なぜか知らないがテイルズオブシリーズのリクエストが多かった……
ユーリはPXZで出たし異世界慣れしてるので出しても大丈夫だと思いました。
「アサシンのサーヴァント、ユーリ・ローウェルってモンだ。よろしくなマスター」
【ステータス】筋力C 耐久C 敏捷Aー 魔力D 幸運C 宝具B
【クラス別スキル】
気配遮断C
自身のスター発生率を少しアップ
【固有スキル】
スキル1:単独行動D
自身のクリティカル威力を少しアップ(3ターン)
スキル2:無窮の武練C+
自身のスター集中度を少しアップ(3ターン)
スキル3:罪を制する者A
❲悪❳特性を持つ敵に特攻状態を付与(3ターン)&自身のQuickカード性能をアップ(3ターン)&自身のクリティカル威力をアップ(3ターン)&敵単体の防御力ダウン&自身に回避状態を付与(3ターン)&自身のNPを増やす
スキル4:オーバーリミッツEX
自身の攻撃力を大アップ(3ターン)&自身の防御力を大アップ(3ターン)&自身に必中を付与(3ターン)&スター獲得&NPを大幅に増やす
【宝具】
ランク B
種別 対人秘奥義
自身の攻撃力を大アップ(1ターン)&自身のクリティカル発生率を大アップ(1ターン)&敵単体に超強力な攻撃[Lv.1〜]&NPをリチャージ
キャスター詳細
異世界 テルカ・リュミレースにある帝都ザーフィアスの下町で暮らす21歳の青年。剣技に優れ、かつては帝国騎士団に身を置いていたが、組織が内包する矛盾を目の当たりにし、自分なりの生き方を求めて隊を去った過去がある。
絆Lv.1
身長/体重:180cm・73kg
出身:テルカ・リュミレース
属性:混沌・善 性別:男
絆Lv.2
仲間や弱者を放っておけずに、自らの「正義」に則って行動する彼は、図らず国を蝕む腐敗を正し、世界を動かす中心になっていく。
絆Lv.3
彼には互いを認め合う良き友がいるが、ホウニよる正義を第一に考える友は対照的に、綺麗事では悪を裁けないと公言しており、己の手を汚すことめ辞さないほどらその行動は一貫している。
絆Lv.4
○罪を制する者A
法が裁くことができない罪を斬り、人知れず血に濡れたことで得たスキル。
道徳を振りかざす気などなく、そうあるべきだと思ったまで。世間に評価されようとは、ますます思わず。血を浴びた左手は罪人のそれであった。
絆Lv.5
○
彼がいくつもの死戦を乗り越え繰り出した秘奥義。あらゆる方向から敵を何度も斬りつけるという荒業。
初めて技を繰り出した時の感想が「どう動くべきなのか、瞬間的にわかっちまったこんな感じ、初めてだと思ってな……」
セリフ
バトル開始
「んじゃ、始めるとしますか」
エクストラアタック
「腹ァ括れよ!
スキル4
「飛ばしていきますか!」
宝具
「お終いにしようぜ!閃け、鮮烈なる刃!無辺の闇を鋭く切り裂き、仇なすモノを微塵に砕く!
戦闘不能
「ドジっちまった……」
勝利1
「リベンジなら、受けてたつぜ?」
好きなこと
「甘いモンかな……っとこんな話をしたから甘いモン食べたくなってきたぜ。マスター、厨房借りるぜ」
嫌いなこと
「おいおい、そんな事を聞いてどうするんだ?」
聖杯について
「なんでも願いが叶う、ね……悪ィな生前に聖杯に似たヤツと絡んだ事があってな……」
ユーリ「おいおい、ダンテまでいんのかよ。どうなってんだよ、
ダンテ「お、ユーリじゃねぇか。お前もここに来たのか」
新宿のアサシン「長い黒髪にアサシンのサーヴァント……おいおい、キャラ被ってねぇか?」
ユーリ「同感だな……アンタ、髪切ったらどうだ?」
ロビンフッド「全く……英霊ってガラじゃねぇのになんで
ユーリ「それについては俺も同感だな……。こういうのはフレンとかがお似合いだぜ」
ユーリ「アンタのその声、それに髪もオレの幼馴染に似ているな?」
ヘンリージキル「そ、そうかな?」
ユーリ「オレ達は自分の罪を数えたぜ」
翔太郎「さあ、お前の罪を……数えろ」
フィリップ「二人ともさまになってるね」
テイルズオブシリーズで好きな作品は「テイルズオブハーツ」です。
シングとコハクを見てるとニヤニヤが止まんない。
次回は鉄拳の仁と魔法少女リリカルなのはシリーズから一人出します。
リクエストのなのはやフェイト、はやてじゃないです。すみません!!(土下座)