Re:もう一度始める異世界生活   作:彼女の浮気話調べたら自分の母だった人

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原作が完全崩壊、設定メチャクチャ

ご都合主義

これらがいい方は、ゆっくり読んでいってね


コノイセカイニカズマクンヲ!

「肉まんください」

 

「わかりましたー少々お待ちくださいー」

 

あるコンビニで肉まんを頼んだこの少年

 

名を佐藤 カズマという

 

一見、何処にでもいるただの引きニートだが、実際は違う、

 

異世界の魔王を倒した英雄なのである

 

そして魔王を倒し、神にこう頼んだ

 

「日本に帰らしてほしい!」と....

 

結果、彼は日本に帰ることができた

 

そしてそのまま何事もなく平和に暮らし、コンビニに立ち寄ったという訳である

 

「ありがとうございましたーまたお越しくださいませー」

 

そして彼はコンビニからでた、すると

 

『愛して...........あっ間違えた...』

 

「おいこら、なにが間違えー」

 

なんと、謎の声が聞こえたのである

 

そしてまばたきすると、異世界に居た

 

「.......嘘だろ......」

 

目の前を、巨大なトカゲ風の生き物に引かれた馬車的な乗り物が横切っていった

 

こ の す ば!

 

「さてどうするか......」

 

彼は路地裏で悩んでいた

 

この世界でどう暮らすか

 

少年の予想では、この世界は転生した世界とは違うと思っている

 

「おい!そこのガキ!」

 

「ん?」

 

 

するとそこに、チンピラ×3が現れた

 

「お前が持ってるもん、全部おいてってもらおうか」

 

テンプレチンピラ台詞をはきながら、恐喝してくる

 

「どけどけどけー!」

 

するとそこに、金髪の幼女が現れたハアハア

 

すると幼女は、家の屋根までジャンプし、走り去っていった

 

 

「クリエイト・アース!からのウィンドブレス!」

 

カズマは魔法を使い、チンピラね目にむかって砂をぶつけた

 

「「ああ目が、目がぁ!」」

 

さすが鬼畜のクズマさん、容赦ない

 

「そこまでよ、悪党」

 

するとそこに、銀髪のエルフが現れた

 

「あ?なんだ、てめぇ!」

 

「ボクが相手になるよ」

 

すると、猫が現れた

 

しかも飛んでいる

 

「ゲッ?!精霊術師か?!」

 

「正解」

 

「クソ!逃げるぞ!」

 

あら不思議、チンピラ達が逃げるじゃないですか

 

「助かったよ、えーと、君の名前は?」

 

「....私はサテラ」

 

「ボクはパック、宜しくね!」

 

「それであなた、紋章を知らない?」

 

「紋章?知らないけど」

 

「そっか....」

 

「なにか困ってるんだろなら手伝うよ!」

 

カズマは手伝うことにした、それは、彼女がまともな美少女に見えたからでいる

 

「...えっと..じゃあ、よろしくね!」

 

 

エミ「この?」パック「すば!」

 

 

「ここが盗品倉か....」

 

あのあと、カズマ少年達は、情報を集め、盗品倉という場所にフェルトという、紋章を盗んだ人物がいるという情報を手入れた

 

「よし、入るぞ」

 

ガチャリ

 

「ぬ?なんじゃお前」

 

そこには、でっかいおっさんと、金髪幼女ーーフェルトがいた

 

「よっおひさー」

 

カズマは気軽に話しかけた

 

が

 

「危ない!」

 

「っ!」

 

敵感知スキルに反応があった

 

そしてとっさに叫んだ

 

「あら、すごいじゃない」

 

サテラに向かって斬りかかっていたエルザは、急にあらわれた氷の盾によって、防ぎられた

 

 

「....あら、精霊、ふふ、いいわね、精霊の腹は切ったことないもの、」

 

「くそっ!スティール!」

 

カズマはスティールを使った!

 

「...あら?なにもない...わ...」

 

「寸ません、返します」

 

カズマがそういってさしだしたのは

 

ーーーーエルザのパンツだった

 

「なにすんだ変態!!!」

 

「グボア!」

 

殴られた、顔面をグーで

 

戦闘中にパンツをとられたのだ、誰だって怒る

 

因みに色は黒だった

 

「ふっ....変わりませんね、カズマ」

 

「えっ」

 

そこに、一人の幼女ーー

 

ーーーいや、紅魔族(・・・)があらわれた

 

 

「我が名はめぐみん!紅魔族随一のアークウィザードにして、爆裂魔法を操る者!!」

 

 




もう少しだけ続くんじゃよ( ・ω・)
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