「アヴェンジャー、風間 仁だ。安心しろ、今はそんなに復讐心を持っていない」
【ステータス】筋力A 耐久A 敏捷B 魔力E 幸運C 宝具B
【クラス別スキル】
復讐者B
自身の被ダメージ時に獲得するNPアップ&自身を除く味方全体の弱体耐性をダウン
忘却補正A
自身のクリティカル威力を大アップ
自己回復(魔力)E
自身に毎ターンNP獲得状態を付与
【固有スキル】
スキル1:戦闘続行B
自身にガッツ状態を付与(3ターン)
スキル2:闘気放出(雷)B
自身のBusterカード性能をアップ(1ターン)&自身に回避状態を付与(1ターン)
スキル3:運命の稲妻A
自身のQuickカード性能をアップ(3ターン)&自身のスター発生率アップ(3ターン)&スターを獲得
スキル4:デビル因子A
自身の攻撃力をアップ(3ターン)&自身の防御力をアップ(3ターン)&自身のBusterカード性能をアップ(3ターン)&自身のNPを増やす
【宝具】
ランク B
種別 対人宝具
自身の攻撃を大アップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ>&敵全体の防御力を大ダウン(1ターン)&敵全体に超強力な攻撃[Lv.1〜]
キャラクター詳細
子供の頃は母と平穏な日々を送っていたが闘神によって母を殺され、祖父の三島 平八の元で力を付け、闘神を倒すが闘神の力を得ようと目論む平八の裏切りを受け、 強い憎しみと頭部への致命傷が引き金となって自身の中に眠るデビル因子が覚醒。
格闘スタイルは三島流喧嘩空手改と風間流護身術の二つを使いこなす。
絆Lv.1
身長/体重:180cm・75kg
出身:日本
属性:混沌・善 性別:男
絆Lv.2
平八に裏切られて以来、自分の中に流れる三島の血もデビルの血も深く憎悪するようになり、
世界の平和を脅かす三島の血を根絶することを己の使命として苦悩しながらも戦いに身を投じていく。
絆Lv.3
○デビル因子A
三島家の内で八条の血を引く者の体内に存在し、彼らに人間の限界を超えて悪魔と化す現象を起こさせる因子。デビルとも。デビル因子を用いて変身する現象をデビル化という。
絆Lv.4
○
対人宝具
仁が敵をまとめてコンボを繰り出し敵を浮かせた後、自身に眠るデビル因子を覚醒させて額にある第三の目から強力なビームを放つ。
仁がデビル化するのは自発的ではなく宝具としてなので強制的にデビル仁となる。
絆Lv.5
三島の人間では彼と三島一八のみがデビル因子を持っており、肉体に著しい損傷を受けた時や“恨み”や“憎しみ”、“呪い”といった負の感情に呑まれた時などに、頭部に角、額に赤い雫形の宝石の様な第三の目を持ち、背中に羽の生えたデビル仁になる。
デビル因子の力を抑えることができるという風間家の血を引いているため、かろうじて意識を保っているものの父のようにデビル化を自在にコントロールすることができない
「現在進行形で呑まれかけ、浸食が進んでいる」
セリフ
バトル開始
「手加減はできない」
エクストラアタック
「チェストォォォォォ!」
宝具
「ハァッ!一気に肩をつける!―――!?グッ!!」
勝利
「俺一人でも十分だったな」
好きなこと
「母の教えだ」
嫌いなこと
「人を騙す行為だ。あの男は俺を騙して力を手に入れようとした」
聖杯について
「聖杯……あの男が好きそうな話だ」
ダンテ「よう、仁。アヴェンジャークラスで召喚されたのか。ま、仲良くやろうぜ」
仁「ダンテもこっちにも来ていたのか」
ジャンヌ・ダルク[オルタ]「貴方もアヴェンジャーのクラス……ならその内にある憎悪を昂ぶらせなさい!」
仁「ぐぅっ……!?この女の言葉にデビル因子が!?」
ジャンヌ・ダルク「安心してください。私達は貴方の味方です」
仁「ジャンヌ・ダルク……すまない」
マルタ「貴方の中に眠る力が抑えきれなくなった時は私が鎮めてあげます」
仁「いや、その時は殺してくれても構わない」
ユーリ「デビル因子か……カズヤを見たから分かるが、大丈夫か?」
仁「俺のデビル因子が暴走した時は……ユーリ、止めてくれないか?」
仁「この世全ての悪か……あの男達の悪は!」
アンリマユ「いない奴の事を言っても仕方ないぜ」
鉄拳のあの雷マジでなんぞ。分からんから闘気という設定にしてしまったけど……
闘気放出(雷)は頼光ママの魔力放出(雷)みたいなもんです