セイバーである宮本 武蔵です。
会話では一応、『クローン武蔵』と表記させていただきます。
公式サーヴァントの武蔵は『新免武蔵』と表記させていただきますm(_ _)m
「俺はセイバーのサーヴァント、宮本 武蔵だ。よろしくな、
【ステータス】筋力A 耐久A 敏捷A+ 魔力D 幸運D 宝具B
【クラス別スキル】
対魔力:E
自身の弱体耐性をアップ
騎乗:E
自身のQuickカードの性能を少しアップ
【固有スキル】
スキル1:イメージ斬りA
自身のArtsカード性能をアップ(3ターン)&NPを増やす
スキル2:天眼A
自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)&自身のBusterカード性能をアップ
スキル3:無空A
自身に無敵状態を付与(1ターン)&自身のスター発生率をアップ(3ターン)&自身の弱体状態を解除
スキル4:クローン武蔵A
自身の防御力をアップ(3ターン)&敵全体の防御力をダウン(3ターン)&自身のクリティカル威力をアップ
【宝具】
二天一流奥義・無刀
ランク B
種別 対人奥義
自身の宝具威力をアップ(1ターン)&自身のQuickカード性能をアップ(1ターン)&敵単体に超強力な攻撃&敵単体の防御力をダウン(3ターン)
キャラクター詳細
非常に大柄な体躯と、屈指の鋭い眼光の持ち主。 そして日本最強の剣豪でもある。
だが、この武蔵は所々、謎が多く真の強さを未だに発揮をしていない。
絆Lv.1
身長/体重:187cm・76kg
出身:A
属性:中立・中庸 性別:男
絆Lv.2
宮本 武蔵の正体は現代の科学者達が宮本 武蔵の遺骨から採取した細胞を基にクローン人間として作り上げられた存在……であったがとある霊媒師によって冥界から本物の宮本 武蔵の魂を呼び寄せ体に吹き込み、宮本 武蔵を誕生させることに成功させた。
絆Lv.3
肉体こそクローンだが、死の直前までの記憶を保有する、武蔵本人である。
超然とした性格で、適応能力も高く、自身がクローンとして呼び戻された説明にもすぐに納得し、現代の生活にも数日でなじむ。現代の英霊でもある。
結構フランクな性格で、諧謔味のある面もある。しかし一方で礼節もわきまえており、格闘術を磨いて挑んでくるグラップラーには、たとえその実力が自分より下でも敬意を表す。
絆Lv.4
○イメージ斬りA
持たずとも、指一本動かさずともその気迫でダメージを再現させるスキル。余りにも優れた剣術を極めた末に会得した。
大抵の人物は斬られたことに実感してしまう。それだけではなく、まるで刀を持っているかのようにも見えてしまう。
絆Lv.5
○二天一流奥義・無刀
対人奥義
二天一流の奥義としての無刀。一度目の生前でも披露したことがない奥義であり未完成の宝具。
敵に素早い手刀を叩き込む奥義。地上最強の生物でさえ傷を与える程の威力を持つ。
セリフ
宝具
「敵敗れたり!」
好きなこと
「強いていうなら『名誉』だな。どうだ失望したか?」
嫌いなこと
「嫌いな事か……考えたことがなかったな」
聖杯について
「願いが叶う盃か……それを使えば出世できると?褒め称えられると?」
クローン武蔵「俺がこの女に見えているもの……俺か?」
新免武蔵「これが……こっちの私?……嘘でしょ。こっちの私も空位に達してるじゃない!?」
柳生「これがかの天下一の剣豪……斬れれば本望」
クローン武蔵「これほどの使い手……俺でも難しいか?」
クローン武蔵「ほう、ここの小次郎はやりおるな」
小次郎「これがかの武蔵……まるで空間が歪んでいるようだ」
クローン武蔵「その刀で何を見せてくれる?」
剣心「拙者の刀は人々を守るための刀……見せるためのものではない」
クローン武蔵「まるで飢えた狼が見えるぞ……」
斎藤「あの武蔵にはそう見えるか……ならばその狼の牙を避けてみろ!」
クローン武蔵「斬られる前に避けるか」
沖田「もう少しで斬られるところじゃないですか!」
仁「お前の事は生前で噂に聞いている。鉄拳衆の奴らでも相手にはならないと」
クローン武蔵「その肉体、まるで彼らのようだ」
刃牙シリーズ、全巻見ました!
感想、なんか凄いッ!
言葉にできないです、ハイ