教えてくれ
五飛「やりたいと思った時にやればい話だ!!」
「どーも、万事屋の―――あ、間違えたセイバーのサーヴァント、坂田 銀時でーす」
【ステータス】筋力 B+ 耐久A 敏捷B 魔力D 幸運C 宝具C
【クラス別スキル】
対魔力:E
自身の弱体耐性をアップ
騎乗:D
自身のQuickカード性能をアップ
【固有スキル】
スキル1:心眼(真)C
自身に回避付与(3ターン)&自身の防御力アップ(3ターン)
スキル2:戦闘続行B
自身にガッツ状態を付与(3ターン)
スキル3:白夜叉EX
自身の攻撃力大をアップ&自身のArtsカードの性能をアップ(3ターン)&NPを増やす
【宝具】
自身の攻撃力を大アップ(1ターン)&自身の防御力を大アップ(3ターン)&敵単体に超強力な防御力無視攻撃&敵単体の防御力をダウン(3ターン)
キャラクター詳細
西暦世界とは別の世界に住む男。白い髪と死んだ魚のような目が特徴的で腰には「洞爺湖」と掘られている木刀をぶら下げている。
絆Lv.1
身長/体重:177cm・65kg
出身:地球
属性:中立・善 性別:男
絆Lv.2
生前では江戸でなんでも屋「万事屋銀ちゃん」を営んでいた。ツッコミ役のメガネと大食いらいのチャイナ娘、大きな白い犬である定春の三人と一匹で暮らしていた。
メガネ「おい、なんで定春だけ名前で出てきてるんです!?」
絆Lv.3
自由気ままな性格をしており、いつも自分の思うように仕事をしていく男。その様子にはメガネも呆れている。だが、たまにチャイナ娘に(物理で)振り回されることもある。
そしてなぜか別世界である西暦世界の話に詳しい。
チャイナ娘「よし、作者。表出てこいゴラァ!!」
絆Lv.4
○白夜叉EX
銀時が攘夷志士時代名を馳せた異名。その名の由来は戦場において鬼神の如き強さとその白い風貌から名付けられた。天人という夷敵を国から排する為の戦争を繰り広げてゆく。
絆Lv.5
○
宇宙で作られた木刀であり、硬度は鉄以上。真剣と張り合ったり、突けば人体を貫通させることすら可能。銀時の様々なムチャにも応えてきた大業物。
本人曰く修学旅行で洞爺湖に行った際に購入したらしいが、真偽は不明。何度かに破壊されており、その後は通信販売で購入している。
夢の世界では洞爺湖仙人というオッサンが万事屋の三人に必殺技を伝授しようとしたことがある
セリフ
バトル開始
「どーも坂田 銀時でーす」
宝具
「おねんねしやがれ!うおぉぉぉ!真っ直ぐに生きた馬鹿な魂はな、例えその身が滅びようとも消えやしねぇ……うおおぉぉぉぉぉぉ!!」
勝利
「悪いな勝てせてもらったぜ」
好きなこと
「よし、誰か甘いもん持ってこい!!」
嫌いなこと
「ほらマヨネーズをよく食ってるやつとか嫌いだわ」
聖杯について
「なんでも叶う願望器か……よし、それでひたすら宴をしようか」
銀時「俺もエクスカリバーとかゲイ・ボルグとかよくやったもんだよ」
アルトリア「ここにも聖剣使いがいるのですか!?」
小次郎「金時殿、拙者と手合わせを……」
銀時「だから、金時じゃねぇって言ってんだろぉぉぉぉ!!」
金時「坂田 銀時ィ?なんだお前?」
銀時「そっちこそなんですかぁ?お前、あれだろ。絶対、頭が外れる奴だろ」
銀時「沖田ァ?なんか違うからチェンジで!」
沖田「はい!?ちょっと、失礼じゃないですか!!」
銀時『いやー俺、思うんですけど
斎藤「ふざけているのか?」
銀時「行くぜ、剣心!真選組に目にものを見せてやろうぜ!」
剣心「ぎ、銀時殿、拙者はもう新撰組とはもう……」
銀魂「おっと、懐から酢昆布が……」
信長「酢昆布を渡せゴラァァァァ!!!」
少佐「私は妖刀『星砕き』の精、洞爺湖仙人だ。君に必殺技を授けよう」
銀時「原作の洞爺湖仙人よりやべぇ奴来ちゃったよぉぉぉぉ!!絶対に俺を吸血鬼とかに改造する気だよね!?」
銀時「ギルガメッシュ☆!」
ギルガメッシュ「ほう、貴様死にたいようだな」
子安であるアンデルセンとかメフィストフェレスとのセリフは思いつかなかったのでないです……すみません。