 

綴「生理的に受け付けんな、あの女は」

 

綴と外に行こうとすると声をかけてきた

 

優「へぇ~何、ヒキオの知り合いな訳?その転校生は」

 

八幡「・・・・・・」

 

結衣「優美子の言うように、ヒッキーの友達なのかな・・?」

 

八幡「・・・・・・(ウザいなマジで!)」

 

優「あのさ~あーしが話してのに#何、無視してるわけ#キモいんだけど、本当に#」ギロッ#

 

八幡「(凄い睨みだな・・睨みの大将か、お前は・・)」

 

綴「行こうぜ、八幡」

 

八幡の肩をポンと叩いた

 

優「ちょっと待ちなさいよ!あーしが話し「喧しいんだよ!黙れクソ女!」・・・・」

 

綴「聞こえなかったか?黙・ま・れ!と言ったんだテメェによ#クソ女!」

 

優「ハァ!クソ女ですって!アンタなんkグフッ」

 

バタン、と前のめりに三浦が倒れた!

 

結衣「ちょっと!どうしたの優美子!大丈夫!ねえ優美子!優美子ってば!」

 

キャーーーーー!!!!!

クラスの女子たちが悲鳴をあげた

 

隼人「皆!落ち着いて!俺が優美子を保健室に連れて行くから!結衣たちは平塚先生に説明を頼む」

 

結衣「分かったよ!任せて!(何で?!急に優美子が倒れたの?!・・)」

 

隼人「(天草くんと話してる最中だったよな・・・優美子が倒れたの・・・・・いや今は保健室だな)」

 

姫菜「速く保健室に!私もついて行くわ!」

 

隼人「分かった、急ぐよ!」

 

葉山グループは教室を出ていった

 

 

綴「俺たちも行こうぜ、八幡」

 

八幡「ああ・・」

 

 

俺たちは外に向かった…………

 

 

 

 

次回 第2話[親友との語らい]

 

 

 

 

 

 

 




喋り方がオカシイキャラがいたら御免なさい

毎回言ってますが、

私の好きな様に書く自己満足作品ですので

1話を読んで頂き
不快な気持ちになられた
原作ファン読者様は
今後スルーして頂いた方が良いと思います

無駄な時間になりますので

それから、アレコレどっち付かずな感じで
手を出して書いてしまい
御免なさい(/。\)

執筆中のONE PIECE小説と同じように少しずつ執筆をしていこうと思っています

ONE PIECEの方も楽しく書いていきたいです




それでは
ご覧頂き、ありがとうございました

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