セイバー:カイト
「僕はセイバーのサーヴァント、カイト。まあ、ジョブは
【ステータス】筋力B 耐久C 敏捷A 魔力C 幸運B+ 宝具EX
【クラス別スキル】
道具作成B
自身のHP回復量をアップ
対魔力B
自身のBusterカード性能をアップ
【固有スキル】
スキル1:リプスA
自身のHPを30%回復
スキル2:プロテクトブレイクB
敵単体の防御力をダウン(3ターン)&自身のNPを増やす&スター獲得
スキル3:蒼炎のカイトEX
自身の攻撃を大アップ(3ターン)&自身のクリティカル発生率を大アップ(3ターン)&自身のクリティカル集中度を大アップ(3ターン)
【宝具】
ランク EX
種別 対人宝具
無敵貫通&敵単体の攻撃力を大ダウン(3ターン)&敵単体の防御力を大ダウン(3ターン)&敵単体の強化状態を解除&敵単体に超強力な防御力無視攻撃[Lv.1〜]&自身のHPを少し回復<オーバーチャージで効果アップ>
キャラクター詳細
プレイヤーは中学2年生の少年。プレイヤーキャラのジョブは低防御ながらも素早い動作とオールマイティな攻撃、支援が可能な双剣士。だが「黄昏の腕輪」を使用した影響で赤色の服装と仕様外の紋様が施されたイリーガルなPCと化している。
絆Lv.1
身長/体重:??cm・??kg
出身:The world:R1
属性:秩序・善 性別:男
絆Lv.2
誠実で真っ直ぐな性格、そしてとても中学2年生とは思えないほどしっかりしている。
その性格たるや、いきなり喧嘩腰で話しかけられても文句一つ言わず、常時無言の仲間や口数が少ない仲間の真意を察して会話を成立させる。果ては、敵対人物達からの挑発的な言動や行動を全く意に介さず、逆にそれ以上の誠実さで相手に接してしまうほど。
絆Lv.3
有名プレイヤーである親友のヤスヒコ(オルカ)に誘われて、世界最大のネットゲーム「The World」を始める。
しかし、初めて向かった冒険の先で正体不明の仕様外モンスター「スケィス」に襲われてしまう。ヤスヒコはカイトを庇って戦うも全ての攻撃が一切通用せず、スケィスが放ったデータドレインを受けて現実でも意識を完全に失い、彼は未帰還者となってしまった。
絆Lv.4
辛くも窮地を脱したカイトは、その際に謎の少女アウラから託されたゲーム仕様外の腕輪の力を受け継ぐことになる。しかしそれは親友を意識不明にした敵と同じ能力であった。
そのことに葛藤しながらも「黄昏の腕輪」を駆使し、彼を救うべくゲーム内で起こっている異変へと挑んでゆく。
絆Lv.5
○
対人宝具
相手の構成データを強制的に書き換え、データを奪い弱体化させるというもの。
付随効果として奪ったデータの吸収、データからのアイテム生成がある。
曰くチートである。
つまり構成データは英霊で当たるところの霊基に当たる部分。
謎の能力であり、なぜこのような超常の現象が可能なのかは示唆されているものの明確にはされていない。
セリフ
「さあ、行こう!」
スキル1
「リプス!」
エクストラアタック
「炎の爪走れ!三爪炎痕!!」
宝具
「腕輪の力を!―――
勝利
「何事も経験だね」
好きなこと
「好きなことか〜色々あるんだよね。サッカーに模型作り、食卓の定番作り……」
嫌いなこと
「嫌いなこと?そういえば……好きなことは色々あるのに嫌いなことってあんまないよね」
聖杯について
「換金アイテムとしては高値で売れそうだよね(笑)」
カイト「君もゲームのPCボディで戦っているんだね」
キリト「そう言うアンタは見たところ俺と同じ二刀流スキル持ちなのか?」
BB「そ、その宝具!ひ、人……いや、英霊には絶対に向けないでくださいよ!?」
カイト「大丈夫です。使うべき力は間違えませんから」
ダンテ「おいおい、カイト。生身の方は大丈夫なのか?」
カイト「う〜ん、確かに僕はどうなっているんだろう。このPCボディを操っているのは現実世界の僕なのだろうか?それとも聖杯で作られた偽物の僕?」