このスレイはアニメ版のスレイ(考え方)とゲーム版のスレイ(セリフ)を混ぜたものです。
「俺はスレイ!ルーラーのサーヴァントとして召喚されたんだ。よろしくね」
【ステータス】筋力B 耐久B 敏捷A 魔力A+ 幸運C 宝具A
【クラス別スキル】
浄化の力:EX
自信のArtsカードの性能をアップ
【固有スキル】
スキル1:天族の加護EX
自身のQuickカード性能を大アップ(3ターン)&NPを増やす
スキル2:導師B
自身のBurstカード性能をアップ(3ターン)&自身の弱体状態を解除
スキル3:神依EX
自身のBusterカード性能を大アップ(3ターン)&自身のArtsカード性能を大アップ(3ターン)&自身のQuickカード性能を大アップ(3ターン)&スター獲得
【宝具】
ランク A
種別 対穢秘奥義
敵単体の強化状態を解除&自身の攻撃力を大アップ(1ターン)&敵単体に超強力な防御力無視攻撃
キャラクター詳細
西暦世界とは別の世界「ウェイストランド」に住む、世界の『穢れ』を浄化する救世主『導師』だった青年。
魑魅魍魎の存在の一つである天族と誓約し超人的な力を得て『災厄の時代』に立ち向かった人物の筆頭。
絆Lv.1
身長/体重:175cm・??kg
出身:イズチの杜
属性:秩序・善 性別:男
絆Lv.2
彼は生まれた時から天族と暮らしており、霊応力の無い者は見えないが生まれときから霊応力が高く、幼馴染の水の天族『ミクリオ』も共に暮らしていた。
ある日、下界に出て火の天族『ライラ』と出会い、伝説の時代のように人と天族が幸せに暮らせる世界を作るという己の夢を叶えるため、天族と人間の懸け橋になりたいと考え『導師』になることを決意する。
絆Lv.3
彼は五人の天族と契約しており、幼馴染の水の天族『ミクリオ』、天族の中でも「主神」と呼ばれる高い地位にいる『ライラ』、毒舌家の地の天族『エドナ』、アウトローな空気を纏った盲目の風の天族『デゼル』、上半身裸でデゼルの師でもある風の天族『ザビーダ』である。
絆Lv.4
○神依EX
天族と契約をした人間が「
人と天族とが力を合わせて戦う究極の形であり、導師の切り札となる決戦術式。
神依を発動し、天族と融合することを「神依化」と呼ぶ。
上記のシステムから、通常は霊応力が強い穢れていない人間にしか使えない。
絆Lv.5
○
種別 対穢秘奥義
地水火風の四属性神依。正式名称は「地水火風神依」となり 渾身の一撃を大剣に乗せ、敵にぶつける。
純白のマントを纏い、胸元には地属性の黄色、手首には火属性の赤、耳には水属性の青、髪には風属性の緑の飾りがついており、髪は通常の神依時よりさらに明るいブロンドになり、瞳は金色に輝いている。利き手は通常の神依と異なり、右のまま。
複数の天族を同時に纏うため、通常の神依とは負荷が比べ物にならない。
セリフ
戦闘開始
「行くぞ!」
スキル3
火神依
「行くよ、ライラ!フォエス=メイマ!」
水神依
「ミクリオ!ルズローシヴ=レレイ!」
地神依
「エドナ、行くよ!ハクティム=ユーバ!」
風神依
(デゼル)
「デゼル、手伝ってくれ!ルヴィーユ=ユクム!」
(ザビーダ)
「ザビーダ、頼むよ!フィルクー=ザデヤ!」
エクストラアタック
「剣よ、吼えろ!
火神依
『火神招来!我が剣は緋炎!紅き豪華に悔悟せよ!フランブレイブ!!』
水神依
『水神招来!我が弓は蒼天!蒼き渦に慙愧せよ!アクアリムス!!』
地神依
『地神招来!我が腕は雌黄!輝くは瓦解の黄昏!アーステッパー!!』
風神依
『風神招来!我が翼は碧天!天を覆うは処断の翠刃!シルフィスティア!!』
宝具
「行くよ、皆!フォエス=メイマ!ルズローシヴ=レレイ!ハクティム=ユーバ!ルヴィーユ=ユクム!フィルクー=ザデヤ!」
『全てをぶつける!うおおぉぉぉぉぉぉぉ!!!』
勝利
「これが導師の力だ!」
好きなこと
「遺跡!ああ、この世界の遺跡も見て回りたい!」
嫌いなこと
「嫌いなこと……うーん、なんだろう……」
聖杯について
「聖杯……ものによっては『穢れ』が出ているものもあるんだけど実際はどうなんだろ?」
スレイ「この人が悪竜を鎮めたライダー……」
マルタ(騎)「ふ〜ん……導師って聖女に近い存在なのかしら?」
ライラ「これが太陽の化身であるカルナさんの炎……わたくし以上ですわ」
カルナ「珍しい炎を持っている、貴様も中々だ」
ユーリ「幼馴染ごとここに召喚されたのか……いつか、フレンも来るかもな」
ミクリオ「幼馴染ってそんなに珍しいのか?」
茨木「その体でその怪力、やりおる」
エドナ「褒めても何も出ないわよ」
金時「お前も動物と話せるのか?」
デゼル「まあ、似たようなもんだ」
頼光(槍)「風紀を乱す輩は粛清です!」
ザビーダ「ヒュッー!これはこれはいい眺め―――ちょっ、痛い、痛いって!?」
今回はフォームチェンジ時や神依時のセリフを書くのに苦労しまします。
次はドリフターズの妖怪首おいてけとゲームセンターにあるとあるアーケードゲームの桃太郎さんです